【体験談】とあるベジタリアン一家に生まれた俺の悲劇・・・・・・・・・・・・・





【体験談】ベジタリアン家族の共通した癖とは・・・

投稿者男性の家族は母と姉二人がベジタリアンで父と投稿者は肉好きなのに肩身が狭かった。そんなある日、小学生だった投稿者は家に帰るといつも誰もいないはずの家の鍵が開いている。不思議に思って入ってみると両親の声が・・・。

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僕の家族構成を簡単にご紹介します。

・父 会社員 僕より35歳年上
・母 パート 僕より33歳年上
・長女 僕より8歳年上
・次女 僕より4歳年上
・僕

父と僕は肉食が好きですが、女性たちは全員ベジタリアンです。
ちょっと年の差がある姉弟ですが家族全員仲がいいです。
ベジタリアンの女性が多いため、食事のほとんどが野菜中心の生活をしていました。

「肉がない、肉食わなきゃ体力つかない」と父と僕は文句言っていたのですが、数の力で女性たちに負けていました。
きっと食事に不満があったんだろうな、父は食事を済ませてから家に帰ってくるようになりました。

僕が小学校低学年の頃にある現場に遭遇しました。
早めに学校が終わったので家に帰ると、いつもはカギがかかっているのに開いていたんです。
あー誰かいるなと思い、こっそりドアを開けて居間まで忍び足で行きました。

すると、両親の声が聞こえてきたんです。
いつもはどちらも仕事をしている時間なのに珍しいなと思いましたが、居間に繋がるドアを勢いよく開けました。

「ただいまー、お父さんお母さん今日お仕事なかったんだね」
と声をかけてソファーの方を見ると・・・。

父が母の股のところに人参を挟んでいたんです。

僕に気づいた両親は慌てて服装を直し、父は横を向いて口笛を吹き始めました。

「お母さん、なにしてるの?」
僕は母に尋ねました。
「えーっとね、えっとね、」
母は人参を挟んだまま慌てていました。

「お母さんはね人参を食べていたんだよ♪」
今までに見せたことのない笑顔で父が僕に言ってきました。

「僕もおまたで人参食べてみたい」
そう言って、台所にあった人参を玉袋の下に挟んで喜びました。
あ、もちろん、ズボン穿いたままですよ。

でもね、今の僕には両親が何をしていたのかわかるんです。
ベジタリアンな母を喜ばせるために父が頑張っていたことを、そして子供が帰ってこない時間を狙ってエッチなことをしていたことを・・・。

母のおまた事件があってから数ケ月後にまた似たような現場に遭遇しました。
今度は長女の部屋から変な声が聞こえてきた時のことです。

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