【膣トレ】玉の輿に乗りたくてマンコを鍛えまくった女の末路・・・・・・・・・・・・・・・・・・





【体験談】「膣トレ」をしまくった女の末路・・・

投稿者女性は小さい頃から「玉の輿」に乗りたかった。そして母親にそのためにはおマンコが決め手だと教わってきた。しかし高校の時に彼氏に「マンコが緩い」と振られてから、母親に言われて膣トレを開始するのだが・・・。

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素敵な殿方と結婚する、いわゆる「玉の輿に乗る」ために必要なものは何でしょうか?

料理を学んで男性の胃袋を掴むこと?
それとも、炊事洗濯を完璧にこなせるようになって旦那の留守を守れる妻になること?
私は、「玉の輿に乗る」ために一番大切なことを小学生の時の経験で学びました。

あれは、家族で晩御飯を食べていた時のことです。
たまたまテレビで「玉の輿に乗った女性の特集」を放送していました。

皆、庭付きの豪華な家に住んでいて高飛車に笑いながら夫のことを自慢していました。

私「お母さん、私もお金持ちと結婚したい!」
母「美結(私の名前です)、男性を魅了するのはココよ!」
母はそう言って下腹あたりをポンっと叩きました。
母「男性にとって女性のココが一番大切なのよね、あ・な・た」
父「ん、まぁ、そうだな・・・」

威厳のある父がいつもとは違い照れていたのがすごく気になりました。
なるほどぉ、お腹ってことは中身で勝負ってことなんだね♪
さすが、お母さん!若い時に沢山の男性から求愛されたって話していたもんね。

その日の夜、何か眠れなくて私は色々と考えました。
男性に好かれる女性ってどんな感じなのかなー、どうすればモテ系女性になれるかなーって。

気づけば夜中1時、朝起きれなくなるので寝る前にトイレに行ったのですが・・・。

母「ぁぁん、あなたー」
父「ぅっ、ぅっ!!!」

両親の寝室から変な声が聞こえてきました。
いつもとは違う両親の声がとても気になったので少し立ち聞きしました。

母「いやー、恥ずかしいわ」
父「もっと開いて見せろよ」

な、何なの?お母さんが嫌がっているのに・・・、お父さん何してるの!
私は怖くなってそのまま部屋に戻り布団に入りました。

・・・、トイレに行かなかったのが一番の原因ですが、恐怖が私を支配して布団から出れなくなってしまい、恥ずかしながら小学校3年生でお漏らししてしまいました。

朝になってお母さんが部屋に来ると、お漏らししたことについて怒られました。

母「3年生にもなって何してるの!」
私「だって、お父さんがお母さんをいじめてたから・・・、すごく怖かった」

母はいきなり顔色を変えて急に横を向きました。

母「な、何のことかしら?」
私「私がお母さんをいじめないでって、お父さんに言うから大丈夫だよ!」

私は居間に走っていき食事している父に叫びました。

私「夜中にお母さんをいじめないで!!!」

私の言葉を聞いて思いっきり咳き込む父。
母も私が叫んでいるのを聞いて目を見開いてました。

父「美結、あ、あのね違うんだよ」
母「私はいじめられてないわ、誤解よ美結」

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