【愕然】中学の時に目撃した姉のオナニーが衝撃過ぎて女性不信に・・・・・・・・・・・・・





【体験談】投稿者男性は優しくて頭のいい姉の事を尊敬していた。しかし中学の時にその姉の衝撃的なオナニーを見てしまい女性不信になってしまう。そのオナニーとは・・・

onany

男で、女性不審な人っている?

 「いい年して女に興味ないとか、お前ホモだろ」って、高校とか大学では散々いじられたんだけど……そのたびに笑ってごまかしていたけど、本当は、女性不審になった原因はちゃんとある。
 今まで、親にも誰にも話したことはなかったけど、吐きだしたいと思う。

 俺は身長が180センチを超えていて、けっこうデカい方なんだけど、中学に上がったときには、たぶんもう170センチを超えていたと思う。

 両親は共働きだったから鍵っこってやつだったんだけど……その日は鍵を家にわすれてしまって、マンションの部屋の前でしばらく途方に暮れていた。

 隣の家の人とは親が親しかったから、俺も面識はあった。
ダメもとでチャイムを鳴らして、「鍵を忘れたから、ベランダから入りたい。入れてくれませんか?」って頼んだ。

ベランダはリビングと当時大学生だった姉の部屋の二部屋をつなげるようにしてあって、けっこう広い。
リビングはダメでも、姉はよく網戸にして外出していたから、そこから入れると思ったんだ。

 隣人は「そんなの危ないよ」と言っていたと思うけど、俺は身長が大きかったし、それにうちは3階で、下には植木があったから万が一落ちても大丈夫だって言い張ったら、ベランダに通してもらえたんだ。
 そして俺は、自分の家のベランダに、無事にいきつくことができた。

 案の定、リビングの鍵はしまっていたけれど、姉の部屋は網戸が開いていた。

ラッキーと思って網戸に手をかけたところで、中から声が聞こえることに気づいて、様子をうかがってみたら、姉がベッドの上に横たわっていた。
 大学は休みだったのかな? なんて思いながら見ていたら、姉は服の上から自分の胸を揉みしだいていた。
「うぅん……あっ……乳首気持ちいぃ……」

 姉のベッドは窓のほうに頭がくるようにおいてあったから、顏は見えなかったけれど、乳首を指先でぎゅうぎゅうとつまんでいるのは見えた。
 そして右手は、何もはいていない下半身に伸びていて……ふさふさと毛が生えたあそこを指でなにやらまさぐっている……と思ったら、姉の手には棒つきのアメが握られていた。

「アァ~……ぬるぬるのアメで擦るの気持ちよすぎぃ…」
 そういいながらアメを持つ手を動かしていた。

 姉は俺にすごく優しくて、成績もよかったからいい大学にいっていて…正直、けっこう自慢の姉だった。
だからその光景はかなりショックで……。

 そのままベランダでしばらく座ってボーっとしていたら、姉が部屋を出ていく音が聞こえた。
すかさず俺は姉の部屋から家に入って玄関の鍵を開け、今帰ってきたばかり~と装ってリビングへ。

「おかえり~。俺くん、今日はなんかいいことあった?」
「ただいま。別にいつも通りだったよ」
 いつものように優しい声をかけてくれる姉と目を合わすことができず、それだけ返事をして手洗いうがいをして……

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