【驚愕】自殺しようと屋上に行ったら凄いものを見てしまった結果・・・・・・・・・・・・





【体験談】いじめられっ子のワイが来世にかけようとしたら・・・

投稿者男性は中学の3年間、典型的ないじめられっ子だった。しかも卒業を間際にしてなんと高校受験に失敗、希望も何もなくなり自殺を考える。そして学校の屋上から飛び降りて死のうと行ってみるとなにやら話し声が・・・。

gakkou

僕は典型的ないじめられっ子・・・。
運動は苦手だしおしゃべりも下手、おまけにネクラ。
こんな僕なんてしんじゃえばいい!!と中学校の卒業式まで思っていた。

中学校の3年間はずっと特定のいじめられっ子にいじめられた。
放課後になると近所のパン屋の紙袋を覆面にして、プロレスごっこを強制的にやらされた。

僕が被る覆面だけチョコやクリームがべっとりついていて、覆面をとる時には甘いニオイが顔中に広がっていた。

もう一人のいじめられっ子が命令されて、そのチョコやクリームを舐めさせられたり同性愛ごっこまでさせられた。
思い出しただけでも吐きそうになるし、本当に辛い日々だった。

卒業式の数日前に高校受験の結果が発表されて、僕はすべて失敗した。
いじめられっ子たちが面白がって僕を中心にして踊り笑った。

もう、いいだろう。
こんなに苦労したんだから次の生まれ変わりにかけてみよう。
そう思って、僕がいつも書き込んでいる掲示板に遺書を書き込み、みんなに最後のお別れをして明日にでも学校の屋上から飛び降りようと思っていた。

「バカなことを言わないの!!」
「いじめっ子イッテヨシ」
などなど、嬉しい返信がたくさんあった。

皆の書き込みに勇気づけられたけれど、僕は来世にすべてをかけたいんだ。
そして、次の日の放課後・・・。

この日も散々バカにされたけれど、僕の頭の中はスッキリしている。、
そう、この悪夢のような日々から解放されるんだ。

屋上に行きドアを開けようとすると・・・、奥から誰かの話し声が聞こえてきた。
しかも、この内容・・・穏やかではないぞ。

「やめて!助けて!」
「おとなしくして言うことを聞くんだ!」
「いやです、誰か・・・」
「卒業前にやっておかないとな」

この鬼気迫る状況、僕でもやばいことだとすぐにわかった。
こ、これって・・・、誰かが襲われているの???

ってか、何で僕の旅立ちを邪魔するんだよ!!!

頭の中のネジが緩んでいたんだろうか、僕は勢いよくドアを蹴飛ばして開けた。
そこには、数学の先生と学年で一番の才女と呼ばれている香織さんがいた。

僕「僕は来世に旅立つ、邪魔をするなーー」
思いっきり怒鳴って二人のところまで走っていくと・・・。

先生「うわぁぁぁぁ」
と叫びながら全力で走って入口まで逃げていった。

目の前には衣服が乱れた香織さんが一人。
香織「あ、ありがとう。僕君が来てくれなかったら、私・・・」
僕「あ???僕の旅の邪魔をするんじゃねえよ」

香織さんは衣服を直しながら不思議そうな顔で僕を見た。

香織「えぇぇ?何?旅って?さっき来世とか言ってなかった?」
この頃になって冷静になったらしく、急に言葉が出なくなった。

僕「いや、あの・・・、その」
香織「僕君、私ね本当に助かったの。感謝しているよ」
香織さんが僕のことを抱きしめてくれた。

香織「僕君のことは聞いてる、来年一緒に頑張ろうよ。一回の失敗で自暴自棄になっちゃダメ!!!」
彼女からの温かい抱擁と柔らかい言葉で、僕の中のすべてがゆっくりと砕けていった。

僕「香織さん、辛いよ、本当に辛いよ」
香織「よしよし、いい子いい子。いっぱい泣いて強い子になろう」
気づけば香織さんの胸の中で僕は泣いていた。

何だろう、この柔らかくて温かい感触、小さい頃に感じた包み込んでくる愛情に似ている。
香織さんの胸の中で泣いていると、僕の頭の上に手が乗ってきてゆっくり撫でられた。

僕って身長が150しかないから、165センチある香織さんから見れば子供っぽく見えるのかな。
香織さんは、屋上にある物陰に僕を連れていきたくさん甘えさせてくれた。

香織「今日は特別よ、私からのお礼だからたくさん甘えていいよ」
何と言うか、香織さんがすごく年上のお姉さんに思えてきた。

僕「おねえちゃん・・・、グス。ありがとう」
香織さんに膝枕をしてもらい少しだけ目を閉じた。

次の瞬間、僕の目の前に香織さんのおっぱいがあった。
香織「おっぱい吸って元気だしまちゅか」

香織さんはなぜか赤ちゃん言葉を使って、僕におっぱいを吸わせようとした。
ちょっと乳首が大きめのおっぱいが目の前に、もうこれは吸うしかないでしょう。

香織さんのおっぱいを舐めたり吸ったりしていると、香織さんはエッチな喘ぎ声を出し始めた。
香織「もぅぅ、赤ちゃんのように吸わなきゃダメでしょう」

香織さんの言葉を無視して乳首を吸い、膝のスカートをずらして中身をチェックした。
中には青と白の縞々パンツ、香織さんのイメージとはかけ離れていてずいぶん子供っぽいパンツだな。

そして、そのままアソコに顔を近づけてニオイを嗅ぐと何とも言えないエッチ気分になっていった。
香織「そっちはダメ、赤ちゃんはおっぱいだけ吸うのよ」

っていうか僕は赤ちゃんじゃない。
香織さんの言葉を無視してアソコのニオイを楽しみ、パンツをずらしてまんこを舐めた。

始めは身をよじって抵抗していたけれど、自然と足が開いてきて舐めやすい体勢になってくれた。
余程、エッチな気分になって感じていたのだろうか・・・。

女性の体に詳しくないため何とも言えないけれど、たまにピュッと何かが出たりしていた。
この頃には全く抵抗がなくなり、キスをしたりちんちんを触ってきたり、もうただのオスとメスでしかなかった。

しかし彼女の方が体が大きいため押し倒そうとしても負けてしまう。
そのため、僕が彼女を襲ってセックスするのは無理だった。

勃起したままの状態で仰向けにされて、しばらく何もされなかったためもう終わりなのかなと思っていたが・・・。

彼女は何も言わずに上に乗って腰を沈めた。
今まで見たことがない彼女が僕の目の前に、あの才女がこんなにエロイメスの顔をしているなんて。

お互いがセックスに夢中になり、学校と言う場所を忘れて喘ぎ声を出しまくった。

香織「僕君、気落ちいい、すごくいいの」
僕「か、香織ーーー」
自然と腰の方に力が入っていき徐々にスピードが上がっていった。

香織「僕ーー、もうダメ!!!」
僕「香織ーーー」

香織さんのマンコがにゅるにゅる動き、腰をビクビクさせているためすごく気持ち良くてこのままだとヤバい。
僕は何とか耐えて香織さんが力尽きてから、まんこから抜いて発射した。
そのまま二人は力尽きて1時間ほど屋上で寝てしまった。

目が覚めると香織さんはすでにいなかった。
服を着て廊下を歩いていると、クラスメイトが驚いた表情でこっちを見た。

「おぃ、頬についてるのはチョコか?」
半分笑いながら声をかけてきたが、実際にトイレの鏡で確認すると・・・キスマークだった。
きっと、香織さんの気持ちなんだろうな。

学校を卒業してから僕は予備校に通った。
学校終わってからは積極的に自習をして、香織さんから連絡がある時は家に遊びに行った。

二人で初エッチを済ませてからは、1年間は全くエッチをしなかった。
きっと、僕が香織さんと同じ有名進学校に合格するためだろうな。

香織さんの愛が原因で来世の旅ができなかったけれど、愛のおかげで現世の長い旅を続けることができた。
あのレイプ魔の数学教師は、なぜか僕たちにたまにご飯をおごってくれる。
本当は親切でいい人なのかもしれないな。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
最後の2行の蛇足感・・・。

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