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【愕然】妹との近親相姦が両親にバレた結果→母「と、父さん何を言って・・・・・」

【体験談】妹との関係が両親にバレた。絶体絶命かと思いきや・・・

投稿者男性が高校2年の時、一つ下の妹が学校で告白されたという。しかも一度振ったのだが、その男にしつこく言い寄られているというのだ。兄として心配しつつ、嫉妬の気持ちがあることに気づいた投稿者。そしてその相手を呼び出すように妹に言い、当日行ってみるとそこには・・・。(6785文字)

【愕然】妹との近親相姦が両親にバレた結果→母「と、父さん何を言って・・・・・」

現在,妹と同棲しています。

自分が高校二年,妹が高校一年の時のことです。ちなみに妹とは同じ高校です。

妹がある日突然相談があると自分の部屋に来たのです。

どうやら,妹は告白されたらしく,自分に相談に来たらしいのです。

ちなみにそのとき,妹に対しては妹としてしか見ていませんでした。

だから自分としては,「別にその人が好きじゃないなら断れば良いんじゃないか?」としか言えませんでした。

そのとき妹は,『うんそうだよね……。』と言ったきりでした。

その後妹は断ったらしく,その話は終わったと思っていたのですが再び妹が相談に来ました。

『断ったんだけどしつこいの。どうすれば良いんだろう?』

「断ったのにか……,まいったなそりゃ。」と自分にしてもとても気になりました。

「そいつに会わせてくれ。俺が何とかしよう。」

『……どうするの?』

「話をつけてやるよ。」

『だめだって,また喧嘩になるじゃない。』

以前喧嘩で大変なことになったので妹も止めてきました。

確かに自分としてもそういう経験があるのでそれはやめることにしました。

その後,相手は諦めたらしく妹も相談には来なくなりました。

自分もほっとしていたのですが,なんだかもやもやしたものが自分の中にあるような気がしていました。

それが何なのかその時はわからなかったのですが,何日か後に嫉妬だとわかりました。

それと同時に戦慄しました。

(え?つまりどういう事?)
(妹のことが好きだって事?)
(そんなバカな……)

と必死に自分を落ち着かせていたのですが,その後妹のことを変に意識するようになりました。

その後再び,妹が相談に来ました。

『……またあの人なの……』と聞いて,ぷつんときました。

「……わかった。そいつ,明日の放課後屋上に呼び出しな。」

『……どうするの?』

「きっちり話をつけるから。」

『け,喧嘩はダメだよ!』

「それはそいつの態度次第。人様の妹にしつこく言い寄るのがどういうことか,教えてやるだけだ。」と言うと妹は黙ってしまいました。

次の日の放課後,屋上にいました。

どうやって,相手を納得させるか,じゃなければぼこぼこかと考えていると妹が来ました。

「相手は?」

『……来ないよ。』

「は?どうして?逃げたのか?」と聞くと妹は黙ってしまいました。

ここまで来てなんだかおかしいと感じました。

何がおかしいのかはわかりませんでしたが,漠然としないものを感じていました。

『……嘘なの。』

「……え?」

『だから,告白されたって言うのは嘘なの!』

「ど,どういうことだよ,それって?嘘っていったい?」

『兄さんを試していたの。こういう相談をすればどうするのかと思って。』

「な……」

びっくりしました。なぜそんなことをしたのか。

「何でそんなことを?俺は本気で心配したんだぞ?」

『・・・・・・・・・・・・』

妹は黙っていましたが,ゆっくり言いました。

『……兄さんのことが好きだから……。』

「え?い,今なんて?」

『だから兄さんのことが好きなの!』

と言うが早いか,妹は校舎のほうに逃げていきました。

かくいう自分はさっきの『だから兄さんのことが好きなの。』と言う言葉が頭に響いた状態でしばらくボ~としてました。

やっと我に返って家に帰ると,母から

『麗奈(妹の仮名)の様子が変なのよ』

と言われたので,さっきのことを思い出しながら,

「わかった,麗奈の部屋に言ってみる」と言って妹の部屋に行きました。

中では,妹が机に突っ伏していました。

「おい,麗奈?」

『変でしょ?妹が兄のことを好きになるなんて。』

「いや,それは……。それに勘違いかもしれないぜ?お前は自分の気持ちに勘違いしているだけかも…」

『違うの!』

と,突然大きな声で言われおどろきました。

『ホントに,本当に兄さんのことが好きなの,私は。』

と言われ,何も言えなくなりました。

『兄さん,兄さんは私のことどう思っているの?』

「お、俺は……」

自分は本当のことを言うか迷っていました。

正直にこの気持ちを伝えたいと思う一方,相手は妹だという倫理観が頭の中をめぐっていました。

『……やっぱり変かな,こんなの?』

と言われたとき,自分の中で,(やはり正直に言おう。倫理観なんかくそっくらえだ。)と結論が出ました。

「俺も麗奈のことが好きだ。」

『ほ…本当?』

「ああ,やっぱり自分の気持ちに嘘がつけない。俺はお前が妹としてじゃなく一人の女として好きだ。」

と今から考えればこっぱずかしい事を言いました。

『う,嬉しい!』と妹が抱きついてきました。

ここから妹との関係は始まりました。

妹とそういう関係になってから,何日かは妹と何の進展もありませんでした。

しかし土日に母親が単身赴任中の父親のところに行くことになったのです。

母親がいなくなると、急に今妹と二人きりなんだと意識し始めてしまいました。

妹を見ると向こうも同じようでした。

そして夕食を食べた後,何を話すという事も無く自分も妹も部屋に戻ってしまいました。

部屋で,何もすることが無かったので漫画を読んでいると,

『兄さん,入って良い?』と妹が来ました。

「いいよ。」

『じゃあお邪魔します。』

と妹が入ってきて,自分が寝転んでいたベッドに座ってきました。

「どうした?」

『いや,なんか兄さんと話したくなって。』

「そうか,俺も何か話したくなってたんだ。」

と妹と雑談することにしました。

しばらく雑談していると妹はこう切り出しました。

『ねえ,兄さんは私のこと本当に好きなの?』

「?ああそうだけど、どうした?」

『だってあの日から何も無いじゃない。何も変わってないじゃない!』

「!」

『私,考えちゃうの。ホントは兄さん私の事好きじゃないんじゃないかって。無理してるんじゃないかって。だから!』

と妹は泣き出してしまいました。俺は妹の肩を抱いて……

……気付いたら妹とキスしていました。

1分もしていなかったと思います。

だけど自分にとっては長い時間に感じました。

「好きだよ,俺は。でも無理やりはよくないと思ったんだ。」

『……なら,して。』

何をしてほしいのか自分にはわかっていました。だから、どきどきしながら、

「じゃあ先に風呂に入ってきなよ。」と言うと

『一緒に入って。』

「え?」

『だから,一緒に入って。』

「……ああわかった。」

と二人で風呂に入ることになりました。

風呂に入っている間,俺も妹も何も話しませんでした。どきどきしているせいか俺は妹の裸をまともに見れませんでした。

そして風呂から出た後,俺も妹もパジャマに着替えて,俺の部屋のベッドに座っていました。

「……いいのか?」

『うん,初めてが兄さんなら。』

「え?初めて?」

『う,うん。そうだけど,やっぱ変かな?』

「い、いや俺も初めてだから大丈夫。」

「そう,よかった,初体験同士で。」

と妹は恥ずかしげに笑いました。かくいう俺はどきどきして,から笑いしか出来ませんでした。

そして妹はパジャマを脱いで横たわりました。

妹が自分からパジャマを脱いだ時びっくりしました。

「な,何脱いでるの。」

『え?するんじゃないの?』

「い,いやするにはするけど,俺が脱がすもんでしょ。」

『え?そうなの?私は自分からって聞いたけど。』

「……誰から聞いたの?」

『友達から。』

「……あのさ,この前嘘をついたじゃんか。あれお前が考えたのか?」

『いや,友達だけど。友達に相談して。』

「……その友達知ってるの?俺たちの関係」

『うん,……あ,大丈夫だよ,親友だから。誰にも言わないって。』

俺は頭が痛くなってきました。

頭を抱えている俺に対し,妹は言いました。

『どうしたの?』

「いいか,自分からパジャマをぬぐって言うのは冗談だ。その友達の。」

そこまで言ってようやく妹は真っ赤になって脱いだパジャマを抱えてうつむいてしまいました。俺は妹の友達も知っていると言う事実を考えないようにして妹に顔を向けました。

「まあしょうがないさ」

と言うとどきどきしながら妹が持っているパジャマをどかして妹を寝かせました。

「……いいな?」

『うん……。』

俺はゆっくり下着を脱がすと,妹の胸を触り始めました。

はっきりいって初めてだったので,何をすればいいのかわかりませんでした。今から考えると何でいきなり胸から?と。

まあとにかく,俺は胸を始め妹の体を愛撫し始めました。そして妹が気持ちよくなっているのを確認すると,俺は乳首をいじり始めました。

そうやってしばらく妹の体を愛撫して,あそこを触り始めました。それまで何も言わず我慢していた妹も『あ!』と感じ始めました。

やり方がわかんなかったのでとにかく妹のあそこを触っていたのですが,なかなか濡れてきませんでした。

だけど触って少し経つとだんだん濡れてきました。こうなると次の段階なのですが,俺は始めてですから妹にフェラなんてさせられません。

なので挿入することにしました。

俺がパジャマを脱ぐと,妹がアレを見てワ~と言ってきました。

「ど、どうした」

『い,いや初めて見るから。』

「……初めてじゃなかったら俺はへこむけどね。」

『あ,あははそうだね。……いいよ入れて。』

「ああ,痛いだろうけど我慢してくれな。」

と言うと,俺はペニスを妹のアソコにつけました。

そして,ゆっくり挿入しました。

入れると妹は『ああ!』と痛がりました。

俺は初体験の気持ちよさと近親相姦をしているという興奮が頭の中を支配していました。

「だいじょうぶか?」

『……う,うん。いいよ,動かして。』

「わかった」と少しずつ腰を動かしました。

腰を動かすたび,妹は痛がっていました。よく見ると血も出ていました。

心が痛み出した時,妹の声がだんだん変わりました。痛がっている声から感じている声に。

それがわかると俺にも限界が来ていました。そしておれはペニスを出すと妹のおなかに放出しました。

妹を見るとボ~ゼンとしていました。そしてその後妹についた性液の処理,血のついたシーツの洗濯をして初体験の夜は終わりました。

妹が積極的だったのに驚いたので

「なあ,お前が積極的だったのって……」

『え?積極的だった?』

「……友達の案か?」

『うん,な~んにも変わらないのを相談したら,この方法を教えてくれたの。』

「……そうか,いい友達を持ったな……。」

『うん!』

「(……妹よ,皮肉だと気付いてくれ。そしてこの関係が外に漏れませんように。)」

おとなしくて、静かで・…・天然か……

最初に言っておきますが,両親はおおらかではありません。むしろ厳しいです。厳格です。いまだに信じられませんから……

初体験の後,いろいろ変わりました。まず,土日はたいていデートするようになり,SEXもたまにするようになりました。

そして学校からも可能な限り一緒に帰るようになりました。俺はもちろん妹も,両親にばれないように両親の前では普通の兄妹として振舞いました。

そうしていつまで続くかわからない妹との生活は始まりました。

……1年間だけでしたが……

 

俺が高校三年になり,大学のことも考えている時の頃でした。

妹が俺の部屋に来て,俺と談笑して,そして寝る(別々の部屋で)。いつの日にかそんな習慣がついていました。

……そして,妹が俺の部屋から出てくるのを母が見てしまったのです。妹が言っていたことで,俺は見ていませんでした。

だから「まさか。」と思っていました。

以前父は単身赴任だと言いましたが,月に1度帰ってくるのでした。

……そしてその日は三日後でした。

見られた次の日の母の態度はいつもと同じでした。だから,妹の気のせいだと思っていました。というよりそう思いたかったです。

だって,引き離されるのが目に見えてましたから。

そして三日後、父が帰ってきました。父の態度もあまり変わりませんでした。だからほっとしていました,俺も、妹も。

ところが就寝時間になって妹が来た時,妹が

『ねえ,兄さん。お父さんたち何か話し合っているみたいなんだけど。』

と言ってきたのでした……

その時俺の頭には最悪なシナリオが描かれてました。

(1)俺は勘当になり,家から出される。
(2)俺は…

「最悪だ~」

『兄さん,どうしよう?』

妹もおろおろしていました。俺と離れ離れになるのがいやだとわかって,<かなり>嬉しかったのですがそれどころじゃありませんでした。

『二人ともここに来なさい』

まさに地獄からの声でした。

俺は覚悟を決め,

「……麗奈,行こう……」

『う,うん……』

と二人で居間に向かいました。

居間では父も母も机の前で正座していました。

(間違い無いか……マズイな)

父「二人ともそこに座れ。」

「……ああ……」『……うん……』

父「二人ともなぜ呼び出されたかはわかるな?」

「……なぜ?」

俺は一握りの<ばれていない>という希望にかけました。

父「お前ら,仲がいいんだって?」

その希望はもろくも崩れました。

「あ……ああ。」

父「お前わかっているのか?妹だぞ!」

「……ああ」

父「ああではない!」

「!」『!』

父「貴様というやつは妹に手を出しおって!恥を知れ!」

「いや,俺は……」

父「俺は?なんだ!」

俺はあまりの迫力に何も言えなくなりました。

父「俺はなんだ?言ってみろ。聞いてやるから。」

「俺は……俺は麗奈の事が本当に好きなんだ!妹としてじゃなく一人の女性として。」

俺はなんとか言えました。

父「好きだと?遊んでいるだけではないのか?身近にいる異性として」

「!」

父「どうした?何も言えんのか?」

おれはあまりの迫力と極度の緊張感から何も言えなくなりました。

母「麗奈もよ,どうして」

麗奈は泣きそうな顔でうつむいたままでした。俺は麗奈の悲しそうな顔と自分へのふがいなさに頭の中が支配されていました。

父「麗奈もこんな奴なんかよりいい人がいっぱいいるだろうが?」

そう父が言った時でした。

『それってどういう意味!?私のこの思いは嘘だっていうの?』

突然妹が激しい口調でそう言ったのでした。父も母も突然の妹の変化に驚いていましたが,俺が一番驚きました。

小さい頃から優しく,俺が外に遊びに出る時ちょこちょことくっついてついてきた妹。そういう妹を見てきたので本当に驚きました。

父,母「れ,麗奈?」

『お父さんもお母さんも何もわかっていない。私だってこの気持ちがおかしいって思ったわ。単なる気のせいじゃないかって。そして他に好きな人が出来ると思ってたもの。でも,でも……・。兄さんが好きだという気持ちが変わらなかったのよ!』

そして父も母も黙ってしまいました。

妹は泣いていました。目から涙を流し,本当につらそうな顔でした。

俺はその顔を見て何も出来ない自分が悔しかったです。

そして,実際は数分だったのですが俺にとっては長い時間が経っていました。その間父も母も黙っていました。

やがて父が

父「お前はどうするんだ?」

と突然俺に言ってきました。

突然言われたのでわけがわかりませんでした。

「え?どうするって?」

父「将来のことだよ。どうするんだ?」

父から聞かれて俺は少し黙っていました。そして、

「出来れば,……出来れば麗奈と一緒にいたい。これからもずっと」

というと,父は結論を出したかのように

父「なら、いい。」

といいました。

母「ちょ、ちょっとお父さん?」

と母も驚いていましたが,

「「え、え~~~!!」」

と俺も妹も驚きました。

「と,父さん何を言って……」

父「お前も麗奈も互いのことを思いやっているのだろ?なら何も言えんよ……。」

俺は予想外のことに混乱していました。間違い無く勘当で妹とは離されると思っていたのに……。

妹も同じようであまりの展開に放心していました。

父「母さん,どうだろ?兄と妹,世間で認められるはずの無い関係だが……俺たちだけでも認めてやらないか。」

母「……」

母もしばらく黙ってましたが,やがて

母「……そうね。あの子も麗奈も本気のようですものね」

といってきたので,思わず

「待て待て!なんで?ふつう俺を勘当するもんじゃないの?」

と聞いてしまいました。

父「勘当してほしいのか?」

「いやいや(力いっぱい否定)」

父「ただし条件がある。」

「「条件?」」

父「絶対に麗奈を悲しませるようなことはするなよ?」

とさっきの迫力満点の声で言ってきました。

「わ、わかった。」

父「これは生半可な約束じゃないぞ?誓いだからな!」

「わかったよ,父さん」

父「麗奈もこんな馬鹿な息子だけどよろしくな?」

『う,うん』

こうして今でも信じられん夜は終わりました。この後いろいろ会話はあったのですが思い出せません。

一番強く印象に残っていることを書きました。自分も信じられんけど事実です,これ。

前も話したと思うんですが,現在妹と同じ大学に通っています。しかも,同じ学部です。

出来る限り毎日一緒に家に帰るようにし,土日はたいていデートしてます。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
いや、そこは普通できるだけバレないように一緒には帰らないんじゃ・・・。

※このtaikendan は過去の人気記事からのピックアップです。

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