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チャットで知り合った「病を抱えた不幸な女の子」との思い出・・・・・・・・・・・・・・③

【体験談】ついに謎に包まれていた彼女の正体が明らかに・・・

投稿者男性がチャットで知り合った「病を抱えた不幸な女の子」。前回、前々回と彼女と会い、ホテルで愛を深め合い、ついに初体験も済ませた。しかし、それ以降彼女との連絡は減っていく。一体何があったのか・・・。

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予備校生の男の恋を2回に渡って書いてきましたが、いよいよ今回がラストになります。

皆さん、こんにちは。
俺は30歳の既婚男性です。

前回は、クリスマスイブに優希の処女を貰った話でした。

家に帰ってから優希にメールをしたけど返事がなかった。
すでに大事なプレゼントをもらったし、彼女の中ではすでにクリスマスは終わっていたのかもしれない。


俺はまだ昼間の興奮を抑えきれなくて、優希の処女を貰った時のことを妄想しながらオナニーした。
気持ち良く射精をしてから布団に入ったけど、いつも電話エッチをしていたからなのか何となく寂しかった。

次の日、優希とは朝と夜に数回メールしただけだった。
その次の日も、さらに次の日も・・・。
優希からのメールは朝と夜だけになり、極端に二人の距離は離れていった。

俺は「優希が受験の邪魔をしないように気を遣っているのだろう」と相変わらず都合のいい解釈をしていた。
そのため、この時は何度も問題集を解いて最後まで医学部を諦めなかった。

そして迎えたセンター試験当日。
朝から優希が電話をかけてくれて俺の緊張を解してくれた。
これで、全力で試験を受けれると思い全力を出し尽くした。

その結果・・医学部は受験できなかった。
でも、せめて優希をあの劣悪な環境から救い出したくて、経済学部を受験することにした。

実は、センター試験が終わった直後から、俺のチャットルームで変な噂が流れた。

「優希って女・・あちこちで男と遊んでるらしいよ」

俺にとっては衝撃的な内容だった。
最近はあまりメールも電話もできなかったので、彼女が最近何をしていたのかわからなかったけど、この噂だけは信じられなかった。
でも、あのフェラの上手さ、エッチテクの凄さ、性に対して真面目な考えなのにあのエロさ。

俺はチャットルームを無理やり閉鎖してから、優希と1週間後に会う約束をした。

 

久しぶりに会った優希は前回よりお洒落に可愛く着飾ってきた。
何か、前より大人っぽくなっててこの時は年上に感じた。

俺はファミレスで軽く食事をして試験の結果を教えた。
とは言っても、相変わらず嘘の結果と受験番号を教えた。

俺「合格発表の日に祈ってほしいな」
優希「うん、絶対に合格できるよ!」

俺たちはすぐにホテルに向かった。
今回は、シャワーも浴びずに優希からキスをしてきた。

最近電話エッチもしていなかったし、欲求不満になっていたのだろうか。
優希は前回より激しく舌を絡めながら、俺のチンポをズボンの上から触ってきた。

優希「ぁぁん・・もうおっきくなってる」

優希は俺をベッドに寝かせてズボンを脱がせた。
清楚な服装をした彼女がすぐにチンポを触ったりズボンを脱がせるなんて、なんか変な感じがしたけど、俺は快楽に身を任せていた。

優希は始めに亀頭をペロペロ舐めて全体に唾液を付けてから、ゆっくりとテコキしてさらにチンポをフル勃起させていった。
唾液がたっぷりついた状態でシコシコされると、たまに「ジュブジュブ」音が聞こえてすごくいやらしかった。

俺「先にシャワー浴びようか?」
優希「ううん、大丈夫」

優希は喉の奥まで無理やり咥えてから口を締め付けて動かした。
なんか、前よりフェラが上手くなっているような気がするのだが・・・。

結局、俺は数分も我慢することができず口の中に溜まった精液を吐き出した。
射精後、優希は尿道に残った精液を「ズズッ」と吸い出して、満足そうに喉を鳴らして飲んだ。

俺は服の上から優希の乳首を触ろうとしたが、なぜか優希に拒まれた。

優希「今日は私が気持ち良くしてあげたいの」

そう言って、小さくなったチンポを咥えてまたフェラを始めた。
射精直後なのに、優希のフェラはすごくテクがあってマジで気持ち良かった。

せめて、優希のおマンコを舐めたいと思いシックスナインの体勢にして、スカートを捲ってパンツの上から顔を埋めようとした。

すると、なぜか優希はさっきよりも抵抗してシックスナインの体勢になるのを拒んだ。

優希「勉強頑張っているでしょ・・私にさせて」

優希は慌てながら言葉を濁していた。
今までずっと信じてきた俺でもわかるくらい、優希の行動は怪しかった。
この時、チャットルームに書かれた噂を思い出した。

「あちこちで男と遊んでいる・・・」

俺は無理やり優希の服を脱がせた。
上着のボタンを外してスカートを脱がせて、紫と赤の大人っぽいブラとショーツを脱がせた。

優希「・・・」

優希は黙って下を向いていた。
なぜ、優希が黙っていたのかわからなかったけど、俺は優希のことを抱きしめた。
そして、一緒にバスルームに行った。

俺「エッチの前は体を洗わなきゃ」

優希は相変わらず俯いていたけど、俺は気にせずに優希の体を洗った。
綺麗に洗い終わった後は、バスタオルで体を拭いてあげてお姫様抱っこをしてベッドに運んだ。

俺「優希がどんな訳アリでも関係ないよ」
優希「え?」
俺「大学入って結婚して一生幸せになろう」
優希「・・そだね」

俺は優希にキスをしてから乳首を舐めた。
子供のように小さい乳首なのに感度がいいみたいで、俺がペロって舐めるたびに体を震わせながら優希は感じていた。
首筋を舐めると「はぁぁん!」と甲高い声で感じてくれて、おマンコからは少しずつ液体が漏れてきた。

なぜか、この時は優希の体がすべて愛おしく思えて、足の裏や腋の下やおへそなど、体のすべてを舐めた。

優希「いや、汚いよぉ~」
と何回か抵抗されたけど、最後はお尻の穴まで舐めた。
おマンコを舐めた時と同様に、お尻の穴を舐めた時は身をよじらせながら感じていてすごく気持ちよさそうだった。

俺は優希の足を拡げてフル勃起したチンポをおマンコの穴に当てた。

俺「今日は最後までするよ」
優希「・・・はい」

俺は亀頭に愛液をたっぷりつけてから少しずつ挿入した。
亀頭が入っただけで、前回同様に優希は顔を歪めていた。

俺「もう少し我慢してな」

優希は何も言わずに頷いた。
俺はさらに腰に力を入れてチンポを押し込んだ。
痛みを堪えて口を手でふさぐ優希。
俺はあえて無視してさらにチンポを奥まで挿入した。

すると、チンポの先端が柔らかい壁のようなものに当たった。
その部分を突くと、優希は全身をビクビクさせて体を仰け反らせていた。
大体、俺のチンポが七割くらい挿入して子宮の壁まで届いた。
俺はチンポをゆっくり動かし、先端から奥まで膣壁を擦るように腰を振った。

優希「ひぁぁ・・あああん・・・いやぁあああ」

優希が大きな声を出しながら感じ始めた。
今までのエッチとは違って、なんかいつもと顔つきが違った。
あの可愛らしかった顔が、すごくエロくてただ快感に身を委ねているメス猫になっていた。

俺が腰を動かすたびに
「もっとぉ・・ちんちんしゅごい・・」
と喘ぎながら話してきて、もう真面目女性と言うより快楽に狂った女性にしか見えなかった。

それでも、俺は優希が感じている姿を見てヤバいくらいに興奮して、今までで最高クラスのフル勃起をしていた。

亀頭はパンパンに膨らんでガチガチに硬くなり、優希のおマンコの中を何度も何度も暴れまわって、いつ暴走してもおかしくなかった。

最後は、バックで子宮の奥深くまでチンポを入れて、大きくゆっくり腰を動かした。

優希「ぁあああ・・・だ・・だめぇ!!」
俺「お、俺も!!」

何度もお互いの名前を呼び合いながら、俺と優希は絶頂を迎えた。
背中には俺の精液が大量にかかって、優希はそのまま倒れこんで俯せ状態で快感の余韻に浸っていた。

 

本当は優希にいろいろ聞きたいことがあった。
チャットルームでの噂の真相、全く連絡がなかった日々のこと。
でも、俺は「信じることが愛」と自分なりに決めていた。
だから、連絡が無くても、俺たちの間にどんな障害があっても、最後まで優希を信じることにした。

 

3月の合格発表の日。
俺は経済学部に合格したが、優希からは全く連絡が来なかった。
実は、エッチをした数日後、優希の携帯電話は解約されていた。

俺は彼女の住所も知らないし本名も知らない。
きっと・・何か訳があるんだ・・連絡ができない環境にいるんだ。
俺は音信不通になっても優希のことを信じていた。

 

大学に入学して生活が落ち着いた頃。
俺は、何となく再びあのチャットルームを開いた。
チャットルームが優希と出会った場所、もしかしたら気づいてくれるかもと淡い期待を持っていた。

チャットルームを再開して三日目・・。
優希という女性が来てくれた。

優希「合格おめでとう」
俺「知ってたの?」
優希「見に行ったよ、名前と番号があったね」
俺「そ、そうなんだ」

そして、優希は何度も俺に謝ってきた。
実は、俺が進学した大学のある地域に住んでいなくて、全く別のところに住んでいると言われた。
正確には、3月まで住んでいて・・結婚したと言われた。

俺「ごめんね、医学部ダメだったから」
優希「ちがうの」
俺「優希を守れなくてごめん」
優希「ちがうから・・・」

彼女はすべてを話してくれた。

重い病気は精神的な病で俺と話していて良くなった。
家庭環境は本当の話で、結局無理やり結婚相手を決められて4月に相手の家に送られた。
ネットの世界ではちやほやされて楽しかったけど、本当に大切にしてくれたのは俺だけだった。

俺と話している時だけが希望が見えて、本当に幸せな生活を送れると思っていた。
でも、俺のことを不幸にするわけにいかないから、あえて何も言わずに俺の下から去った・・・と。

「私は・・もう無理だから」
「最後まで優しい言葉を掛けてくれてありがとう」
「私に与えてくれた深い愛情・・・未来の奥さんに残しておいてね」

これが優希からの最後のメッセージだった。
それ以来、彼女からは全く連絡が来なかった。

謎が多い話なので読者の方々も訳が分からない部分が多いと思います。
でも、俺が愛した優希は離れてしまった。

本当に好きな女性がいる方は頑張って幸せにしてあげてください。
現在の嫁には申し訳ないけど、俺が本気で好きになった時の体験談でした。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
実話ということで、分かりづらい部分も多々ありましたが掲載させていただきました。
とにかくお幸せに・・。

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