【愕然】東北の山奥に嫁いだ私の結婚式の儀式がド変態すぎた・・・・・・・・・





【体験談】投稿者の女性が10年前に嫁いだ現在の旦那の実家で執り行った結婚式で、昔からの風習だという儀式があった。それが相当ヤバい儀式だったらしいのだが・・・。

私は20代中盤の頃に今の旦那と結婚したのですが、
旦那の実家で行われた結婚式があまりにも奇抜なものだったもので
こちらに投稿させて頂こうかと思います…

旦那は東北の人里離れた山奥に家を構える農家の出身でして、
大学を出たあとは都内のとある企業で会社員をやっていました。

ちなみに私も結婚するまでは旦那と同じ会社に勤めていて、
彼とは社内恋愛を経て結ばれたんです。

旦那は長男だったため、
結婚したら実家に帰って家業の農家を継ぐ約束を両親としていたらしく、
私もそれに付き合う形で彼の実家に住まうことに。

結婚式は旦那の実家近くにある大きな神社で執り行われました。

式の参列者は親戚一同のみ。

本当は友人らも呼びたかったのですが、彼と彼のご両親の強い希望により
身内だけでひっそりと式をあげることになったんです。

今思えばこの時点で不審に思うべきでした…

当日、式は滞りなく順調に行われました。

式の終盤になり、斎主(神主さん)が祝福の言葉を告げた後に”それ”はやってきました。

突然、ポンポンと和太鼓を叩く音が神社の中に鳴り響きました。

それから間もなくして、なんと全裸の男たちが列をなして神社の奥から現れたのです。

人数は5、6人ほどでしょうか。全員が天狗のお面を付けて顔を隠していました。

彼らは唖然とする私の前に横一列で並び、何も言わずに腕を組んで仁王立ち。

「ちょっと…なんなのよこれ…」

あまりにも意味不明な光景に恐怖を覚え、思わず旦那に話しかける私。

しかし、私はここで気付いてしまいました。

ついさっきまですぐ隣にいた旦那がいなくなってるんです。

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