【イタズラ】高校の運動会で応援団の巨乳女子のサラシ姿が気になり過ぎて・・・・・・・・・・・・





【体験談】サラシの下は一体どうなっていたのか・・・!?

投稿者が高校時代の運動会での話。応援合戦で女子達が上半身裸にサラシで337拍子する。投稿者は同じチームの巨乳女子が気になって仕方ない。ついに行動にうつす・・・。

sarashi

運動会の時の話。
各チーム対抗で、応援歌とか337拍子とかやる「応援合戦」ってのがあって、僕のチームは、女子がメインでサラシを巻いて学ランを着て応援するっていうスタイルだった。

練習のときはみんな体操服だったけど、本番当日!
サラシに学ランの女子たちは、かっこよくセクシーだった。

おおおお!セ、セクスィ〜!!
友達「おい○○、見てみろよ。」
僕 「みみみ見てるよ!」
友達「どう思う?あいつらノーブラだと思うか?」
うお!そういえば肩紐ないじゃん!!
僕 「まま、ま間違いないよ!そうに違いないよぉ!!」

ノーブラノーブラブラブラ!頭の中はそのことで一杯だった。
今考えると、そんな訳無いじゃん!!

僕のチームには、クラス1番の巨乳の里子がいた。

さささ里子もノーブラなのか!?うおぉぉ!!
みんなが本番前の準備をしているとき、下っ端の僕は別にすることも無かった。
ずっと里子を見ていた。が、我慢できん!!
例のごとく便所に駆け込み、妄想で一発抜いてきた。僕は変態だ。

本番が始まり、里子たちは中央で応援のパフォーマンスをしていた。
僕は里子たちを囲むように並んでいる列にいた。
「青組の優勝願って!337びょ〜し!!!」
僕は端っこで中央の女子たち(主に里子)を見ながら、声を出していた。もちろん中腰で。
巻いたサラシがハダケル事だけを願って。

最後に、女子たちが羽織っていた学ランを脱ぎ捨てるパフォーマンスがある。
バッ!!学ランが高く舞った。
うおぉぉぉぉ!!僕だけみんなと違う歓声を上げていた。

サラシはハダケルことなく、無事僕らの演技は終わった。
演技が終わって、みんな気分が高揚していてハイテンションだった。僕も違う意味で。
まだチャンスはあるはず!あきらめるな!

友達「おい○○。お前、里子ばっかり見てただろ?」
僕 「いや、だってあの巨乳は…」
友達「待て、よく見てみろ。里子の胸はサラシに巻かれて苦しそうじゃないか。」
僕 「お、おお!そういえばそうだな。」

友達「開放してやれ!里子の胸を自由にしてやれ!!」
僕 「おお、おおお!里子の胸が苦しんでる!うおお!」
友達「さあ行け!お前は勇者だ!解き放て!!」
僕 「うお!今助けてやるぞ!里子(胸)!!」
ほんとに僕はアホでした。

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