童貞時代、風俗街で1万円ポッキリと言われたソープへ入った結果・・・・・・・・・・・・・・





【体験談】人生何事も勉強です・・・

投稿者男性が20代前半のころ、童貞をすてたくてついにソープデビューすることに。意を決して風俗街へ行くも何もかも初めてで相場もわからない投稿者は呼び込みに言われるがまま1万円のソープへ入ってしまう・・・。

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俺のソープデビュー戦の話し。

若い頃〔20代前半童貞〕の話しなんだけど、どーしても若い欲求を抑えられずソープに行くことにした。

初めての風俗街、初めての呼び込み、初めての値段交渉、何もかもが初めてで、緊張とネオンで頭がクラクラした。

ブラブラ探索していると、小人みたいなおっちゃんが「お兄ちゃん!1万円ポッキリだよ!いい子いるよー」と声を掛けてきた。

「ほんとにいい子いるんですかー?」
「まかせときなよ!今日の夜はおっちゃんにおまかせ♪」

・・・ビーバップに出てきそうな胡散臭いオヤジ・・・当時は相場も知らなかったので1万円でも高いと思ったものだ。
でも、今日おSEXをすると決めた欲求には勝てず、小人オヤジに手を引っ張られながら店に入ることにした。

店の名前は『ソープランドふじ』 なんか暗い路地の奥にある古ぼけた建物だった。
ドキドキしながら入ってみる、初めての待合室は照明も薄暗く、客の顔もいまいち見えにくかった。

じっと待つこと約10分・・・自分の番号が呼ばれる。
「23番の方ー。さえこちゃんご案内でーす!」

・・・なんだ?真っ暗で何も見えない。

「はーいよろしくねー」 

・・・??声はするけど姿が見えない。なんかニューハーフみたいな低い声。

廊下も真っ暗。その中を手を引っ張られて歩いていく。
・・・ああ、これからこの手の嬢とおSEXをするんだ。
期待に胸をと股間を膨らまし、暗い廊下を歩いていると急に目の前に明るい光が!!!

「この部屋ですよー」・・・おお、とうとう始まるんだ・・・この光の中でおSEXが!!
俺のお相手の嬢はここにいる!さあ!おSEXをーーー!!!!童貞さようならーー!! 興奮気味に振り返る俺。

・・・・・・・・え!?

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