【獣姦】義父と愛犬の性処理奴隷にされた私・・・・・・・・・・・・・





【体験談】義父の策略に嵌ってしまった主婦の悲劇・・・

忙しく不在がちな夫。同居する義父にいつもいやらしい目で見られていた投稿者女性(45)。ある時、夫が1週間の長期出張へ出たとき、ついに義父の毒牙にかかってしまう。しかも義父だけでなく愛犬の大型犬にまで慰み者にされる始末・・・。

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私(幸恵:45歳)は義父(68歳)に犯されました。

夫(45歳)は土建業で営業課長をしており、出張も多く休日も会社に出る事が多かったんです。
息子(22歳)は大学に進学と同時に家を出て1人暮らしをしています。

そんな訳で、家には義父と私の2人で過ごす事が多かったんです。
結婚当時は別に暮らしていた私達も、義母が病気で亡くなり仕方なく一緒に暮らす事になりました。

一緒に暮らして数年が過ぎた頃から、義父が私を厭らしい視線で見ている事を知りました。
息子が大学に合格し、家を出ると義父は淋しさからか?一匹の犬を飼いはじめたんです。

名前はルイ、雑種だと思いますが大型犬の血を引く雄犬です。
義父はルイを可愛がり、面倒は義父が全てやっていました。

ある日、夫が1週間の出張で家を空ける事になったんです。
夕食を終え、私は風呂に入る事にしました。
湯船に浸かりながら”ホット”していると、窓の隙間から感じる視線。

もう何年になるでしょうか?夫が居ない時は決まって義父が風呂を覗きに来るようになっていました。
以前、義父に覗かない様に言うと、凄い勢いで”証拠はあるのか?”と怒鳴られた事があり、義父は認めようとしません。

それ以来、私は義父に覗かれている事を知りながらも諦めていました。
湯船から出て、体を拭き脱衣場へ入った瞬間、突然ルイが脱衣場へ入って来たんです。

”ルイ!どうしたの?ダメよ”と言っていると、義父も脱衣場へ入って来ました。
”お義父さん!何ですか”と思わず身を屈め隠す私。
全て義父の仕業だったんです。

義父が屈んだ私に襲い掛かり、私は無理やり義父に犯されたんです。
68歳と言う年齢ですが、土建関係で鍛えられた肉体は健在で、私の力など無でした。

全裸だった私は義父が用意したテープで手足を固定され、無抵抗のまま義父の怒り狂った肉棒を挿し込まれたんです。
年齢を感じさせない肉棒は、凄い勢いで私のマンコを刺激し気づけば何度も逝かされてしまったんです。

息を荒らす私は、義父の足元に倒れ込み遂には義父の汚れたチンポを口で奉仕させられました。
義父は私の淫らな姿をビデオに収め、私を自分の物にしようと企んでいた様です。
その夜、私が寝室で横になると、義父が部屋に入って来て、私は義父に2度も犯されました。

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