【役得】ド田舎の公務員だが、JCたちをふんどし姿で祭りに参加させた結果・・・・・・・・・・・・





【体験談】田舎ならではの強権発動がアウト過ぎる・・・

投稿者男性はコネで入った田舎町の公務員。町内会の祭りの実行委員会の提案で女子中学生をボランティアで参加させることに。しかも彼女たちにふんどし姿で参加させるという考えられないものだったのだが・・・。

rorikon

ひとつ言っておくと、俺はロリコンじゃない。
ごく普通に女性が好きな男だ。

住んでるのは東北の排他的な田舎町、出て行きたいが親戚のコネを使って公務員、具体的に言うと役場の職員になったため、人生これから先出て行くことはないだろう。

高齢化が進んでろくでもない町になっていくのは目に見えてるが、その町の裏も表も知ってて(というほど大層な話じゃないが)、俺もこの先いろんなことやってこの町でおいしく生きていくんだな、という予想がある。

町内会の祭りがある。
田舎の小さな町の小さな祭りだが、その祭りの収益は実行委員会の飲み代とか役場とか農協の関係者に配られたりと、ろくでもない用途に使われるが、それだけに関係者の気合の入れ方は違う。
いろんな工夫して人を集めようと躍起になる。

金、という要素で欲望を刺激された奴が次に狙うのは、もちろん女。
打ち上げと称して祭りの収益でコンパニオン呼ぶのが通例。

その年は実行委員会の中でロリコンが居て、「中学生の女の子のふんどし姿が見たい」という願望を持った奴がいた。

実行委員会の中には近所の中学の先生がいて、少しでも費用を浮かせるために学生ボランティアを使って人件費を浮かせる、そういう慣わしがある。

その教師に金を握らせて、祭りに参加するように強制しやがった。
そして、近くの中学のバレー部の女の子が、ふんどし姿で参加することに。

マジかよ、おいおい、さすがにこれ問題になるだろ、厄介ごと持ち込むんじゃねぇよ、ガキの尻のどこがいいんだよ、とか俺は冷めてた。
ロリコンじゃねぇし。

しかし、実際に祭りの日……すげぇ。
女子中学生の団体のふんどし姿は、迫力満点だった。

現役中○生のふんどし姿、しかも部活で鍛えた脚線美……いや、ちょいムチった足がエロい。
あと、バレー部って中腰だからか?
ほとんどの女の子が太ももとか鍛えられてて、ケツも大きくてエロい。

中学生のケツかよって感じのケツに、白いふんどしがくいって食い込んでる。
前のほうも、もちろんかなりエロい。
ハミ毛してる女子もいるんじゃねぇかな。
15人前後の中学生女子のふんどし姿って、さすがにクルものがあった。

ロリコンじゃない俺も興奮してしまって、ついついかわいい子を探してしまう。
で、一人の女の子を見つけた。

ポニーテールの美少女、すげーかわいい。
植○あかりってハロ○ロのアイドル、これ読んでる奴は知ってるかどうか知らんが、それそっくり。
発育のいい美少女中学生とか、そういうイメージの女の子。

ケツも大きい、肌白ぇ、どんだけエロいんだよ。
そのコの後を一度歩いたが、まだ中学生の癖しやがって、俺の前を歩くたびに「ぶりんっ、ぶりんっ、ぶりんっ」って効果音がしそうなくらい、ケツ肉が震えてやがって、思わず見とれた。

しかし、女子中学生たちは生意気にも警戒してるらしい、俺が後ろを歩いてるのに他の中学生女子が気付いて、「後ろ男の人歩いてるから、気をつけたほうがいいよ」とか行ってやがる。
ムカついた、後で何かしら理由つけて、じっくり見てやる、とか思った。

祭りの途中、荷物置きに使ってる倉庫の電球が切れたって報告が来た。
しかも、ちょうどいいことに、そのケツデカ美少女を含む女子中学生たちが荷物置いてるときに切れたらしく、報告に来てくれた女の子の中にはそのコがいた。

おいおい神様、俺にどんだけチャンスを与えてくれるんだよと思い、
「じゃあ……君、ちょっと手伝ってくれるかな?」
とケツデカ美少女に頼んだ。

ケツ見てたことはバレてるから怪しまれるかな、と思ったが、特に怪しまれることなく手伝ってくれることに。
役場から脚立と代えの電球を取りに行くときに、俺のキャラじゃないが「気さくな大人」を演じるためにケツデカ美少女に話しかける。

「せっかくの祭りなのに、参加することになって大変だね~」とか「バレーのほうは今の○○中学って強いの?」とか。

ふんどし姿で人を疑うことなく純粋な目で、「はい、ちょっと回りたかったです」とか「練習が厳しいから、大会とかではいいとこまで行ってます」とか返事するケツデカ美少女に、今すぐこの場でレイプしてやったらどんなに興奮するか、とか想像した。

こうして完全に警戒心を解いて、倉庫で電球を買えることに。
切れてたのは倉庫の2つある電球のうちのひとつだから、真っ暗ってわけじゃなく、夜だがそれなりに視界は確保できてる。

「電球の替え方はわかるよね? 俺は下からささえるから、変えてもらっていいかな?」

ちょっとだけ美少女は「えっ……」みたいな雰囲気を出したものの、「わかりました……」と言って、ふんどしの食い込みを直してから(そのしぐさに萌えた)上り始める。

脚立を一段一段上るたびに、また効果音「ぶりんっ、ぶりんっ、ぶりんっ」ってケツから聞こえてくる。
クソエロい。

そのコの身長でぎりぎりらしく、精一杯手を伸ばして必死になって片手でくいくい電球をまわす。
その度にぶりん、ぶりんってケツが揺れる。

緊張してるのか、慣れてないから変に力が入ってるのか、ケツえくぼが太ももあたりに出来てるのも興奮した。

つぅか下から見上げる美少女のふんどしTバック姿って、この地球上でどんだけの人間が見たことあるんだろう、俺みたいな限られた奴しか見たことないよな、とかアホなこと考えながら興奮しまくった。

しかし、ものの一分足らずで電球交換は終了。
クソ残念だった。
ちなみに、さすがに一分間見まくったからなのか、俺の視線に完全に美少女は気付いてる様子。

辛抱たまらなくなった俺は、
「落ちないように気をつけてね、一応ケガされたら困るから、下から支えるね」
とかもっともなことを言って、美少女が降りてくるときにケツを思いっきり下から支えるフリしてむぎゅ。

でけぇ、しかも弾力性すげぇ、むちむち。
脚立を降りる体勢で、慣れてない感じで降りてくるので、ケツを突き出すようなポーズに自然になってて、エロさとケツの強調が倍増。

すべすべの美少女のふんどしデカ尻を堪能させてもらった、つーか一瞬のことだが、興奮した。
その後はさすがに嫌悪感を抱いたのか祭りの時には俺はその美少女にずっと避けられてた。
ムカついた。

俺がこの町の重役になったときは、そのコの態度がむかついたので村八分にしてやろうと思う。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
いや、むしろ君がされるんじゃ・・・。

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