【レイプ】女ですが、試験に失敗して公園で途方に暮れていたら・・・・・・・・・・・・





【体験談】とんでもなく悪い奴らに捕まってしまう・・・

投稿者女性は人生をかけたセンター試験で大失敗をしてしまい、自暴自棄になっていた。そして家にも帰れずに公園のベンチで座って途方に暮れていた。すると声をかけてくれた優しいホームレスのオジサンが男たちに襲われていたので怖くなって逃げだしたのだが・・・。

toilet

私は大学受験を控えた高校3年生の女性です。

学校では毎日のように模試形式の受験対策授業を受けて、夕方には塾に通い夜遅くまで自習室で勉強をしていました。

一生懸命勉強して頑張ったのですが、センター試験でとんでもないミスをしてしまいました。
第3問目からマークシートをずらして塗りつぶしてしまったのです。

凡ミスに気付いたのは試験終了10秒前で、急いで答えを全部消したのですがマークを塗りつぶすことができませんでした。

私の人生のすべてをかけて挑んだ受験でしたが、このミスによりすべてがダメになってしまいました。
あれだけ応援してくれた両親や学校または塾の先生のことを思うと、涙が止まらなくなってしまい家に帰れなくなりました。

真冬の寒空を眺めながら隣駅の近くにあるベンチに座って途方に暮れていると、ホームレスのような男性が近づいてきました。

男「おい、風邪ひくぞ。こんなところでなにやってるんだ?」
私は何も答えずただ首を横に振りました。
男「まだ若いじゃねーか、家に帰りなよ」
私は何も言わず寒空に輝く星空を眺めていました。

ホームレスのおじさんは私のことを気にかけてくれましたが、ダンボールのある方向に歩いていきました。
悲しみに沈んでる時は人の優しさが逆に辛くするときがあるんですよね。

何も考えずに星空を眺めていると、さっきのホームレスのおじさんの悲鳴が聞こえました。

男「た、助けてくれ。お金持ってないんだ」
???「あ!?出せやコラ!」

その後、鈍い音が聞こえてから静かになりました。
一瞬で私は恐怖を感じてしまい、すぐに走って公園から立ち去ろうとしました。

???「誰だ!!!」
???「若い女だ、捕まえろ!」

私は近くにある公衆トイレに逃げて鍵をかけました。
そして、友達にメールで助けを求めました。
しかし、すぐに返事が来なかったので諦めかけていた頃に、ホームレスとは違う男性の声が近づいてきました。

???「こっちに逃げたんじゃね?」
???「捕まえてやっちまおうぜ」

男性たちが立ち去ってくれるのを必死に祈ったのですが・・・、メールの着信音が鳴り響いてしまい気づかれてしまいました。

???「出ておいで、何もしないからー」
???「怒らせるなよ、ぁ!」

男たちは上から個室に入ってきて私の首を締めました。

???「どうしたいんだ?このままあの世に行くか?」
???「女子高生かー、やろうぜ」

私は完全に恐怖に支配されてしまい、まったく言葉を発することができませんでした。
無理やり制服を脱がされてから下着をずらし、無理やりアソコに入れられました。

もう一人は口の中に無理やりねじ込んできて、二人とも激しく腰を振ってきました。
痛みと恐怖で涙が溢れると目の前が見えなくなっていき、受験がどうでもよく思えてきました。

しかし、次の瞬間・・・、私はお尻を犯されました。
アソコとお尻を犯されると、物理的な痛みより精神の破壊活動が進んでいき心が蝕まれていきます。

???「ぉぉぉ、出るぞ!」

私の口の中に大量の精子を吐き出されました。
お尻を犯している男性はますますおちんちんが大きくなっていき、私のお尻を激しく犯していきました。
お尻でセックスしていると思うとおかしくなりそうです。
どうして、私がこんなに辛い思いをしなければいけないのでしょうか。

私「いやぁぁぁ、助けてーーー!」

私は心の奥底から声を振り絞り叫んだのですが、他の男性におちんちんを入れられて声を出せなくなりました。
さっきまで男性二人だったのが、いつの間にか四人に増えていました。

???「好きなだけ犯してから埋めるか?」
???「そうだな、さっきのオッサンと一緒に埋めようぜ」

アナルを犯していた男性は唸り声をあげてアナルの中に射精しました。
そして、次の男性もアソコに入れてからアナルに入れてきました。

私は繰り返し何度も4人に犯されました。
脳内を絶望感に満たされてしまい、ただ楽になれる方法を探していました。

受験を失敗してレイプされて、さらにアナルまで犯されるなんて、もう普通の女性には戻れないよね。
私を好きになってくれる男性なんてもう現れないだろうし、生きている価値がない人間だよね。

私自身が底辺中のクズに感じられると、なぜかレイプされているのがどうでもよく思えてきて変な声が出始めました。

私「あはは、もっとやりなさいよー」

男性たちは私の声を聞いて一瞬動きを止めましたが、顔面を2発殴ってからまた腰を動かし始めました。

私「もっと叩けばいいでしょ!もっと私を壊してよ!」

なぜ、あの時に私がこんなことを言ったのかわかりませんが・・・、本当に馬鹿なことを言ったと思います。
男性たちは私の言葉を聞いてさらにひどく乱暴してきました。

男性「上等だ!完全に壊してやろうぜ!」

ますます男性たちの動きはひどくなっていき、体が悲鳴を上げ始めました。
激しくアナルを犯されていたためお尻の力が抜けてしまい、男性がおちんちんを抜いた瞬間に脱糞してしまいました。

男性「きったねー、クソもらしやがった」

私はさらに暴力を振るわれて口から血が流れました。
もうダメ、私は確実に埋められると思った瞬間!

???「お前ら、何をやっているんだ!!!」

また他の男性の声が聞こえて何かを叩く音が聞こえてきました。

女性「香澄!大丈夫!!!」

この声は、優希なの???
香澄は私の名前で、優希は友達の名前です。
優希が呼んでくれた警察官がレイプ犯たちを捕まえてくれました。

警察官が私に向かって何かを話していましたが、すでに意識は途切れて何も聞こえませんでした。

 

私は病院に運ばれて傷の治療をしてもらいました。

医者「こんな夜中に遊び歩いちゃダメだよ」
私「だって、受験で失敗してしまって・・・」
医者「とにかく、しばらくは安静にしてください」
私「・・・」

病院を出ると優希が待っていてくれました。
そして、何も言わずに私を抱きしめて涙を流してくれました。
優希の涙で私は冷静さを取り戻し、私立大学の受験を頑張る決意ができました。

変態な男たちにされたことを考えると受験の失敗なんてちっぽけに感じてしまいます。
あの時は本当に死を覚悟したんですから・・・。

優希と一緒に受験して二人とも合格することができました。
後、2か月後には大学生活が始まります。
でも、今は優希の温もりを感じながら二人だけの甘美な世界に染まっていたい。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
まさかのレズエンドぉ!
そして友達はなんで居場所が分かったのか・・・。

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