スイミングスクールでのエロすぎる思い出・・・・・・・・・・・・・・・





【体験談】投稿者男性は小学校時代に通っていたスイミングスクールでの出来事から様々なフェチを覚醒した。それは全てある一人の女の子が原因だったのだが・・・。

swimming

子供の頃の経験って、本当に将来の性癖まで左右することを痛感しています。

幼い頃、スイミングスクールに通っていました。

親の勧めで通っていたんですが、僕はある程度水泳に向いていたらしく、小三、小四あたりで高学年クラスに編入させられるほど上達していました。

まわりがひとまわりふたまわり大きい上級生の中で、幸いにしてワキアイアイとかわいがられていました。

その中にななかちゃんという女の子がいました。
当時小三だった自分より三つ上の小学六年生で、すごくお姉さんに見えていました。

実際に小学六年生の中でも成長が早い子で、ほかの六年生の女の子より頭ひとつくらい背が高かったです。
小学生なのに160cmくらいあったと思います。

何より可愛くて、大人びていて、ななかちゃんに構われると真っ赤になってしまっていました。
今考えると好きというか憧れていたんだと思います。

髪が長くて、長い髪を器用にキャップにまとめて泳いでいました。

そして、泳いだ後に送迎のバスで会うと、泳いでるときには隠れていた、濡れた長い髪がすごく綺麗で色気があって、隣に座ったときにすごくドキドキしていました。

さらに、ななかちゃんの水着は色あせるくらい使い込まれていて、しかも急に身長が伸びたみたいでサイズが合っていませんでした。

なので、プールに上がるときとかは、高確率でお尻に水着が食い込んでいて、かわいいお尻が見えていました。

同級生とかが近くにいるときは、ななかちゃんは警戒してプールの中で食い込みをなおしてプールサイドに上がるみたいですが、自分とは年齢差があるせいか、自分がななかちゃんの後にあがるときはまったく警戒することなく食い込んだままプールサイドに上がるので、至近距離で何度もななかちゃんのお尻を見ました。

ななかちゃんのお尻は、大人になった今でも目に焼きついています。

水着の形にくっきり日焼けしていて、右のお尻の真ん中あたりにちょっとアザがあります。
なので今でも「日焼けお尻フェチ」です。

ある時、足をプールサイドに引っ掛けるようにして上がっているななかちゃんを、すぐ後ろから見てしまいました。

元々サイズが合っていない水着は、無理な格好でななかちゃんのお股に食い込んで、ものすごいことになっていました。

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