【復讐】処女の彼女がレイプされた→現場に行ってみると衝撃の事実が判明・・・・・・・・・・・・





【体験談】さらに予想もしない結末が待っていた・・・

投稿者男性の彼女は新体操に励む純粋な大学生。今だに処女を守っているので、誕生日に初セックスをしようと考えていた。しかしそんな矢先に彼女から衝撃の告白をされる。彼女がレイプされたというのだ。そして彼女がレイプされたという現場に行ってみた投稿者だったが・・・。

rape

大学まで男性と付き合ったことがなかった俺(大学生)の彼女サチ。

サチは小さい頃から新体操をやっていて恋愛を楽しむ時間がなかった
大学生になってからも新体操部に入部しているので、将来は体操教室でも開くのだろう。

スポーツは鍛錬の他に休憩も必要。
部活を頑張っているサチは俺のことを見ても全く反応せず集中して練習に励んでいる。

オフの日になると、精神年齢が幼くなり子供のように騒いでデートを楽しんでいた。
ちなみに、俺たちは付き合い始めてまだ1ヶ月ぐらいでサチとはエッチをしていない。

俺はすでに経験済みなので童貞ではないけれど、サチは全く男性経験がない完全ピュアな処女。
サチの誕生日が来月にあるので、その時にでも指輪をプレゼントして仲を進展させようと思っていた。

しかし、サチの処女は部室で何者かに奪われた。
デートの時にいつもなら元気よくはしゃいでいたのに、サチはなぜかずっと下を向いていて、俺が話しかけると「ごめんなさいごめんなさい!」としか言わなかった。

始めは「浮気かな?」と思ったんだけど、問い詰めたらレイプされたと言ってきた。
サチが泣いている姿を見ると心が痛い、でも何とか力になりたい。

俺はサチが傷つくのを覚悟してレイプされた詳細を聞いた。
サチはなかなか話そうとしなかったけれど、何度も説得して励ましていくうちに重い口を開いてくれた。

サチの更衣室のロッカーに手紙が入っていて「好きです倉庫に来てほしい」と書いてあったらしい。
実際にその手紙を見せてもらったけれど違和感のある字体だった。

そして、倉庫は真っ暗なので電気をつけて中に入ったら、突然電気が消えて襲われてしまったらしい。
無理やり脱がされて全身舐められて中に入れられて・・・、気づいたら周りに誰もいなかった。

俺は「中だしされている可能性あるから病院に行った方がいい」と伝えたのだが、周りに精子らしき精液がなかったらしい。

マットに水たまりのようになった染みのようなものがついていると言われたので、俺は一人でそのマットを見に行った。
もし、それが精子ならば俺がニオイを嗅げばわかるはずだ。

倉庫についてからマットを見ると、射精とは考えられない染みの拡がり方をしていた。
ニオイを嗅いでみると・・・、やはり精子のニオイではなかった。

その時!!!「何してるのヘンタイ!」と女性の声が聞こえた。
声のする方を見ると、確かサチと同じ新体操部のユカだった。

ユカ「染みのニオイ嗅がないでよ、今掃除するから」
俺「ユカさんが汚したの?」
ユカ「れ、練習でね・・・」

おかしい、サチの話ではこの染みはレイプした人が残した染みなはず。
俺はユカを後ろから羽交い絞めにしてから尋問していった。

俺「サチを襲ったな!?」
ユカ「え?何を言ってるの?」
俺「この染みはサチを襲った人が残したもの。このニオイ・・・、男のモノじゃない」
ユカ「あなたには関係ないでしょ!」

サチをレイプした犯人が、まさか同じ部活のユカだったなんて・・・。
俺はマットの上に押し倒してユカの体を触った。

ユカ「いや!やめてよ」
俺「全部白状しろ!俺の大切なサチを傷つけやがって!」

俺はユカの服を無理やり脱がして、全身を叩いたり乳首を思いっきり引っ張ったり痛めつけた。
ユカは泣き始めて何度も「許して!」と懇願してきた。

この倉庫には新体操で使う道具が置いてあったので、俺はリボンとバトンを使って両手を開いた状態で固定した。

おっぱいがむき出しの状態の女が涙を流している、これって男性から見ればかなりやばいシチュエーションだよな。

始めはユカを痛めつけるつもりでレイプしようと思ったが、ユカを見ているうちにムラムラしてしまった。
俺はユカの体を舐めるように味わった。

おっぱいの感触を楽しんでから乳首を潰すくらい力を入れてつまみ、何度も無理やりキスをした。
ユカが一度だけ叫ぼうとしたので落ちていた棒で殴り、恐怖のどん底まで落とした。

それからは、俺が何をやっても一言もしゃべらなくなった。
無理やりキスをしてベロを出させると思いっきり噛んでやった。

微妙に可愛らしい顔が恐怖におびえて歪んだ顔に変わっていき、俺はなぜかユカを「完全に壊したい」と思い始めていた。

可愛らしいフリルのパンツを脱がし無理やり足を開かせてから、フル勃起した肉棒を無理やり突っ込んだ。
すると、なぜかダラダラと中から鮮血が溢れ出てきた。

俺「は、はぁ?処女?」
ユカは何も言わず涙を流していた。

俺が腰を動かすたびに顔を歪ませて痛みに耐えているユカ。
一体どうやってユカがサチをレイプしたのかわからないけれど、まさかユカが処女だったなんて信じられない。

俺は「ユカが処女」と言う事実から目を逸らし、激しく腰を振ってユカのマンコの感触を味わった。
きつきつのマンコでセックスするのが初めてだったので、俺は挿入してから5分ぐらいで中だししてしまった。

真っ赤な液体が白い液体と混ざり、ピンク色に変化していく様子がなぜか神秘的に感じる。
血で汚れた肉棒を無理やりユカの口の中に入れてお掃除をさせて、また勃起したものをマンコの中に入れた。

俺の精子が混ざってくれたため、かなりヌルヌルになり膣のなかでスムーズに動くようになっていた。
ユカが無表情で何も話さないのが気に入らなかったので、何発もビンタをして「楽しめよ!」となぜか言ってしまった。

なぜ、俺はあの時鬼畜になってしまったんだろうか。
ユカが壊れたように「気持ちいいです、気持ちいいです」と棒読みで叫ぶように声を出し始めた。

俺は2発目の射精を終わらせてから、ぼろぼろになったユカの写真を撮った。
そして、拘束を解いてからユカに「誰にも言うなよ!」と脅して人が来る前に逃げた。

 

数日後、学食でユカと会った。
ユカは俺を見た瞬間に血の気をなくし足を震わせていた。

俺はユカの手を掴み倉庫に連れて行った。
ユカ「いやぁ、許して」
俺「サチの苦しみはこんなもんじゃないぞ」

俺はユカにキスをして前回と同じようにおっぱいを楽しみ、イマラチオで何度も苦しませた。
何度もイマラチオをすると、いきなりユカはマットに吐き出した。

俺「きったねーな、掃除しろ!」
ユカの髪を掴んでから顔面を汚物に押し付けた。
ユカ「いやぁぁぁぁぁぁぁ!!!!」

突然、ユカが大声で叫んだ。
嫌がるユカのパンツを脱がせようとした時、誰かが俺のことをバトンで殴った。

俺「いってーな、誰だ!?」
俺の目の前には涙を流しながら体を震わせてバトンを持つサチがいた。

俺「ぁ・・・」
サチ「どうしてこんなことしてるの?」
俺「サチ、こいつが・・・」
サチ「もういいの、ひどいことしないで」
サチは汚物で汚れたユカの顔をハンドタオルで拭いた。

サチ「ユカ、部室のシャワー室で綺麗にしよ」
ユカ「・・・」
サチはユカを連れて部室へ行った。

 

俺は強姦の罪で退学になると思っていた。
そのため、一週間学校を休んで部屋を片付けながら荷物をまとめた。
地元に帰って再出発しようと考えていたんだ。

しかし、学校からは一切何も言われなかった。
もうサチと話すことはできないだろうと思っていたが、なぜか一度だけ電話に出てくれた。

「私のためにユカを襲ったんですか?大切なユカを傷つけないで、もう関わらないでください」
ユカは被害届を出さなかったらしい、もしかするとサチが止めてくれたのかもしれない。

授業を受けるために学校に行くと、ユカとサチが手を繋いで歩いているのをよく見かける。
彼女たちは新体操部のレズカップルとして有名になっていた。

ユカがサチをレイプしているならカップルになるなんてありえないと思うが・・・、俺はサチにはめられたのだろうか。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
レイプされたってことにして別れたかったってこと?
回りくどすぎるわ・・・。

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