【ア然】優しかった兄が実はとんでもない ”鬼畜野郎” でした・・・・・・・・・・





【体験談】紳士な兄の正体は女性をモノとしか思わない鬼畜男だった・・・

投稿者女性は21の時に初めて彼氏ができて浮かれていた。厳しい母親に育てられて恋愛などする余裕がなかったからだ。しかしそんな彼女は実は処女ではなかった・・・。

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21歳の時、私は人生初めてできた彼氏という存在にかなり浮かれていました。

初彼が21歳の時なんて遅いと思うかもしれませんが、学生時代は母親に強制され中学高校とお受験とか色々な習い事ばかりしていて、友達と遊ぶ時間なんてありませんでした。

遊びに行こうとすれば、母は決まって「あの子は頭が悪い」「あの子の母親は男好きなシングルマザー」などと言って、友達をちゃんと選ぶよう言われました。
もちろん母が好みそうな友達を選んだところで、遊びに行っていいわけではありません。

だから、あえて大学を実家から離れたところにし寮に入ることにしたんです。
寮はあっさり却下され、勝手に大学近くの女性のみのマンションを契約されてしまいましたが、それでも母親と離れて暮らせることがとても幸せでした。

地味な私の大学デビューは、周りと比べて私は幼過ぎるなとちょっと恥ずかしい想いもしましたが、同時にこれから明るい未来が待っていると思うと毎日が楽しくて、夜も眠れません。

そんな時にできた初めての彼氏。
相手は大学院の28歳の男性で、とても大人な男性で安心できます。
私のお兄ちゃんと同じ年ということも、安心したのかもしれません。

だから彼氏ができた時は、真っ先にお兄ちゃんに連絡しました。
すると、お兄ちゃんは「あの時のこと覚えているか?」って。

実は私、処女ではありません。

私が処女を失ったのは、15歳の時。
母は私には厳しかったのですが、お兄ちゃんにはベッタベタで。
何かあればお兄ちゃんは私を助けてくれたのですが、そんな私に母は酷く嫉妬していました。

そのうち、殺されるのではないかと思うくらいだったので、それをお兄ちゃんに相談したところ
「お父さんが浮気してるから、男である俺に女を近寄らせたくないんだよ」
と教えてくれました。

父が浮気しても当然です。
あんなイカれた教育ママ、誰が女性としてみるでしょうか?
でも、お兄ちゃんはそんな母にも優しく、時々母と一緒に買い物したりして仲良くしていました。

それを友達に言ったところ、
「近親相姦って知ってる?もしかしたら、◯◯のママ、お兄ちゃんとセックスしてるんじゃない?」
と言われてしまったんです。

今思えば、単にからかわれていただけなのですが、その時の私はとてもショックで。
母に奪われるくらいならと、友達に近親相姦について詳しく聞きました。

お兄ちゃんの好みを知るために、部屋に忍び込んでエロ本などを探したこともあります。
エロ本は見つからなかったのですが、日記は見つけました。
日記というより、エッチした女性たちとの記録でしたが…。

「リサ(29) ブスだが、淫乱。フェラ専用」
「エリコ(31) 美人だが、笑うとブス。お財布」
「ナオ(18) 巨乳!乳首が大きくていやらしい女。セフレ第1号」

その日記には、女性の名前年齢・特徴とか色々書いてあって、ちょっとショックでした。
女性に優しい紳士なお兄ちゃんが、女性をなんだか見下しているようで…。

その日記から写真がポロっと落ちたので、拾って見てみると女性が泣き喚いているような「犯罪感」漂うものでした。

怖くなって部屋を出ました。
夜はあの写真を思い出してしまい、怖くて眠れなかったです。

後日、写真を挟んでいた位置が変わったことで、お兄ちゃんに日記を読んでいたことがバレてしまいました。
いくら大好きなお兄ちゃんとはいえ、あの写真を見て以来もう近親相姦なんてする気ありません。

ところが、お兄ちゃんは違いました。
母がいない日を狙って、私を部屋に呼び、私を裸にしました。

「処女かどうかチェックする」と言われたので、犯されると思いました。
全身に力が入り、舌を噛み切ってしまうんではないかというくらい歯を食いしばっていました。

お兄ちゃんは、オロ◯ミンCを飲みきると「ほら、入れてみろ」と言いました。
最初何を言っているのかわかりませんでしたが、オロ◯ミンCの瓶をあそこに入れて処女かどうか証明しろと言うのです。

「初めてだからわからない」「怖い」「あそこから出なくなったらどうしよう」と泣く私に、
お兄ちゃんは優しく「俺も手伝ってあげるからね」と裸の私の足を開き、唾液をつけた指をゆっくりと私の中に入れてきました。

痛いと言うと、「大丈夫?ごめんね」と優しく言われるのでつい我慢してしまいました。
少しずつ指で慣らしていくと、お兄ちゃんは指を抜いて、瓶を私のあそこに当てました。
とても怖かったです。

M字開脚したままお兄ちゃんに抱きつき、瓶をゆっくりと入れてもらいました。
とても痛かったです。
お兄ちゃんは、とても嬉しそうでした。
そのまま瓶をゆっくりと出し入れしてから、ゆっくりと瓶を抜くと

「処女って嘘だな」

瓶には白い液体しかつかず、血がついていませんでした。
部活をやっていたので、それで処女膜が破れてしまったのかもしれません。
それを言うとお兄ちゃんは「嘘だね」と言って、再び瓶を入れると今度は激しく奥まで突っ込んできました。

痛いと抵抗しても、「相手は誰だ?」とか嬉しそうに言ってきてやめてくれません。
瓶が?空気を含んでボフボフ言った時でした。

「お!本当に処女だったんだねー」

瓶には血がついてました。
お兄ちゃんは嬉しそうに「瓶で処女膜破る女なんていないよ。可愛い」そう言って、涙ぐむ私の前で大きくなったペニスを出しました。

「これが近親相姦なんだ」と静かにお兄ちゃんを受け入れようとすると

「お前、俺とセックスしたかったんだな」

そう言ってペニスを入れてきました。

あそこがぶち破れそうなくらいビチビチいって痛かったです。
でも、お兄ちゃんは
「すごいよ。やっぱり俺たち相性がいいんだな。可愛いよ」
と言ってくれました。

嬉しそうなお兄ちゃんを見て、私は痛いのを我慢してセックスが終わるのをただただ待ちました。

私の処女はオロ◯ミンCの瓶に奪われてしまいましたが、その後お兄ちゃんにケアしてもらったので、良い思い出です。

何より、母が大好きなお兄ちゃんを奪ってやった感、そしてお兄ちゃんが私にぞっこんだという優越感がたまらなかったです。

 

一人暮らししてから、お兄ちゃんとはセックスしていませんでしたが「彼氏に喜んでもらえるように」と今度またお兄ちゃんにフェラとか教わりました。

でも、彼氏といざセックスしてみると「初彼じゃなかったの?」「処女じゃない。慣れてる」とあっさり振られてしまいました。

でも、お兄ちゃんには感謝してます。
だって、彼氏が「◯◯のことが忘れられない」「もう一度関係を結びたい」って勃起させながら復縁を申し出てくれたから。

お兄ちゃんがいなかったら、今頃私は下手なセックスで振られ、男性恐怖症になっていたかもしれません。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
洗脳ってやつですね・・・。

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