小学校時代の「キノコ舐め少女」との思い出・・・・・・・・・・・・





【体験談】貧しい家庭の不思議少女の「キノコ舐め芸」とは・・・

投稿者男性は小学校時代、地元でちょっとした金持ちで有名だった。そのせいか、言い寄ってくる女子は多かった。そんなある日、あまり見たことのない女の子が告白してきたのだが・・・。

kinoko

動画で見る場合はコチラ!※BGMが出ますのでご注意ください。

はるか昔の話です。
しかもちょっと情けないんで話そうか迷いましたw

小学生だった頃、俺の家はちょっとだけ金持ちげに思われていました。
毎日の小遣いが二千円だったんです。

いや、そんなにすっげえ金持ちでもないし、小遣いだってもっと貰ってた人もいたと思う。
でも何故か「お前ん家、すっげー金持ちなんだな!」みたいな流れが出来ており、あだ名も〇〇王子でした。
最悪です。

見た目については自分ではよく分かりませんし、あんま興味もなかったんです。
でも王子だの何だの言ってはやし立てられるし、変に崇められるみたいなのも正直かなりイヤでした。

ちなみにうちの両親は不動産屋でたまたまその地の土地を複数持っていて、俺ん家の名前がついたマンションみたいなのがあったんです。
それで金持ち決定!みたいにされていました。

そんなある日のことです。
ある女子が告白してきました。

ぶっちゃけ、告白はかなりされていました。
同級生とか下級生とか上級生にもいました。
あり得ないんですが、女教師もいました。

「君は将来有望よ。間違いない。私が育てて成功させてあげるから結婚しよう」
みたいな手紙を寄越しました。
おぞましい…。

で、話を戻します。
「あのぉ…王子様、お話が…ございますぅ」
告白してきた女子は今まで見たことがありません。

それもそのはず、給食費が払えなくてあんまり登校してこない子らしいんです。
見た感じも確かに…。
お姉ちゃんだかお兄ちゃんだかのお古を着ている感じでどことなく不衛生な…。

顔は可愛かったです。
なんだろう…今で言えば声優の千管春香みたいなあんな顔立ちです。
まぁ、好きな人は好きみたいな感じでしょうかね。
俺は好きな方でした。

でも、さすがに付き合うのは無理だな…と思いながら、相手の言い分を聞いてみました。

「うちは、王子様のおうちと違いましてぇ、とっても貧乏なのでございますぅ。それで…王子様!是非、わたしの芸を買って貰えませんでしょうかぁ…」
などと舌っ足らずな口調で言いました。

「芸?」
犬じゃあるまいし…なんだろうと思いました。が、
「ちょっとぉ、やってみても良いでしょうかぁ」
その女子が言うので一応OKしました。

すると、女子は巾着みたいな中から、見切り品札のついたキノコ…(なんだろう。エノキだろうか?)を出しました。
で、封を破りました。
キノコ臭さがします。

そして、女子はおもむろに、そのキノコの亀頭部分ってのか?先の部分をパクっと咥え、頭を動かし始めました。
次に舌を出し、竿部分?をつつつと舐めたり、先端の尿道?みたいなとこを舌を丸めた状態で刺激したりしています。

何なんだろう…。
俺は凄くヤバイものを見ている感じがしました。

女子も入り込んでいて、「うぅ、ん」とか言いながら、眉間に皺を寄せ、目を閉じたり、俺を見たりしています。
どうしたもんだろう…という時間が流れた後、女子が
「ふぅ…いかがでしょうかぁ?王子様…お楽しみ頂けましたでしょうかぁ」
とキノコ舐めを止めました。

そして汗ばんだ額を、手の甲で拭っています。
すっぴんの白い肌がほんのり赤くなっています。
全身は汗だくです。

「あ、うん、初めて見たから楽しかったよ、ありがとう」
と言葉を濁しました。

すると、その女子は両掌を俺の前に差しだし、地面に膝をついたのです!
俯きながら、
「おいくらでも結構なのでございます!どうかおめぐみを!」
と言っています。

俺は仕方なくポケットに手を入れると500円がありました。
「これしかないや…これでいい?駄目?」
俺はおそるおそる女子の手の上に500円玉を乗せました。

女子は目を輝かせ、泣きださんばかりの表情で
「ありがたやっ」
と言い、俺に感謝しました。

結局、その日からたまに現れたその女子に、俺は毎回見切り品のキノコ舐めを披露され、その度に500円支払いました。

それ以上のことは何もなく…。
あの500円は家族の生活費にあてるそうです…。
あのキノコ女子も今はどうなっていることやら…。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
エノキではないと思う・・・。

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