【驚愕】プライドの高い「お局さん」に利尿剤を盛った結果・・・・・・・・・・・・・・・





【体験談】投稿者男性の会社は「鬼さん」と呼ばれるお局さんのせいでかわいい女性はすぐ辞めてしまう。そんなお局にお灸を据えようと、上司の命令で調教してやることに。そこでお局が投稿者の先輩のことを気に入っているのを利用して利尿剤を飲ませ、罠にハメることにしたのだが・・・。

omorashi

うちの会社には、「鬼さん」と呼ばれるお局女がいる。

41歳独身の鬼さんは、若い子が入ると一見優しく接しているが、ネチネチと精神的に追い詰める方法で何人もの可愛い子たちをすぐに退職させるという恐ろしい能力者だ。

おかげで、うちの会社には鬼さんの他、ブス・デブ・キモい女しかいない。

こんな会社だから、やる気なんて起きませんよね。
だから、飲み会は男だけでして、コンパニオンを呼んだりして発散しています。

ところが、領収書でコンパニオンを呼んだことを鬼さんにバレてしまいました。
上司だろうがお構いなしに、「品がない」とかボロクソ文句言って怒っていました。

先輩「鬼さん、自分が高嶺の花と勘違いしてるんとちゃう?」
後輩「え?あれでですか?」
俺「失礼だろーw」

まさかとは思ったんですけど、コンパニオンのことがバレてから鬼さんのスカートが身近くなったんですよね。
40越えてもまだ女でいたいんですね

でも、今更頑張ってもねえ・・・あの古いヘアメイクを直さないと。

上司「男でもできれば、色気も出るんだろうな」
後輩「鬼さんに男なんてできるわけないじゃないですかw」
先輩「あーいうプライドだけの女は、調教してやらないとなーw」
俺・後輩「調教ってw」
上司「じゃー、お前たちで調教してやれ」

そんなこんなで、鬼さんを調教することになりました。
とはいえ、いきなり鬼さんに「調教だ!」なんて言ったら、奈落の底に落とされてしまいますので。
まずは、利尿作用のある薬や媚薬で体をおかしくしてやることにしました。

鬼さんに薬を盛るのは、簡単です。
だって、鬼さんは先輩のことが好きみたいだから。
バレンタインだって先輩にだけ特別なチョコ渡していたし、バレバレですよ。

薬入りとも知らず、先輩から渡されたドリンクを鬼さんは嬉しそうに飲んでいました。
数日間、この薬入りドリンクを飲ませたんですけど、鬼さんトイレに行く回数が増えたり、汗をかいたり、座っていても落ち着かなくなったりと見ていて面白かったですよw

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