【唖然】清楚系だと思っていた女の子に後ろから襲い掛かった結果・・・・・・・・・・・・





【体験談】投稿者男性が紹介してもらった女性との話。お嬢様育ちで男慣れしていない感じの彼女が、家にご飯を作りに来たいと言う。ついに勝負をかけるときが来た投稿者が行動に移すと・・・。

seiso

勤務先の女の子(後輩)に紹介してもらった子(ミナ)との話です。

ミナは22歳という年の割りにはやたらロリ系の顔をしていて(ゆうこりんに近い感じの子です)、格好こそcancan風でしたがスカートはいつもツルツルで光沢があって、ヒラヒラしてる感じのを着てる子でした。

そして、ずっと中高・短大とお嬢系の女子校育ちで、今まで付き合った人が1人だけのせいか、全然男慣れしてない感じで、僕はその清楚な感じが好きでした。

知り合って間もなくして、2人で遊ぶようになり、デートを何回かしました。

ミナはいつも敬語で話してきて、僕が「普通でいいよ」といっても、
「こっちの方が自然なんですよ」と返される感じで、僕的には今頃の22歳にはあまりいない誠実そうな子だと思って惹かれてました。

知り合ってから2ヶ月が経った頃、
「○○さんの家でハンバーグ作ってあげますよ!」と言われ、一人暮らしで普段まともなものを食べてない僕は、即オッケーを出しました。

この事を親しい友達に話した所、「それは決め所だな!」と言われ、それまでは”妹みたいでかわいい子だ”位に考えていたものの、よく考えれば女の子から「うちに行く」って言うことはそれなりの覚悟で来るのかも…と思いました。

そしてミナがうちに来ると、自分の家だというのにやや落ち着かない気分になり、ミナが楽しそうに歌を歌いながら肉をこねてたりするのを隣で見てました。

この日も白シャツに短めの白のカーディガンを羽織り、黒のヒラヒラのスカートを着てたミナは、格好はお姉系なのに身長(151です)や顔はロリ系というギャップにやられ、僕は思わず後ろから抱きしめてしまいました。

すると、ミナは「エッ?どうしたんですか?」と驚いた様子ながらも、跳ね除けるようなことはしてこなかったので、「ミナのこと好きだわ」と正直な気持ちを伝えました。

ミナは「ほんとですか?」と言いながら顔だけ振り返って僕のことを見てきて、そのかわいさに思わずそのままキスをしました。

すると、ミナは「私も好きですよ」と言ってくれたので、手を洗い、そのまま肉を放置してベッドにいきました。

ミナは付き合った人が1人といっていたので僕がリードし、キスをしたり、抱きしめたりしながら、徐々に洋服を脱がせていきました。

↓↓↓続きを表示↓↓↓



 記事をシェアする