【レイプ】少女時代に男子をイジメてた女子は気を付けたほうがいい・・・・・・・・・・・





【体験談】いずれ腕力は逆転することを忘れてはいけない・・・

投稿者男性は小学生から中学まで自分をイジメてきた女3人組がいた(きっかけは自分にあったのだが…)。そして投稿者にはどうしても許せない事件があった。そして大学生になった今、復讐を企てることに・・・。

rape

中学生から大学生までの時期って男が一番性欲旺盛の時期だよな。

早い人では小学校高学年から彼女がいて、物陰などでキスやエッチなことをしていたりする。
俺も物陰に呼ばれる時があったけれど、カツアゲされたり暴力を振るわれたり散々だった。

ガキの頃の苦い思い出と言ってしまえばそれで終わりかもしれないけど、大学生になった今でも許せないやつらがいる。

それは、小学校から中学校にかけて俺をいじめてきた3人組の女。
彼女たちは毎日のように俺をいじめてきた。

唾を吐きかけたり言葉の暴力で追い込んだり、ひどい時には彼女たちのおもちゃにされたこともあった。
3人組のリーダーの空美、暴力的なメンバーの倫子、リーダーの腰巾着の莉那。

ガキの頃の俺は言いたいことも言えないタイプで何を頼まれても断れない男だった。

いじめが始まったのは小学6年の夏から。
友達と夜宮(※)に行って思いっきりはめを外して走り回っていた。人がたくさんいる場所で走り回るなんて今では危険なことだとわかるけれど、あの時はそんな頭がなかったんだよね。

走っていた時に何かに躓いて転びそうになったけれど頑張って堪えてみた。
しかし、堪えてバランスを立て直そうと飛び跳ねるとますます前屈みになっていって、最後はダイビングヘッドをする形で真っ直ぐ飛んでしまった。

そのまま地面に落ちてしまえば問題がなかったけれど、運が悪いことに女の子に直撃した。
その女の子は俺のダイビングヘッドで吹っ飛び屋台の焼き鳥屋に突っ込んだ。
全てが一瞬の出来事だったんだ。

店主「ぁ!!!!!コラァ!ボゲェ!」
店主からは女の子が焼き鳥屋に突撃してきたように見えたらしい。

女の子は焼き鳥のたれをひっくり返しひどく汚れていた。
女の子「ぇ???私何もやってない!」

大声で女の子が泣き出すと焼き鳥屋の前に人が集まってきた。
俺はすぐにその場から走って逃げたのだが、実はこれが一番まずかったんだよね。

次の日に学校に行くと隣のクラスの女の子が俺を名指しして教室に殴り込みに来たんだ。
空美「おい、てめえだな。昨日はよくもやってくれたな!!!」
俺「えっと・・・、なんでしたっけ?」

その場で空美にビンタをされて椅子で殴られそうになった。
しかし、クラスの女子がこれを止めてくれて皆が空美を追い返してくれたんだ。
この時のみんなの対応には本当に感謝しているよ

放課後に下駄箱を見ると一通の手紙が入ってあった。
(お前を絶対に許さない!一生私の土隷にしてやる覚悟しなさい)
土隷・・・、あえて俺はそこを突っ込まないことにした。

この時は、まだ空美のことを甘く見ていた。
しかし、一週間後に焼き鳥の店主と空美が一緒に目の前に現れた。

焼き鳥屋「おい、坊主!娘をよくもやってくれたな、しかも商売の邪魔までしやがって!」
俺「えっと・・・」
俺はどうしていいかわからなくて走って逃げた。
こんなことってあるのか?空美のオヤジが焼き鳥屋って・・・。

この焼き鳥屋の件がきっかけで毎日のようにカツアゲをされた。
お金を払うのを拒否すればオヤジが俺の親に100万円を請求すると言ってきた。
これって完全な脅しだよね、でも俺はあのオヤジが怖くておとなしく従っていた。

始めは数百円だったけれど徐々に金額が増えて中学の終わりには一度に数万円とられていた。
金を払わなければ倫子を使って暴力をふるいたまに莉那もそれに参加する。
でも、ただの暴力やカツアゲはまだましな方だった。
一番ひどかったのは・・・。

空美が近所の野良猫を捕獲籠で捕まえた時のことだった。
どんなつもりで捕まえたのかはわからないが、魚肉ソーセージを持ってきて野良猫に食べさせていた。

野良猫「ぅーーーーーー」
唸る声をあげながら魚肉ソーセージを食べていたんだが、その姿を見ながら突然とんでもないことを言いだした。

空美「おい、お前ちんこだせよ」
そう言って、莉那が俺を羽交い絞めにして倫子がズボンとパンツを脱がせた。

俺「なにするんだよー」
空美「今すぐちんこ大きくしろよ」

俺は激しく抵抗して何度も文句を言ったが、莉那に触られて不覚にも勃起してしまった。
すると、野良猫が入った捕獲籠にチンコを入れさせられた。

空美「野良猫が魚肉ソーセージを食べたら、あの事は忘れてあげる」
そう言ってちんこの横に魚肉ソーセージを並べた。

俺「えーーー、いやだよー」
野良猫「ぅぅーーーーーー!!!」

なんかさっきよりも野良猫の機嫌が悪くなって警戒していた。
しかし、野良猫は魚肉ソーセージをかじって食べ始めた。

やった!俺は助かったんだな!と思った次の瞬間・・・。
野良猫は勃起したものを引っ掻いた。

俺「んぎゃああぁおぉぉあおおあ」
女たちはゲラゲラ笑い転げて出血したチンコを蹴ったり踏んだりした。

あの時はしばらくチンコがつかえなかった。
バイ菌が入ったのか青く変色したり変なニオイのしたものが出てきたり。

 

現在、俺は大学生になった。
空美のオヤジは交通事故で無くなり俺は奴らのいじめから解放された。
でもさぁ、男ならやり返さないとだめだよな。

実は数か月前に莉那をレイプした。
俺に向かって何度も「バイ菌、クズ!」と好き勝手言ってくれたがレイプしている間は涙を流しながらもいい声で鳴いてくれたよ。

ん?あんなに弱かった俺が何でこんなに性格が変わったのかって??
あんなひどい目にあったら誰だって恐ろしいくらい強くなれるさ。

莉那の裸と中だし動画をしっかり撮影したため莉那は完全に堕ちた。
倫子にも復讐してやりたいがあれは好みじゃない。
どちらかというとゴリラみたいな感じだからちんこが立たないんだよね。

と言うことで、最後のターゲットは空美。
空美がバイトから帰る時間を把握していたので、莉那と同じく後ろから襲って気を失わせて部屋に連れ帰った。

そして、ベットに拘束して彼女の体を好きなように味わってからベルトを使って叩いた。

空美「痛い!痛い!てめーなにすんだよ」
俺「あの時はもっと痛かったんだ!」

俺は怒りのまま全力で空美をベルトで叩き続けた。
泣き叫ぶ空美を見ていると・・・、なんかどす黒い欲望が渦巻いてきて。
空美の口に日本酒の瓶をつっこんで無理やり酒を飲ませた。

空美「げぇ、ぐぇ、助けて!!!」
激しく苦しむ空美を見ながらでかい声で笑い俺はさらに酒を飲まし続けた。
次第に顔が赤くなり空美の視線が定まらなくなってきたので、マンコにチンコを入れて飽きるまで腰を振った。

途中で空美は横を向きながら吐いたりしたけれど、俺は何も気にせず何度も襲った。
夜明けと同時に精力も尽きたので悲惨な状態になった彼女をほっといて、俺はシャワーを浴びてから寝た。

昼頃に目を覚ますと部屋の隅で泣いている空美がいた。
空美「おとうさん・・・、パパ・・・」
どうやら精神的に壊れてしまったらしい。

でーもー、そんなん俺には関係ねーよ!!!
俺「うるせーよ、てめえ二度と俺の前に姿を見せるんじゃねえ!」
空美を部屋から追い出し俺は再び昼寝をした。
それ以来、あの3人組は目の前に現れることがなかった。

 

やっと復讐を果たし平和が訪れたと思っていたのだが・・・。
俺に待っていたのは泌尿器科への通院生活だった。

空美をレイプした2週間後ぐらいから、勃起力が極端に弱くなりチンコに異変が現れたんだ。
チンコの皮が固くなったりひび割れしたり、空美をレイプしてからオナニーすらできない体になった。
あのビッチ!なんてことしてくれるんだよ!!!

射精をすると精液が傷口に染みるためすごく痛い。
さらに痛みが原因なのかわからないけれどチンコのサイズまで小さくなった。
性病は通院して治ったがチンコのサイズだけは小さいままだった。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
※夜宮(よみや)って何かと思って調べたら、お祭りの前夜祭のことらしい。東北の人だね。

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