トイレ掃除のおばさん(40)と女子トイレで童貞捨てたった・・・・・・・・・・・・・・





【体験談】投稿者男性は学生時代に高速道路のSAやPAの掃除などをするバイトをしていた。そこで同じく働いていた40歳くらいの人妻との初体験談。

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学生の時に、高速道路の管理会社でバイトしてた。

仕事はSAやPAを回って、ゴミを回収したり備品の補充。
休憩時間は一般の人が立ち入り禁止の休憩室っつうのがあるんよ。

そこで昼飯食ったり、昼寝したりするんだけど
清掃員のおばさんや、売店のおばさんも休憩に来るわけ。

若い俺なんか、みんなのいいオモチャになってしまい、よくからかわれた。

おばさんが、回収したゴミの中からエロ本を拾って来て
「ほら、アンタ若いから必要やろ?」とニヤニヤしながら渡されたり。

そんな中でもお気に入りのおばさんが居た。
歳は40前後、清掃員の中でも若い方。

仕事が終わって、着替えるとカジュアルな格好になってめっちゃ若く見えた。

軽自動車で通勤してんだけど、車もちょっとヤンキー仕様(笑)
俺とも話が合って、よく缶コーヒーやジュースを奢ってもらってた。

俺は原チャリで通ってたんだけど、雨の日なんかは濡れながら帰るんよ。
その日も夕方から土砂降りになって、俺は雨が小降りになるまで休憩室で待機してた。

すると、更衣室から出てきたおばさん(A子さん)が声を掛けてきた。

「雨、止みそうにないよー。今日はバス停まで送ってあげるから~」

SAは辺鄙な場所にあるから、交通の便は悪い。
「明日の通勤に困るから、バイクで帰らないと・・」と言うと
A子さんは笑いながら
「明日の朝もバス停で待ち合わせすればいいやん」

結局、A子さんの車に乗って送ってもらう事になった。
途中、晩ご飯の買い物がしたいって言い出してスーパーに寄った。

TシャツにスキニージーンズのA子さん、後ろ姿は子持ちのおばさんには見えない。
買い物を終えて、バス停まで行くのかと思ったら再び高速道の方へ行く。

「ちょっとドライブしよっか・・・」
車は高速道路横の脇道から、農業用の取り付け道路に入り込んだ。

無言になる二人。。。
A子さんは、溜め池脇に車を停めた。

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