【悲劇】30歳処女ですが、レイプ寸前で助かった理由が・・・・・・・・・・・・・・・・





【体験談】地方で会社員をやってる30代投稿者女性。彼女は人にはとても言えない悩みをずっと抱えていた。その悩みが理由でレイプを免れることになるのだが・・・・

muremanko2

地方で会社員をやっている30代の女です。

私には、人様の前ではとても言えないような重大な秘密があります。

その秘密とは………まんこのにおいが猛烈に臭いことです。

これはもう私が産まれたときからだったらしいのですが、
小学校高学年になり陰毛が生え始めた辺りからにおいはより一層きつくなっていきました。

自宅で飼っていた犬は私に寄り付かなくなり、
母は「においが付くから…」と言って家族の衣類と私の下着を分けて洗濯する始末。

思春期の娘にこの仕打ちはあんまりですよね…

それだけならまだよかったのですが、
この体質は異性との交遊でも大きな壁として立ちはだかりました。

大学に入学したての頃、私に初めて彼氏ができたんです。

順調にデートを重ねてついに訪れた初エッチのとき。

まんこの臭さは自覚していたので彼氏に嫌がられないようシャワーで念入りに洗いました。

二人でベッドに入りいざ本番…と思ったそのときでした。

彼氏が鼻をヒクヒクさせながらこう言ったんです。

「なんか臭くない…? なんかこう…チーズが腐ったようなにおいがしないか…?」

においの発生源が私のまんこなのは言うまでもありません。

彼がそのことに気付くまでそう時間はかかりませんでした。

「すまん…お前のまんこに挿入する勇気が俺には無い…」

それが別れる際、彼が私に言い残した最後の言葉でした。

このことがトラウマになった私はそれ以来ずっと独り身。

パイパンにしてみたりアソコにファ○リーズを吹きかけてみたりと色々試してみたのですが、
どうあがいてもにおいのキツさは収まりませんでした…
そんなこんなで悲しい20代を過ごした自分ですが、
30代に突入した昨年の夏、私の身にとある大事件が起こったんです。

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