【獣姦】子供のころ隠れて読んだ鬼畜エロ漫画の内容がヤバすぎた・・・・・・・・・・・・・・・





【体験談】衝撃的な内容が子供心に焼き付いて・・・

投稿者男性が幼いころ、床屋へ行くのが楽しみだった。その理由は床屋においてあるエロ本が読めることだった。そして投稿者の性嗜好に影響を与える一冊の本と出会う。それは文字ばかりのエロ雑誌だったのだが・・・。

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子供のころ床屋に連れて行かれて楽しみだったのが店に置いてあるエロマンガが読めることでした

大人向けの雑誌で表紙はエロくなくほとんどが文章でしたが、
表紙からしたら普通なので親の前で隠れ読むのもスリルでした

しかし中に2作品ほどエロマンガが掲載されていたのです

もう30年以上前の話ですからなんという雑誌か作者かわからないのですが
自分流にちょっとアレンジして書きます

 

令嬢が気が付くと地下室?らしい部屋の中です
全裸で犬の首輪、なぜ?どこ?

ドアが開き初老の男が手に牛乳とパンと犬用の皿を持ち入ってきます
記憶が目覚めます、アメリカ留学中両親が事故死して帰ってきたのです

令嬢は会社を狙うこの男が犯人だと疑っていたのです
男は、パンをさらにちぎり入れ牛乳をかけおなかすいたろうと進めます
女とはいえスポーツ万能の令嬢は襲いかかります、初老の男はわけもなくくみ倒されてしまいます

両親を殺したのはあなたね!
しかし体に衝撃が走りのけぞり立場は逆転します、

男の手にはリモコンのスイッチが
令嬢の股間には電極が取り付けてあったのです、

激しい痛みなら精神力でカバーできたでしょうが
気持ちがいいのが逆に難点で令嬢はピクピクと痙攣しながら倒れこみます
わざと隙を作り攻撃させてから逆転して遊んでいたのです

男は令嬢の体を撫で回します、

なぜか的確です令嬢の感じるところを攻めてくるのです

たまらず令嬢は喘ぎだします、

どれだけ時間が立ったでしょうか
恐ろしいほどの精神力で
令嬢は今だ堕とされず頑張っています

しかしそれも限界です、令嬢は婚約者の名前を叫びごめんなさい!・・・・堕ちません
令嬢は気が付きます、逝くのを耐えたのではなく、男に焦らされていたのです

精神力の糸が切れた令嬢は早く逝って楽になろうとしますが、
紙一重の神業のようにギリギリのところで
愛撫をやめられ逝かせてもらえません、
もう精神的に崩れてしまってなすがままの令嬢に男は語り始めます

「母親とそっくりだな」男は語ります、母と男は愛し合っていて父に見つかり母は男を助けるために
自動車事故で無理心中をしたと言うのです、もう一度令嬢に反骨精神がよみがえります

「嘘よ!絶対に信じない」という令嬢に証拠とばかりに本人すら知らない性感帯や攻め方で攻めよがらせまくります

「お前の母もこうされるのが好きだった」
信じられない快感に堕ちそうになりますが男は逝かせてくれません

「気が狂いそうです、どうにかしてください」
令嬢は陥落しましたが男は何をどうしてほしいのか具体的にお願いするように命じます、

〇〇さんごめんなさい、お・・おちんちんが欲しいの」

男は高笑いをして四つん這いになり尻を掲げるように命令します、

令嬢は素直に従います

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