【衝撃の展開】彼女の部屋で初エッチしてたら同居中の妹が帰ってきた結果・・・・・・・・・・・・・





【体験談】24歳の彼女はまさかの処女だったのだが・・・

付き合って3か月の彼女、24歳。ついに彼女の部屋にお泊まりのお許しが出た。すると彼女が当日に妹と同居していがその日は妹も泊まりで帰ってこないと言う。ならばOKと二人で部屋へ。そのうちいい雰囲気に。そこで彼女が処女であることをカミングアウト。ラッキー!と思いながら優しくエスコートしているところへまさかの妹帰宅するが・・・!予想外の展開にwww

odoroku

彼女の家にお泊りさせてもらうことになった。

付き合いだしてもう3か月くらいだし、そろそろ、手を出してもいいかな…なんて悩んでいた矢先だったから、これはもうOKのサインだろうって思って、オレもすごいヤル気満々w

で、いざ当日デートに行って…夕食のときに彼女が、
「言ってなかったけど…妹と二人暮らしなんだよね。でもあの子、外泊とかしょっちゅうだし、今夜は帰らないって言っていたから大丈夫なんだけど」

妹がいるなんて、そのときに初めて聞いた。
彼女は申し訳なさそうな顔してたけど今夜いないのなら何の問題もない。
それにむしろ、彼女は幼げでかわいい感じだったから、妹もおんなじようにかわいいのかな~なんて想像して、ちょっと和んだ。

「そうなんだ。まぁそのうちに、妹さんも紹介してくれよな。将来の妹になるかもだし」
「オレくん、気が早いよ~。もう~」
なんて感じで、良い雰囲気のまま帰りの電車に乗って…あとは彼女の案内で、コンビニでちょっと飲み物とかお菓子とか買って、彼女の家へ。

エントランスがオートロックのマンションで、いかにも親に大切にされてきた女の子なんだなあって思った。
部屋は5階の、エレベーターを降りてすぐ右手。
角部屋にあたるので、ほかの部屋よりも少しだけ広いらしい。

ドアを開けて入ってみると、女の子の部屋特有の、甘いいいにおい。
それだけでもう軽く勃起してしまいそうだったけど、なんとか堪えて室内へ。

多分10畳くらい? の1Kで、部屋にはラグが敷いてあって、小さな机があって…ベッドがふたつ並んでいた。
妹さんと並んで寝てるのか。仲がいいんだな、なんて思いながら、彼女が入れてくれたお茶を飲んで、シャワーを借りた。

その後彼女もシャワーを浴びてきて、テレビを見ていたんだけど、肩に彼女がもたれかかってきて。
これはOKのサインか?! と思ってディープキスしてみたら、彼女もこたえようとしてくれたから、
「ベッドに行こうか」
っていって、ベッドに。

かわいい、前開きのパジャマのボタンをすべて外すと、真っ白な肌が見えた。
ブラをつけていなかったから、胸も丸見え。
ふっくらしていて、すごくやわらかい。

「期待して、ノーブラでいてくれたの?」
「ちが…寝るときはノーブラ派なの。…あんまり見ないで、小さいからはずかしい……」
「大丈夫。かわいいし、綺麗だよ」

ブラのサイズはCカップあるんだけどね、外したらお肉が流れちゃってね、と苦しい言い訳を繰り返す彼女もかわいいと思いながら、緊張からかツンとたっている乳首にキスをした。

ピクッと震えていたけど、嫌がっているようには見えなかったので、そのままねっとりと舐めて……両方の乳首をたっぷり舐めたり吸ったりしてから、手でおなかのあたりや、恥骨のあたりを撫で始めたら、
「ちょっと、待って……あの…私、初めてだから」
って、両手で顔を覆って、まさかの処女告白。

お互い24歳で、さすがに処女ではないんだろうな~と思っていたのに、うれしいサプライズだった。
優しくするって約束してズボンを脱がせて、そのまま一緒に下着も脱がせた。
経験もないから、何の手入れもしてないんだろう、少し濃いめの陰毛がむしろエロい。

処女でもてっとり早く感じさせて濡れさせるためには、やっぱクリかな…と思って、少しだけ毛を手で上に抑え込んでからクリを舐めた。
「アッ?!」
刺激にびっくりしたんだと思う。腰がびくびく跳ねていたけど、構わず舐める。

「や、あ、あぁ……これ、すっごい……気持ち、いぃ…」
とろけそうな声で、腰をゆらしながら喘ぐ彼女がすごくかわいい。
とろとろに濡れてきたから、そろそろ指で慣らそう…と思って、指をあてがったときに、玄関のドアががちゃりと開いた。

びっくりして、ふたりとも体をこわばらせて。隠す暇もなく、部屋へとつながるドアが開けられて……現れたのは、彼女と同じく少しだけ宮崎あおいちっくな顔をした妹だった。

「うわ…やば、ごめんなさい!」
「え、今日帰らないって……」
「うん、そのつもりだったんだけど…彼氏とケンカしちゃって。泊まる気分になれなかったから帰ってきちゃったんだ。ゆっくりお風呂入ってくるから、気にしないで続けてよ、ね!」

そういって、ひらひらと手を振って部屋を出て行こうとする妹を、なぜか彼女が呼び止めた。
オレも妹も、きっとわけのわからないって顔をしてたと思う。彼女がいきなり、
「ね、怖いから…いっしょにいて」
って、妹に言うんだよ。

まさかそんなこと、妹のほうも同意するわけないだろって思っていたら、
「……も~、しかたないな、お姉ちゃんは」
困ったような顔をして、妹が隣のベッドに寝転んできた。

「彼氏さんごめんね。お姉ちゃん、ほんと怖がりなんだよね……。お姉ちゃん、大丈夫だよ、いっぱい濡らしてもらってたら痛くなんてないから」
もうとろとろに濡れていたし、妹に手を握ってもらって彼女もすごく安心したような顔をしていたので、指を挿入してみた。

抵抗もなく、ニュル~っと奥まで入っていったから、そのままゆっくりと出し入れして、彼女の反応を見てみる。
気持ちいいとまではいかないみたいだけど、痛がってはいないようだった。

そのまま、クリトリスを舌で舐めてやりながら、指を2本に増やした。
これも、問題なくクリア。
「そろそろいけそうだね…お姉ちゃん、力抜いてなよ。はい、深呼吸して~」

妹が深呼吸を促していたので、彼女が息を細く長く吐いているタイミングに合わせて、ゆっくりと挿入。
とろとろなのにキツくて、入れただけでイってしまいそうなくらい気持ちがよかった。

奥までぴったり挿入して、
「全部入ったよ…」
って頭撫でてやったんだ。

そしたらすっごいうれしそうな顔してにっこりしてくれてさ。怖かったんだろうな、目の端とか、ちょっとだけ涙出てるのに、それでもうれしそうに笑うとか、かわいすぎた。ほんとに。

「お姉ちゃんがんばったね。もう大丈夫だよ。さて、私もお風呂入ってくるね」
妹がお風呂に行くのを見送って、ピストンを開始。

初めてだから、気持ちいいとかわからないんだろう。
オレのが奥を突くたびに、
「う、んん…」
と、少し苦しそうな声を漏らしている。

「ごめんな。苦しい?」
って聞いたら、
「ちょっとだけ。でも、痛くないし…それに、うれしいよ」
って。

少しでも彼女にも気持ちよくなってほしくて、ゆっくりゆっくりピストンしていたんだ。
そしたらいつの間にか30分とかたっててさ。

妹がお風呂から上がってきちゃって、
「あら、終わってなかった。ラブラブだね~」
って、タオルで髪をふきながら、隣のベッドへ。

「初めてだと、やっぱ女の子ってイケないもん?」
って聞いてみたら、
「んー……どうだろ。イケないこともないけど……中でイくのは、まだ難しいんじゃないかな。バックになれる?」
とアドバイスが。

彼女がちょっと恥ずかしがったけど、バックの体勢になって、もう一度挿入。
膣口はもうすっかり開ききっていて、すんなりと入る。

そのままバックでピストンしはじめたら、何を思ったか、妹が彼女の股の間に手を伸ばした。
その瞬間、
「アッ…やだっ、そこだめぇ…!」
びくびくと彼女の体が震えて、中の締め付けもひときわきつくなった。

見てみると、妹がクリトリスを刺激したようだった。
「お姉ちゃん、今日は彼氏さんの入れてもらったまんま、クリでイってみよっか」
妹がそういって、巧な動きでクリを刺激しはじめて、中がすごくうねってきた。

さすが同性なだけあって、気持ちのいいポイントがよくわかってるんだろう。
もしかすると、姉妹だとそのへんのポイントも似てるのかもしれない。

締め付けがどんどんきつくなって、オレももう我慢できそうにない。
彼女の方も小刻みに喘ぎはじめて、
「アッ! あ、あぁっ、もう、いく…!」
びくびく震えるおしりを両手でぐっとつかんで、彼女の中がキュウキュウと連続で収縮しはじめたのに合わせて、オレもゴムの中にたっぷり射精した。

 

終わってから彼女の隣に横たわって、腕枕しながら髪撫でてあげて。
妹は相変わらず隣に寝転んでいたんだけど、
「髪乾かしてくるね~。ついでにアイスでも取ってくるけど、ふたりとも食べる?」
「あ、うん。ありがと」
姉とその恋人のセックスを生で見ててもあっけらかんとしていて、髪をざっと乾かしてから、3人分のアイスを取ってきてくれた。

その後は借りていたらしいDVDをみんなで見ていたんだけど、彼女が先に寝ちゃってさ。
まぁ、緊張もいっぱいしてただろうし、疲れたんだろうな。

布団かけてやってたら、後ろから妹がやってきて、耳元で、
「お姉ちゃんの許可もらえたら、わたしとも一回くらいエッチしてね」
ってww

姉と違って、けっこう遊んでるっぽい妹。
さぞかし、テクニックもすごそうだ。
でもまぁ彼女のことが大事だし嫌われたくはないので……3人でするのは、もうしばらく待ってから、ってことになりそうだけどな。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
久々に渾身の~!

(ヾノ・∀・`)ナイナイ

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