【マジキチ】女ですが、小4~中3まで全裸で成長記録をつけられてました・・・・・・・・・・・・





【体験談】男女20人ずつが集められ、異様な雰囲気の中で・・・

投稿者女性が小学校の頃、医大からの要請で小学4年~中学3年までの成長の記録を取るという目的で、当時学級委員だった投稿者ともう一人の男子が選ばれて、毎年検診を受けさせられていた。しかし中学に入り、その検診の内容が今では考えられない酷いものだった・・・。

shock

今から20年位前、昭和50年代の話です。

当時の私達が通っていた地区には医大がありある年検診の要望が学校に来ました。
検診の目的は成長に関するデータ集めだそうで小学校4年生から中学3年までの6年間同じ生徒の追跡記録をとるという事で県の教育委員会を通じて県内数校の小、中学校に協力の要請があったそうです、あとで知ったのですが医学目的の為と説明し両親の同意書も書かされました。

県内各校から数名、毎年3月、三学期の終わりに同じ男子20名女子20名前後だったと思います、大学に集められて検診を受けました。

私が選ばれたのはただ単に小学4年の時に学級委員だったからだそうです、私ともう1人男子もやはり学級委員になった中沢君が選ばれました。

小学校の時は授業中にも関わらず学校を抜け出せて面白かったという印象と学校の代表だという誇りの様なものさえありました。

しかし、中学生にもなるとその検診の内容がたまらなく恥ずかしいものだと理解出来る様になり嫌で嫌でしかたなく、男子の中沢さんにしても同じだったと思います。

医大での診断は小学校の時は踏み台昇降や反復横とび肺活量といった運動テストのようなものと体重、身長といった身体測定が行われ午後からの半日ほどで終わりましたが
中学になると検査項目が増えほぼ丸一日診断に費やされました。

中学になるとまず男女全員教室の様な所に集められアンケートのような物を書かされます、男子は精通、女子は初潮があるかとか、陰毛は何時頃から生えてきたかとか、

それが終わると男女とも着ている物全て脱いで支給された衣類に着替えます、といっても渡されるのは薄手のベージュ色のガウンと白のショーツのみ、

しかもほとんど一日中検査があるのでガウンを着ていられるのは昼食の時だけ、それ以外は男女とも上半身裸に下着一枚で過ごします。

着替える時もそうですが検査の時も男女間を遮るのは申し訳程度の布で出来た衝立だけでしかも検査官が自由に行き来できる様に2メートル近く間隔があり何の役にも立っていません。

中学2、3年にもなると身体つきはほとんど大人と同じです、それなのにショーツ一枚で踏み台昇降や反復横とびをやらされました、

すぐ目の前にいる男性の医大生らしき検査官には私達の胸やお尻が晒されているのです。
しかも検査官だけでなく検診の間中ひっきりなしにたくさんの人が見に来ます、中には半裸で運動をする私達の写真を撮って行く者もいました。

午前中の運動テストが終わると午後からは身体測定、やはりショーツ一枚で体重、身長、胸囲や聴力、視力まで検査します、

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