【閲覧注意】美人の同僚が肛門科に入っていくのを目撃した結果・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・





【体験談】”ギャップ萌え”って確かにあるけど・・・

ある休みに、車で帰宅中、前を同僚の女性の車が走っているところに遭遇。軽い気持ちで付けてみることに。癒し系美人な彼女だったが、入っていったのは肛門専門の病院。肛門科と美人という組み合わせに妙に興奮した男はその後、彼女に猛アタック、付き合うことに。そして彼女の肛門の秘密を探るべく、徐々に距離を縮めていくのだった・・・。

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動画で見る場合はコチラ!※BGMが出ますのでご注意ください。

一歳上の26歳で、萌さん(仮名)って同僚がいるんだけど、モデル体型、身長が168cmあって、ヒールとか、かかとが高い靴履くと、大体俺と同じくらいの目線になる人だけど、本人はおっとりした雰囲気の美人で、癒し系な感じだった。

平日が休みの職種なんだが、ある平日休みの時、帰宅途中に萌さんの車が前を走ってた。
ちょっとした悪戯心で、萌さんの後ろ走ってたんだけど、全く気付かない。

そして、萌さんは病院に入っていった。
しかも、肛門専門の病院。

正直、肛門科から出てくるおっとり系の美人ってことに、なんか知らないけど興奮してしまって、それから萌さんが座りなおしたり、お尻が気になったりするのを見るたびに興奮して、
「萌さんのケツ穴、どうなってるんだろう……」みたいなこと考えるようになって。

今から受験勉強し直して、そこの肛門科に就職したいって思うくらい、萌さんのこと考えるようになった。

で、必死になって口説いた。

一歳上で、俺のほうが身長低めなんだけど、萌さんが残業のときは差し入れしたり、萌さんの前じゃいつも笑顔でいるようにしたり、ウザくないよう気をつけつつ、ささいなことでも萌さんに話しかけたり、いろいろ頑張った結果、付き合えるようになった。

ただ、エッチの時も、絶対バックの体勢は取らない、部屋は暗くされる、そんな感じで、肛門が見えないように、エッチの時も警戒してる。

けど、気になって仕方ないので、ある時、
「萌さんの裸とか、お尻とか、全部見たい……ね、見せて?」
ってお願いした。

そして、明るいままでエッチしようって提案したけど……

「やだ……だって、恥ずかしいもん……」
「大丈夫だって……萌さんのなら、絶対綺麗だから」

「…………見ても、がっかりしない?」

ちょっと不安そう。

だけど、必死になって頼んだらOKしてくれて……あの日から気になってた萌さんのお尻とかアナルとかを、全部見せてもらった。

 

萌さんは、痔っぽかった。

小ぶりなお尻の中心にある、デカめのアナルからは、なんかアナルの肉がはみ出てて、綺麗とはいえないアナル。

しかも、アナル中心に、尻肉部分が薬のせいか軽く炎症起こしてる。

綺麗とは言えないお尻だったけど、その頃にはアナルのこと以外にも萌さんに惚れてたし、気になって気になって仕方なかった萌さんのアナルを見れたことの興奮のほうが大きかった。

「もう……だから言ったのにっ……もしかして、引いてる?」
「引いてないって」
「嘘ばっかり、ぜったい引いてるもん……」

強引にアナルを見せさせたことに、多少拗ねてるっぽかった。

「本気で引いてない……」

そう言って、萌さんの痔のアナルを舐めてやる。

「ぁっ……はぁっ……んんっ……」

ちょっと苦い味がするけど、今までずっと気になってた萌さんのアナルに興奮してたから、夢中で萌さんのアナルを舐めまくった。

「だめっ……ちょ、ちょっとっ……恥ずかしいってばっ……」

身長が高くてスタイルもいい萌さんが、足をじたばたさせる。
それを強引に抱えるようにして固定して、アナルに吸い付きまくった。

汚いとかは考えられず、ただただ萌さんのアナルの触覚と味に興奮する。

「ううううっ……もう、ばかぁ……」

気が済むまで舐めまくる頃には、萌さんは泣きそうな顔してた。

それからもエッチの時は興奮しながら萌さんのアナル舐めまくって、萌さんも俺に舐められることが平気になった……までは行かないまでも、ある程度許してくれるようになった。

 

で、それからしばらくして、ちょっと気になったことがある。

「萌さんって、痔だよね?」
「もう、そんなの知らないってば……」

二人っきりでいちゃいちゃしてる時に、あんまりストレートに聞きすぎたのか、また、萌さんはちょっと拗ねた。

ただ、萌さんのアナルのことが気になって仕方なかったので詳しく聞く。
どうやら、毎日塗り薬使ってるってことだった。

萌さんのせいでアナルフェチになってしまってる俺は、
「それ、俺に濡らせて」
って提案した。

「だめっ! 絶対だめだめだめだめっ!」

必死になって拒絶する萌さん。
だけど、結構押しに弱く、今までも必死に頼んだらさせてくれるので、今回も必死に頼むと……

「一回だけだからね……もう……」

そう言った萌さんに萌えながら、興奮しながら、四つんばいにしてアナルを突き出させる。

「やだ……この格好……信じられないくらい恥ずかしい……」

アナルだけじゃなくて、マンコも強調されてるこの格好は、女なら誰でも恥ずかしいだろうと思う。

しかも、部屋は明るいままだから、可愛い顔に似合わず不細工で形が整ってない、肉が盛り上がってるアナルが、はっきり見えて……やばいくらい興奮した。

 

そして、塗り薬をまずはアナル表面に塗ってやる。

「んっ……ぁっ……」

見かけより硬い感じの萌さんのアナルを、塗り薬で柔らかくするようにしながら、しっかりと塗る。
こそばゆそうに、恥ずかしそうにする萌さんを見て、興奮して、悪戯心がわきあがった。

「これ、痔の薬だから、ちゃんとケツ穴の中までしっかり塗って上げないとだめだよね?」
「ぁっ……ちょ、ちょとって……んんんっ……」

塗り薬を指にたっぷりつけて、不細工なアナルに突き立ててやると……俺の指は予想より簡単に奥まで入る。

萌さんのケツ穴の中、かなり熱かった。
恥ずかしいのか、きゅっ、きゅって俺の指を締め付けてきて、その動きにさらに興奮する。

そして、俺は興奮しながら、入るまで指を挿れてやると……簡単に指の根元まで萌さんのアナルは、俺の指を咥え込んだ。

四つんばいで、ケツ穴できゅっ、きゅって俺の指を締め付けてくる萌さんのケツ穴は、めちゃくちゃエロかった。

「萌さんのアナル、簡単に俺の指、根元まで咥え込んでるよ?」
「だ、だって……ぁっ……いつもちゃんと奥まで、薬……塗るようにしてるから……」

なるほど、だからこんな簡単にケツ穴の奥まで指が入ったんだろう。

「そっか、これだったら、俺のチンポも簡単に奥まで入りそうだね」

きゅっ、きゅって締め付けてくるアナルを刺激するように動かして囁いてやると、萌さんは恥ずかしがりながら、
「あっ……そんなのっ……それは、だめだよぉ……ぜったい、だめっ……」
って、耳まで真っ赤になって……アソコ濡らしてた。

指引き抜くと、指に萌さんのケツ穴の中の汚れがついてて、すごい匂いがした。

 

「もう絶対させないからね……死ぬほど恥ずかしいんだよ……もう……」

そう言いながらも、必死に頼んだら、指入れまではさせてくれるようになった。

まだ、指二本までしか許してもらってないけど、いつかは萌さんのケツ穴で、アナルセックスさせてもらうつもりだ。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
痔の人とアナルセックスなんてしても大丈夫なの?
大惨事の予感がするんだが・・・。

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