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宗教勧誘に来た怪しい新興宗教女の処女を頂いた件・・・・・・・・・・・・・・

【体験談】新興宗教にハマった女の心の闇を照らしてあげた結果・・・

投稿者男性が一人暮らしのアパートにやってきた宗教勧誘の女性。AVを見ながらオナニー中だったので追い返そうとしたが気が変わる。声が好きな声優に似ていたからだった。しかし家に入れてからカオスな展開に・・・。

shukyo1

ある日のことだ。
俺が一人暮らしのアパートでひとりAVを見ていると、チャイムがなった。
家賃は滞納していない。Amazonの注文をした覚えもない。出前も頼んでいない。
そうなると、可能性はそういくらもない。

そう、突然花澤香菜ボイスの美少女が俺の家に押しかけてきて、なぜか一緒に暮らし始めることになる、というライトノベル的展開であるに違いない。俺はそう確信し、ドアを開けた。


という冗談はさておき。

だいたいそんなものは新聞屋か宗教に決まっているので、俺はチェーンをかけてからドアを開けた。
結論から言うと宗教の方だった。

「はじめまして。わたくしは、聖書についてお話をしてい

俺はバタンとドアを閉めた。

だがすぐに思い直して、チェーンを外して、すぐ開けた。

なぜなら声が花澤香菜に似ていたからだ。

るものです。今、少々お時間、よろしいですか?」

この女、目がイッている。若くて、けっこうかわいいことはかわいいが、電波ちゃんだ。
まあ、新興宗教に若くしてはまる奴なんて、そんなもんだ。

人の自宅に押しかけてきて「聖書」を持ち出すやつは、新興宗教系だと相場が決まっている。
古くからある、カトリックや、プロテスタントでもまっとうな教派は、そういうことは絶対にしない。

なぜ知ってるかって?
俺は本物の、洗礼を受けているキリスト教徒だからだ。
まあ、そんなことはさておき。

「よろしいです。おあがりください。むさくるしい家ですが」
「まあ。ありがとうございます」

女はノコノコと俺の家に上がってきた。

ところで、まさか女を家に上げることになるとか想像だにしていないので、AVがついたままである。
ちなみに、そのAVはアニメで、声優の声が花澤香菜に似ている。
まさか本人のわけはあるまい(そもそも似ているだけだ。微妙に違う)が、俺は花澤香菜好きである。文句あるか。

「まあ」

と女は言った。

「ああいや、これはその。すぐ消しますから」

「それは『アイドル強制操作~女を思いのままに操る悪魔のスマートフォン~2』ではありませんか」

「なんで知ってんだよっ!」

俺はずっこけた。宗教勧誘に来た女に、見ているアダルトアニメのタイトルをいきなり言い当てられるというのは、予想しなかった。

「なんでと申されましても……その声、当てているの、私ですから。奇遇ですね」

声優だった。

「声優なの?」
女は首をかしげて、言った。

「いえ……教団で、無料ボランティアをしているのです。君はいい声をしているからと、教祖様に言われまして」

いや、声優ではなかった。
もっと名状しがたい何かだった。
あと、教祖とやら、どういうツテの持ち主だか知らないが、グッジョブb

「教祖ねえ……。君んとこの教派には、みだらな行いはするなとか、そういう教えはないのかい」
「よくぞ聞いてくださいました」

といって、女は「聖書」と称するものを開き、珍妙な教えを語り始めた。
右から左に聞き流したので、内容はほとんど覚えていない。
ただ、1行だけ目を通してみたが、その聖書はキリスト教やユダヤ教の聖書ではなかった。
まあ、よくあることだ。よくある手口というやつだ。

「……というわけです。ここまでで、何かお聞きになりたいことはございませんか?」
「君、処女?」

アルカイックな笑顔のまま、グーで殴られた。

「君のところの宗教に、暴力はよくないとか、そういう教えはないのかい?」
「よくぞ聞いてくださいました」

とまた言って、またおかしな教えに関する講釈が始まった。
俺はもちろん、まともに聞いていない。

「というわけです。いかがでしょう。また、何かご質問はございませんか?」
「オナニーしたことある?」

またグーで殴られた。

「暴力反対」
「あなたこそ、左の頬を打たれたら、右の頬を差し出すのではないのですか?」

あ、電波ちゃんちょっと怒ってる、と思った。
「それ、逆。『右の頬を打つような者には、左の頬も向けなさい』だよ」
「ああやっぱり。耶蘇教徒の方でいらっしゃいましたのね」
「あ」

カマをかけられたらしい。というか、耶蘇教徒なぞと呼ばれたのは初めてだった。

「なぜ分かった」
「耶蘇教徒でないのに、自宅の本棚にピエタ(キリストの亡骸を抱えて泣く聖母マリアの像)を飾る人は、あまりおられませんわ」

そりゃそうだ。自分にとっては当たり前のことだから失念していた。

「いいですか、耶蘇の教えは、古く、間違った教えです。そもそもーー」

俺も信仰者のはしくれなので、こう露骨に自分の宗教を攻撃されると、黙ってはいられない。
割と真面目な宗教論争になった。なったが、書いても面白くはないので、話を進める。
ともかく、随分と長く、電波エロアニメ無償奉仕声優嬢ちゃんと議論をかわした。
激論になった。二人とも肩で息をするようになるまで続いた。

「……いったん休戦。ポカリ飲む?」
「いただきますわ」

うちには二人掛けのソファとベッドしかない。
さすがに、宗教の勧誘に来て、ベッドに座るやつはいない。
そして、俺もさりげなく、隣合うようにソファに座った。
体が密着する。ピクリ、と相手が体をこわばらせるのが分かったが、電波ちゃんは逃げはしなかった。

「今更だけど、君、名前は?」
「教祖様から、聖天使エリゴオルのホーリーネームを頂いておりますわ」
「……」

エリゴオルは天使ではなくソロモンの七十二魔王の一人、つまり悪魔なのだが……まあエリちゃん(仮称)にそんなことを言ってみても始まらないので、俺はスルーした。

「じゃあエリちゃん」
「なんですか無礼な耶蘇教徒」
「ポカリのおかわりいる?」
「いただきますわ」

なんだかんだで、なんとなく打ち解けた雰囲気になっていた。
軽口など叩いてくるのはいい証拠だ。

「耶蘇教にこんなに通じた方と、こんなにお話したのって、初めてですわね」
「いつもは同門の人とばかり話すのかい」
「いえ、それもあんまり……みなさん打ち解けてくださらなくて」
「ああ分かるわエリちゃん見るからに友達少なそう」
「また殴りますわよ?」
「面白い。相手になってやる。我々をなめるなよ邪教徒。キリスト教の歴史は戦いの歴史だ。異教弾圧と異端審問で屍山血河を築いてきた最強の世界宗教だ」
と言いながら俺がお茶菓子を持ってくると、エリちゃんは年相応のーどう見ても、この子、十代なんだわー顔になって、笑った。

「HELLSINGですね」
「違う。クロスファイア」
「あ、そここだわるんだ」
とうとう口調まで崩して、ふふっ、とエリちゃんはまた笑った。
その屈託のない、アルカイックでない本当の笑顔を見て、俺は言った。

「君さ。新興宗教は、やめたほうがいいよ?というか、どう考えても、君には向いてない」
「だって……寂しかったから」
エリちゃんは茶菓子をかじりながら、目を落として、そんなことを言う。

「そんな理由で宗教に走っても、ろくなことにならんぞ」
「あなたはどうなんです」
「汝の敵を愛せよ、という教えが好きなんだ」
「汝の隣人を愛せよ、ではなくて?」
「それもそうだが、「異邦人でも家族を愛することはする。しかし汝は『自分の敵を愛し、迫害するもののために祈りなさい』と新約聖書にある」
「私のパパもママも、クリスチャンだったけど……私を愛してはくれなかったな」

これにはちょっと驚いた。
道理で、ピエタなんて業界用語を知っているわけだ。

「現実には、キリスト教徒もいろいろなのだ」
「あなたは……私があなたの敵でも、愛してくれる?」

エリちゃん電波な上にメンヘラかー、重いなー、だいぶ重いなー、と正直なところ思いました。
しかし声が花澤香菜に似ているのである。
その事実は神の教えよりも優先するべき事柄であった。

「ああ」
と言って、俺はエリちゃんにキスをした。
エリちゃんは少し震えていたが、俺を拒まなかった。

俺は彼女を抱きしめた。

「エリちゃん」
「エリちゃんはやめて」
「本名は?」
「絵里子」

やっぱエリちゃんじゃねえか!と思いましたが、さすがに野暮なので口にしません。
ていうか、絵里子だからホーリーネームにエリゴオルと付けたのか。
あんぽんたんな新興宗教もあったものだ。

「絵里子……」

口づけを交わし合う。エリちゃんの目が次第にうるんでくる。

左腕を下に頭の下に差し入れ、右手で抱きしめる形で、ソファに押し倒した。
俺はニヤリと笑い、言う。

『ああ、あの方の左の腕が私の頭の下にあり、右の手が私を抱いてくださるとよいのに』
「なに、それ?」
「『旧約聖書』「雅歌」第2章6節」
「雅歌って?」
「セックスの素晴らしさをたたえた、旧約聖書中でもっとも風変わりな書」
「キリスト教にもそんなのあるんだ」
「あるのだ」

念のため断っておくが、これ嘘じゃないぞ。
嘘だと思うなら図書館で旧約聖書を開いてみろ、ほんとにこう書いてあるから。

閑話休題。

俺は手早くエリちゃんの服を脱がせていった。
「子供っぽい身体つきだな」と思ったが、「綺麗だよ」と言っておく。

子供っぽくて、白い肌をしていた。
つつーと、舌を這わせる。
「ひゃん」
やっぱり子供っぽい。
胸を責めてみる。
顔を赤くして、じっとしている。
乳首を口に含む。
エリちゃんは「ふぁ」と声をもらした。

そこでようやく、下も脱がせ、全裸にする。
エリちゃんは両手で顔を隠してしまった。真っ赤になっているのがわかる。

顔を近づけて、亀裂に唇を添えると、
「いやぁ……変態……」ときた。
「普通だよ」と答えた。
「そうなの?」とくる。
「普通なのだ。ていうか君さ、エロアニメの声優としかしてる割にウブだな」
「だって……実際に自分がしたわけじゃないもん……」

この小娘よく教祖の性奴隷とかにされなかったな……教祖グッジョブb
と思ったが、もちろんそんなことも口には出さない。

やがて、エリちゃんは、まあやわらかにではあるが、自らを湿らせた。
俺もゴムをつけて準備をする。
「いくよ……足、もうちょっと開いて」
「うん……」

素直であった。
俺は己の原罪の証(罰当たりな隠喩)をエリちゃんの秘裂に添え、一気に貫いた。

「いっ……」

エリちゃんの瞳に涙が浮かぶ。
歯を食いしばっている。

「……言いたいことは我慢しなくていいぞ」
「いたい!いたい!いーたーいー!」
「うん。でも我慢して」

花澤香菜風ボイスでの処女喪失の悲鳴、ばっちりいただきました。
ごっつあんです。

俺はたっぷりとエリちゃんの処女を堪能し、満たされた気分で果てた。

 

で、どうなったかって?

エリちゃん……いや、絵里子はそのまま俺の家に住みついた。
彼女の正体は家出娘であった。
それで宗教団体に転がり込んだわけだが、その宗教団体からは抜けさせた。

面倒ごとになるかと思ったが、教祖に
「俺の秘蔵の花澤香菜サイン色紙と交換でどうですか」
と言ったらあっさり辞めさせてくれた。
弱小泡沫新興宗教、おっそろしくユルかった。

その話を俺から聞かされた時の聖天使エリゴオルの憮然とした顔はなかなかの見ものであった。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
がんばって読んだのに肝心のエッチシーンを端折りやがった・・・

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