【レイプ】泥酔したちょいブス女子学生を持ち帰った結果→衝撃の展開に・・・・・・・・・・・・・





【体験談】変態投稿者のマジキチ儀式に引っかかった女は・・・

投稿者男性は泥酔した女性を介抱するのが好きだった。というのもその女性の体を好きに弄ぶためだ。そして今回はあまりパっとしない学生らしき女性を持ち帰り毒牙にかけるのだが、思いもよらぬ結末が・・・。

deisui

僕は酔っぱらった女性の介抱をするのが好き。

彼女たちは何をされても覚えていないし、好きなように扱えるところがいいよね。
たまに、酔いつぶれた女性を探すために終電に乗ったり、駅の近くまで行ったりするときがあって、今回は学生っぽい子を発見できた。

彼女は小柄なタイプで、どちらかというと男にはモテそうにないタイプ。
たぶん、美人や可愛いタイプではないから誰も声をかけないのだろう。
でも、僕は彼女のことを介抱したい!

僕「あの、大丈夫ですか???」
女性「うhうぇしhじょhwf・・・」
うん、まったく言葉が通じない相手のようだ。

とりあえず、水を買って彼女に飲ませようとしてみたけど、全く反応がない。
一応、ちゃんと介抱をしようとしたし、早速お持ち帰りしますか!
とりあえず、僕は意気揚々と彼女をおんぶして家に帰った。

女性「ここドコ???」
部屋に入って電気をつけると、一瞬だけ彼女は目を見開いて話しかけてきた。

僕「家だよ」
優しく答えてあげると、また横になってダウン。
今のは一体何だったんだろう。

とりあえず、彼女の服を脱がし全身のニオイを嗅ぎながら舐めまわすと、彼女が微妙に反応してきた。


女性「やだ、気持ち悪い」
彼女が寝ぼけながら話している姿に興奮を覚えてしまい、唇だけでなく顔全体も舐めまわした。

僕は女性の体の味が好きだから、酔いつぶれた女性を家に連れ込むと必ず全身を味わう。
そして、腋や足など汚れている部分を丹念に舐めて味を確かめ、最後はマン汁と尻の穴を丁寧に舐めるんだ。

彼女は全体的にすっぱい系の味をしているみたいで、マン汁だけは酸っぱさの中に微妙な甘さと生臭さが同居していた。

好きなだけ彼女の味を堪能してからは、いよいよ彼女の中へロケットダイブ。
hideさんのロケットダイブが流行した頃、僕の隣に住んでいる5歳年下のガキ宛の年賀状が、間違えて僕の家に来たことがあった。

その年賀状には男根がモデルになっているロケットを凛々しく、そして逞しく発射している絵が堂々と描かれていたんだ。

こんな年賀状を届けて配達員は、いったい何を想ってポストに投函したのだろうか。
しかも、部屋を間違えているわけだから、僕の家に変態がいると思われたに違いない。
しかし、郵便配達員よ、僕は今立派な変態になり酔っぱらって抵抗のできないか弱い女性にロケットダイブをしようとしている。

あなたが配達したロケットダイブは間違っていない、何度でも打ち上げようぞ。
3、2、1、発射!!!

彼女の中にゆっくりと挿入されていくロケット。
そして、マイペース出し入れをして彼女の体をじっくり味わう。

女性「・・・、ぇ・・・、なに???」

彼女の中の意識が目覚めようとしているのだろうか、でも、簡単に起きることはできないんだよね。
そのまま、何も気にせず腰を振り、最高に気持ちがいいエッチを楽しんだ。

彼女は何かを感じ取ってはいるみたいだけど、でもパッとしないようで言葉にならない声を上げている。
女性「・・・んんん」
あまり可愛くないかなと思っていたけど、エッチをしていると可愛く見えてきたぞ。

何回もキスをしながら、彼女を抱きしめて腰を振り続けていると、射精感が一気にこみあげてきた。
そのため、一度勃起したものを引き抜いてグラスを用意してきた。

実は、僕にはかなり変態っぽい趣味があって・・・。
酔いつぶれた女性に精子を飲ませるのが好きなんだよね。
しかも、無理やりではなく彼女自身で飲むことが大事。

もう一度彼女に挿入して一気に腰を振り、グラスの中に大量の精子を射精した。
でも、まだまだ元気そうだったからそのまま挿入して、さらに二発目もグラスに射精。

彼女の服装を直してから、介抱してる素振りを見せるために清潔なおしぼりを彼女の額に当てて、近くには水を置いた。

精子がたっぷり入ったグラスは、冷蔵庫の中にしまった。
これは、最後のお楽しみだぜ。

数時間後、彼女が目を覚めるといきなり悲鳴を上げた。
僕は驚いて彼女の口を手でふさぎ、落ち着くように説得した。

そして、彼女が酔いつぶれていたこと、僕が介抱したことなどを説明した。
すると、彼女は額にあるタオルで顔などを吹き、目の前にあった水を飲んで落ち着きを取り戻した。

女性「私はお礼を言わなければいけない立場なんですね」
僕「いえいえ、そんなことないです」
女性「お腹空いたな~」
僕「パンでも焼きます?」

なぜか、普通の知り合いのような流れになって、彼女に特製フレンチトーストを作った。
僕「飲みものはカルピスでいい?」
女性「優しいねーーー、うん♪」

冷蔵庫の中にある精子をカルピスの中に混ぜて、ちょっと濃い目にして出してみた。
せっかくいい人を演じているのに、こんなことをしてしまう僕って・・・。
ホントに変態だなーーー、ウヒヒ。

彼女はフレンチトーストとカルピスを交互に飲んでは食べ、何かよくわからないプライベートのことをペラペラ話し始めた。

女性「フレンチトーストおいしいー、カルピスも濃厚だね、もしかしてプレミアムカルピス???」
僕「すごい!物知りだねー」

彼女は好きなだけ精子入りプレミアムカルピスとフレンチトーストを食べて、朝には家に帰った。

 

メルアドを交換して今度デートしようと思っていたら、彼女から突然メールが・・・。

女性「私に何もしてないよね?なんか違和感あって・・・」
僕「僕は何も知らないよ、もしかして他の人に何かされたの?」
女性「怖いよ・・・、〇〇君」
僕「大丈夫だよ、僕がいるから」
女性「うん、〇〇君のように優しい男性はいないよ」

結局、精子を飲んだ彼女は僕の魔力で恋人になってしまいました。
とは言っても、酔いつぶれた女性を発見したら、またプレミアムカルピスの魔法で魅了しちゃうけどねーーー。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
レイプの後にやってることが小さすぎないか?
※もちろん妄想です。

↓↓↓続きを表示↓↓↓



 記事をシェアする