【愕然】寝てる友人の彼女(Dカップ)の洗濯機の下着漁ってたら・・・・・・・・・・・・・・





【体験談】前から友人の彼女(Dカップ)が気になる投稿者男性。3人で食事にいく約束をしていたが、友人が来れなくなり、友人彼女と二人きりに。結局彼女の家でカレーを作らされる投稿者男性。その間、無防備に彼女が寝だすのだが・・・。

sitagi

友達Aの彼女に、麻理って名前の子がいる。
人懐っこくて明るくて、美人系だけど気さくな感じ。
しかも、スレンダー巨乳。

似てはいないけど、ジャンルで言えば桐谷美鈴。
なんというか、かなり魅力的な子で、「こんな子と付き合えたら楽しいだろうな」って思う。

麻理とは偶然近所に住んでて、全員21歳で同級生ってこともあって、よく遊んだり、Aがカップルで暇してるときは、暇つぶしの相手ってことで呼ばれたりした。

その日も、3人で集まって飯食いに行く予定で麻理の家に集まったけど、Aに急用が出来て、来れなくなった。

「二人になっちゃったねー、どうする?」

「んー、今日は素直に帰るかな」

「えー、つまんないし、もー私は外食モードなんだけどなー」

って、ワガママじゃなくて、冗談っぽく麻理が言う。
けど、Aの彼女だしな、とか迷ってるところに、「あ、そうだ! キミがご飯作ってくれればいーんだよ」って提案してきた。

俺も暇だし、飯の当てはないしで、OKして、簡単にカレー作ることにした。
カレーだと、好みによらないだろうし、失敗することもないって計算したから。

「じゃあ、出来上がるまで寝てるから、起こしてねー」

……なかなか自由気ままだが、それくらい気を許してもらってると思うべきか。
と思いつつも、

「おいおい、マジで?」

と、突っ込んだ。

「うん、おいしく出来たらご褒美あげるから、頑張ってねー」

って言って、本気でソファで寝始めた。

カレーは冷蔵庫の中身だけで出来た(具がたまねぎと牛肉だけの、シンプルなカレーになったけど)。

出来上がったとき、麻理は熟睡してた。
規則正しく、呼吸で胸が上下して、正直、その無防備さと、着てるのがTシャツ一枚で、ブラがちょっと透けてて、ムラムラした。

だけど、手、出せるわけない。

けど、親友もいなくて、麻理は寝てて、チャンスだな、このチャンス逃す手はないよな、って思って、音立てないようにして、洗面所に行った。

そこには、麻理の着用済みの服が置いてあって、下着ももちろん置いてあった。

ブラを手にとって、タグを見る。
Dカップだった。
もっと大きいかって思ったけど、全体的にほっそりしてるから、Dカップ以上に大きく見えるらしい、そんなこと考えてたら、洗面所の鏡に、いきなり麻理が映って、思わず叫んだ。

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