エロ系ライターだけど、本番NGのエロ系雑誌の撮影で挿入した結果・・・・・・・・・・・・・・





【体験談】投稿者男性はライター。エロ系雑誌の撮影でカメラマンの都合がつかず、自分がモデルと直接絡んで撮影することに・・・。

fuzoku

今日は「ライターのHな役得」について。

風俗レポートの仕事以外にもエロ系雑誌社ではいろいろなエロ体験企画があります。
その中でも比較的楽で楽しいのが「ハメ撮りもの」。

「風さん今日はハメ撮り頼みたいんだけどいい?カメラマン急にスケジュール合わなくなってさ…」

困ったときはお互い様、むしろハメ撮りものなら内容によってはとても楽ですから。
ちなみにモデルさんの都合でハメ無しでタッチありでの撮影とのことです。

都内某所で待ち合わせるとプロダクションのマネージャー氏とともに女の子がやってきました。

「こんにちはぁ…よろしくお願いします!」

ちょっと緊張しているのか声のテンションがおかしいです。

「まだ慣れてないんで優しくしてやってください」

とはマネージャー氏。なんでもまだ2回目の撮影なんだとか。
軽く契約の確認をしたあと氏と別れて彼女とともに部屋を取ってあったシティホテルへ。

イスに腰掛け、途中のコンビニで買ったお茶を飲みながら彼女に撮影内容の説明をしました。

・擬似ハメ撮り企画であること

・こちらからのタッチはあること

・無理なことがあればすぐに伝えて欲しいこと

彼女は緊張のためか機械のようにコクコクと頷いていました。
「でも逆にその方が素人っぽくていいかも?」と思ってみたり。

説明を終え、彼女に質問があればと聞いてみると

「あの、これって、感じちゃっても大丈夫ですか?」

「え、あぁもちろん。目線入るけど表情はあった方が臨場感ありますので」

「私、感じやすいので……いきすぎたりしたら言ってください」

私はそれほど攻め好きというわけではないですが、感じやすいと女の子自ら告白してくれたわけです。
やる気を出さないわけにはいきません。

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