風呂屋の前でお金を忘れた女の子に小銭をあげようとした結果・・・・・・・・・・・・・





【体験談】ツーリング中の投稿者男性が夜、風呂屋の前で汚れたバイクを拭いていると、原付に乗った女の子がやってきて風呂屋に入るがすぐに出てきた。気になって声をかけると、お金を忘れたと言う。300円くらいなので「あげる」というと・・・。

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ツーリング中、夜の9時頃に風呂屋に行ってサッパリして出てきてバイクの前でマッタリしてると自分のバイクとメットに小さな虫がビッシリ潰れてたんで風呂屋の駐輪所でフキフキ…

すると地元の幼さの残る感じの女の子が原付で来て風呂屋に入っていったんだが、すぐに戻ってきた。

微妙に半泣きになってる表情で戻ってきてコッチをチラチラ見ながら原付の周りをウロウロしてたんで声をかけて見た。

「どないしたん?お金忘れたんか?」
「え~と…そうなんじゃち…」
「300円か…なら300円くらいなら使い」
「いや…でも~」
「えぇよw困ってるんやろ?」
「お金を貰うだけってちゅうのはちぃっと抵抗あるけ…あ、そうやぁちぃっと着いてきち」
ってことでちょっと茂みに連れて行かれて
「抜いてやるきアルバイトってことにしち?口でえぇと?」

風俗経験も無い上に女性経験も数回程度の漏れはちょっと驚いて
「えぇ!?い、いや~…300円位ならやるから…な?」
「そいじゃこっちが納得いかんち、なら1000円でどうよ?それに結構タイプじゃきえぇち…」

禁欲生活が続いてたのもあり何となく了承してしまいして貰う事に顔はそれほどタイプじゃ無かったもののとびっきり若い肌と小さな口で興奮してしまい出してしまったんだが、一度じゃ納まらない…

「ゴ、ゴメン一度じゃ納まらんわ…もう一回お願いできる?」
「元気やね~wもう最後までしちょうか?もう温泉の受付おわるち休憩する?」
そこは小田舎のそれなりに発展した場所だけあってそこそこラブホが…

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