【驚愕】女友達2人「私たちにフェラされるならいくら出す?」→答えた結果・・・・・・・・・・・・・





【体験談】ギャル系と清楚系の美人二人、どちらを選ぶ・・・?

ゼミの女の子2人と3人で部室で発表の資料作りをしていた時のこと。話が脱線してギャル系の女子のほうが「自分たち2人にフェラしてもらうならいくら出すか?」と聞いてきた。答えたらしてくれると言いだすギャル。慌てる清楚系をよそに、元々清楚系の子がお気に入りだった俺は、正直に答えた・・・。

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文系ってこともあって、大学のゼミは男子の数が圧倒的に少なくて、大学二年のとき、所属してるゼミは、男2×女3、の5人だった。

もう一人の男は、留年決定でゼミもやる気ないらしく、結局、男1×女3の状況。
しかも、2人可愛いくて、最後の一人は、まぁ平均より上かな、くらいのレベルで真面目な感じ。

元々仲良かった可愛いほうの二人と喋ることが多く、その流れで一緒にゼミの発表をやることになった。

一人は藤○リナみたいな感じの、ちょっとギャル入ったモデル系の貧乳の女の子、性格はかなりさばさばしてる。もう一人はAV女優の北野のぞみみたいな感じで、可愛くて一見清楚で真面目だけど、D~Eカップくらいはありそうで、なんかエロい。
なので、りなとのぞみって名前にしとく。

のぞみが所属してるテニスサークルの部室で、図書館から本借りて、三人でやることになった。
ただ、りなは結構不真面目なので、自然と雑談の時間になってしまった。

のぞみは真面目なほうだけど、りなのほうが力関係が上なので、いつもこんな感じでりなに引っ張られてる。

りな「もうすぐ夏休みだけど、バイトもしなきゃ、でも、今からバイトはじめても、」
俺「日払いのバイトあんじゃん、そういうの行けば?」
りな「そういうのって大変な仕事ばっかじゃない?」
のぞみ「あはは、そだね」
りな「のぞみはいいねー、あんまりお金遣わないし、土日も大体社会人の彼氏がデート代とか出してくれるんでしょ?」

その時、のぞみは社会人と付き合ってたらしい、可愛くてそこそこ巨乳の女子大生と付き合えるとか、ちょい羨ましい。

りな「あ、そうだ。お金くれない?」
俺「俺かよ? つか、いきなり金くれって、寝ぼけてる?」
りな「けちー、お金くれたら、少しくらいならエッチなことしてあげるって言ったら?」

俺、ちょっと反応してしまう。

いや、だってそこそこ可愛い女子大生二人と密室にいて、そういうこと言われたら、反応せざるを得ないだろ?
それでなくても、正直のぞみに彼氏がいるって知るまでは、ちょっと狙ってたし。

りな「わ、反応した。ふーん、そっか……」

そして、ニコニコしながらりなはさらに追求する。

りな「ね、わたしかのぞみがフェラしてあげるって言われたら、いくらまで出す」
俺「……。答えにくいんだけど……」
りな「大丈夫だって、ここだけの話。のぞみも聞いてみたいよね?」
のぞみ「…………ちょっと、興味あるかな?」

のぞみもりなに付き合うようにして面白がってた。

りな「ね、ほら、答えて?」

その時はバイト代で貯金があったので、それを考えながら……

俺「りなは……三万かな。のぞみは……五万」

のぞみ「わ、そんなに? わたしなんかにされても、そんなに気持ちよくないから、そんな価値ないよ?」

若干恥ずかしがりながらも、嬉しそうだった。そんな態度に、ちょっとときめいた。

りな「のぞみのほうが高いの? なんで?」

一方、りなはちょっと不機嫌そうだった。

俺「性格の差」
りな「ふーん、ま、いいや。でも、そんなに出すんだ?」

そして、りなはとんでもないこと言い出した。

りな「黙っててくれるなら、三万円と五万円、どっちにフェラして欲しいか、決めていいよ? やったげる」

りなの言葉に、俺も驚いたし、のぞみも驚いた。

のぞみ「え、わたしも? だめだめ、だって彼氏いるし……」
りな「でも、のぞみのこと選ぶとは限んないし、ね」
のぞみ「うー、でも……」

のぞみは結局、りなに押し切られて、OKした。

やばい、興奮する……で、俺が選んだのは、のぞみだった。

 

りな「ふーん、のぞみのこと選ぶんだ?」
俺「いや、りなも美人だけど、性格が……」
りな「はいはい、じゃあ、二人っきりにしておいてあげる。一時間くらいしたら戻ってくるから、あと、お金貰ったら、夕飯おごってね?」

別に不機嫌になる訳でもなく、俺がのぞみ選んだ後は、りなはサバサバした感じで部室出て行った。
もしかすると、選ばれなかった悔しさをごまかすためにさっさと出て行った…というのは、考えすぎか。

ともかく、後に残されたのは、ちょっと恥ずかしそうにしてるのぞみと俺。

のぞみ「あ、あのね……ホントに、するんだよね……?」
俺「ごめん、出来ればマジでやりたい。五万は後で下ろして、マジで払うから」

前からのぞみのこと可愛いって思ってたし、バイト代がある程度貯金通帳に入ってるから、一回だけ、五万くらいならいい思い出になりそうだし、出せる。

のぞみ「ん…………じゃあ、内緒にしてね……?」

そう言って、のぞみがフェラしてくれることになった。

やばい……興奮する。

俺「ど、どうすればいい……?」
のぞみ「そのままにしてていいよ。脱がせるから……」

そう言ってのぞみが隣に座って、カチャカチャと俺のズボンを脱がせる。
さっきの話聞いてた時点で興奮してて、もう勃起してた。

のぞみ「ん……おっきいね……じゃあ、始めるね」

若干緊張して戸惑ってる俺とは違って、のぞみはやるって決めたらしく……

 

――ちゅっ。

先っぽに軽くキスして、ぺろぺろ舐め始めてくれる。
ざらざらした舌の感触と、前から可愛いって思ってた子から洗ってないチンポ舐められてると思うと、かなり興奮する。

でも、こんな風にいきなり洗ってないチンポ舐めるってことは、清楚に見えてものぞみは経験豊富ってことで……。
それ考えると、緊張が消えていくかわりに興奮が高まって、フェラさせながらのぞみにいろいろ聞いた。

俺「ね、俺のチンポと彼氏のチンポ、どっちが大きい……?」
のぞみ「ええっ? それ……答えなきゃ、だめ……?」

上目遣いでチンポ舐めながら聞き返すのぞみは、かなりエロい。

俺「五万も払うんだからさ、答えて……?」
のぞみ「うん……彼氏より、おっきいよ……」

恥ずかしそうに、のぞみはそう言った。ちょっと嬉しい。

俺「そっか、じゃあ、最後に彼氏とやったのは?」

フェラさせながら、頭撫でたり、服の上からおっぱい撫でたりしながら、質問を続ける。
のぞみの舌は気持ちいいし、おっぱいもブラの感触と、その中に包まれてる脂肪の感触が伝わってきて、エロい。

のぞみ「んんっ……最後にしたのは、先週の金曜……」

今日が火曜なので、四日前。
のぞみの彼氏はどんな奴か知らないけど、こんな可愛くてエロい身体を好きにした奴が、かなり羨ましい。

そして、のぞみの経験人数も知りたくなった。
フェラ上手いし、シャワー入ってない、好きでもない男のチンポを咥えるんだから、外見は清楚な感じでも、かなりのはずだ。

俺「のぞみって……経験人数、何人?」
のぞみ「んんっ……んっ……んっ……」

ストレートに聞くと……聞こえないフリされて、のぞみはフェラを続行してる。
言いたくないらしい。

だけど、五万も払うんだし、もうこういう機会は来ないかもしれなかったから、のぞみの秘密、知りたかった。
強引にフェラを止めて、聞きなおす。

俺「のぞみの経験人数、何人か教えて?」
のぞみ「それも……言わなきゃだめ?」

上目遣いで俺を見るのぞみは可愛かったけど、絶対に言わせるつもりだった。

そして……

のぞみ「経験人数は…………7人、かな…………」

やばい。
可愛いから、男に目つけられて、口説かれること多いだろうから経験豊富だって予想してたけど……まだ20前なのに、片手で足りない数にやられてるって思うと、かなり興奮して、暴発した。

 のぞみ「ひゃっ……えっ……このタイミングで…………?」

いきなりの暴発に、のぞみは驚いてた。
だけど、その後……

のぞみ「とりあえず……綺麗にするね……?」

部室に置いてあったティッシュで、自分の顔はザーメンついたままで、俺の下半身を綺麗にしてくれる。

のぞみ「はい、綺麗になったよ。えっと……でも、これだけで5万円ももらっていいの?」

俺「う……まぁ、約束だし」

冷静になると、かなり高い気はしたけど、さすがに射精までして、「やっぱりナシ」とは言えるはずもない。

俺「ただ、りなが機嫌悪くしてると思うから、ちょっと奢ってやるとかして、りなの機嫌とっといて」

のぞみ「あはは……そだね」

いつもりなに振り回されるのぞみは、苦笑いしてた。

 

それからも、普通にこの二人とは接してる。
といいたいけど、事ある毎にりなからからかわれたり、
「わたしよりのぞみのほうがお気に入りだもんねー?」
とか言われたりする。

あと、これとはまた別に、この二人とエロいことしたイベントがあったけど、それはまた別の話で。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
そこは二人で5万だろ・・・。

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