【悲報】エリート大学でヤリサーを作ろうと頑張った結果・・・・・・・・・・





【体験談】下心丸出しのサークル名だったが・・・

投稿者男性は地元でも有名なエリート大学に進学した。しかしこの大学は将来が約束されてるだけに入ってからの学生の進む道は二つに分かれる。目標に突き進むか、遊びまくるかだ。投稿者は前者だったが、その目標の内容が・・・。

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これはボクが大学1年生の頃の体験談です。

ボクは人文学系の地方大学に入学しました。
この大学は地元では1番と言われている大学で、卒業後も地元に残ればエリートの道が約束されていると噂が流れるほど、地元では優遇されていました。

そのため、この大学に入学をした人たちは目標を持って頑張る人もいれば、ほとんどが毎日を遊びに費やし自堕落な生活を送っていたんです。

では、ボクはどちらのタイプかというと・・・、えぇ、もちろん目標を持って頑張るタイプです。
とは言っても、その目標と言うのが「変態を集めて女性の体を弄ぼう」という不純なものでしたが(笑)

とりあえず、既存のサークルなどに加入してしまっては好きなことができないので、「フルーツ&スイーツ研究会」というのを作りました。

ボクが部長で変態仲間の柿本と佐原の3人でこのサークルは始まりました。
そして、毎日のように学食で近所のケーキ屋さんの商品を数点購入し、それを細かく切ってみんなに振舞いました。

その時に自分好みの女性には「ただいま入会料無料、サークルに遊びに来ませんか?」というパンフレットを配ったんです。

すると、入部希望者が一気に集まり全学年で20人ぐらいになりました。
男性4人女性16人の男性にとっては天国のようなサークルでした。

始めは部費で地元のスイーツ店のケーキ、またはアンテナショップで珍しいフルーツを食べて、それぞれ感想を話していました。

これだけでも十分に楽しかったんですが、本来の目標を達成していません。
そのため、いよいよサークル発足記念と言うタイトルで飲み会を開きました。

これに参加してくれのは合計10人。
まずは、柿本が甘くてアルコールが強い酒を提供してくれる居酒屋を探し、佐原は二次会会場を探した。

そして、飲み会当日。
アルコール度数が強くて甘い酒を女性に、ビールを男性に配り宴会が始まった。

お酒を一口飲んだ女性の中には、すぐにアルコールの強さに気づき飲むのをやめた人もいた。
しかし、いつも仲良く話している推定EカップのEちゃんは「おいしぃ~」と喜んで、3杯も飲んでくれた。

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