出張先で頼んだ巨乳マッサージ師の施術に勃起してしまった結果・・・・・・・・・・・・・・





【体験談】しかもそのマッサージ師の正体が・・・

投稿者男性は出張先の店長から誕生日だったので出張マッサージをプレゼントしてもらうことに。普通のマッサージだったのだが、若い整体師の女性に緊張して勃起してしまう。それに気づいた整体師は・・・。

massage

動画で見る場合はコチラ!※BGMが出ますのでご注意ください。

出張先のマッサージでの嬉しい?出来事です。

その日は、私の誕生日だったんですが、久々の出張のせいかすぐに疲れてしまって、ホテルで寝ていました。
すると、出張先の店長から「誕生日なのにもったいない!おすすめのマッサージ店あるので、プレゼントさせてくださいよ!」と電話がありました。

断る理由もなかったので、お願いした後になってサービス内容が気になって

私「あれ?それってエッチな店の?」
店長「違いますよ!(笑)そっちの方がいいですか?」
私「え?い、いや、大丈夫です(笑)」
店長「あははっ!じゃ都合良い時間教えてください、予約しますよ」

店長の気遣いに甘えて、30分後に90分のマッサージをお願いすることにしました。
ホテルまで来てくれるマッサージは初めてだったので、なんだかデリヘルを呼んでしまったような変な気もしましたが、到着したのはぽっちゃりした「私、整体師です!」って感じの真面目な子でした。

20代前半とは思えないくらいフレンドリーでマッサージの準備もテキパキしていて、ベテラン風な彼女に「足腰を中心にお願いします」とお願いしました。

彼女が用意した場所にパンツ一丁でうつ伏せに寝ると「最初は仰向けでお願いしまーす」と。
タイ古式というマッサージだそうで、ストレッチみたいなマッサージで気持ちよかったです。
ぽっちゃりした彼女もいつしか綾瀬はるかに見えてきて、心まで癒されていきました。

ホットタオルを目に置かれると、気持ち良くてそのまま寝てしまいそうでした。
あまりの気持ち良さにウトウトとしていると、徐々に彼女の手が股間の近くになりました。

ゆっくりとした彼女の手つきが逆にイヤらしくて、勃起しそうなチンコに「勃つな、勃つな!」と言い聞かせていました。

突然、バスタオルの位置を変える彼女。
すると、「お兄さん、興奮してるでしょ?」と聞いてきたんです!
勃起はしていなかったものの、我慢汁がヤバいくらいパンツを汚していたそうです。

私「す、すみません。気にしないでください。」
彼女「大丈夫ですよー。男性のお客さん、よくなってる人いますから!」

あっけらかんと話す彼女を目の前に、我慢汁を垂らしたままの私は恥ずかしさから股間を手で隠してしまいました。

彼女「触ってると、気持ち良くなっちゃうんじゃないですか?(笑)」
私「え?いや、隠してるだけで」
彼女「えー私に犯されそうな感じで怖いですかー?」
私「違う違う!恥ずかしくて。ごめんね」
彼女「ふーん。お客さん、可愛いですね」

10以上も年の離れた女の子に我慢汁をからかわれているのに、私のチンコはなぜか興奮し始めました。
女性にいじめられるようなAVは確かに好きですが、こうも年齢が離れていると本当にいけないことをしているようで…余計興奮してしまい、結局フル勃起してしまいました。

彼女「お客さん、おっきい!」
私「ふ、普通ですよ」
彼女「なんだか興奮してきちゃったな…」
私「え?」

ホットタオルで目隠しされているため、彼女がどんな表情でいるのかわからずドキドキが止まりません。
私の手にふわっとしたものが触れたので、手を動かすと

彼女「お客さんからは触っちゃだめですよー」

お客さんからはって…もしかして、彼女は私のチンコを触るのか?と思っていたら、パンツを脱がされました。柔らかいものに包まれ、先っぽが湿った生あたたかい中に入りました。
思わず声を漏らすと、彼女はクスクスっと笑い、そのままマッサージ?を続けてくれました。

パイズリにフェラなんて、何年ぶりか。
物凄く興奮してそのまま犯してやりたいのに、緊張して動けない情けない自分と、今にも彼女の口に精子を吐き出したい衝動にかられました。

このまま上に座って腰を動かしてくれないかとも思いましたが、結局彼女のテクにやられ口で射精してしまいました。

もったいない(笑)

その後は普通にマッサージをしてくれ、最後もらった名刺には「次出張来た時も指名してね♥」とハートマーク付きで書かれていました。

彼女に触れずに接したことが、彼女に気に入られた理由だと思います。

翌日、仕事で店長と会いお礼を言うと
「あの子、可愛いでしょ!俺の彼女なんですよ〜」
と言われました。

人の彼女の口に精子を出した…そう思うと勃起を抑えることができません(笑)

 

管理人の戯言(´・ω・`)
自分の彼女派遣するか普通・・・。

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