【哀愁】三十路独女ですが、ムラムラして隣の男子学生の部屋にネグリジェで突撃した結果・・・・・・・・・・・・





【体験談】三十路女の悲しき独女ライフ・・・

投稿者女性は自称三十代の独身熟女。年齢とともにスケベになっていき、最近では料理をしていても食材をアソコに入れたくなるほどの重傷。そして我慢できずにアパートの隣の男子大学生の部屋に下心丸出しで差し入れを持っていくのだが・・・。

dokujo

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このサイト面白いですね。
なんだかんだ毎日見ちゃいますw

私は三十代の熟女です。
女は年齢を重ねるとスケベになっていくというか、はっきり言うと、アソコが疼くようになります。
本当は出産した人とか、五十代とかだともっとそうみたいですけどね・・・。

私は未婚だし、子供もいませんけど、自分がどんどんエロくなっているのが解ります。
料理をしていても、お茄子、人参、キュウリなど、真っ直ぐなモノを見ると・・・入れたくなりますからwww
もちろん、内緒ですけどw

太い筒なんかを見ても、「入るかな・・」とか、何かを見ては、自分の膣に入るかどうかを想像しちゃいますwww

そんなわけで、こなだいだ同じアパートの大学生にちょっとだけ、アプローチしちゃいました。
ネグリジェみたいな格好で、「ちょっと作り過ぎちゃったんですけど、食べませんか?」とか言って、野菜を煮たものを、大学生の部屋へ運んでみましたw

大学生はぎょっとして、「あ、ど、どうも・・・」ってな感じで一応受け取りました。
そして、「ちょっと待っててください。渡したいものがあるんで」と言い、部屋の奥へ消えました。
何かしら・・・。

もしかして部屋を片付けて招き入れてくれようとしているとか・・・・?
私の事が前から気になっていて、書いた手紙とか・・・・・?

と待っていると、その子はビニールを手渡しました。
「なんでしょう?」
私は中身を覗きました。

中には・・・・・山芋と凍った魚とイカでした。
「母がくれたんですけど、食べ方分かんないんで。良かったら食べて下さい!じゃあ、彼女来るんで、また!」
と、ドアを閉められてしまいました。
山芋と魚とイカを持たされた三十代って・・・・。

部屋に戻ると、大学生の部屋に彼女が来た声がしました。
壁が薄いのです。

しばらくすると、「あぁっっん!!!!!!あぁ」と、女の声がしてきました。
あの二人がおっぱじめたようでした・・・・。
こっちだってムラムラしてるのに・・・ちきしょう・・・。

「あぁう!」
「そ、それえええ、きもち、いいのぉ」
「感じてるのか?」
「すっごいぃぃぃぃ」

二人の声を聞きながら、一人でクリを刺激しました。
でも物足りなくなった時、ふと、目に入ったのはさっき貰った山芋と魚とイカです。
私はまず、指入れでマンコを充分に濡らした後、極太の山芋を突っ込んでみました。

「イ.。。。。イイんだ。。。。けど、、、、、、、、」
乱暴に膣の入り口が開かれて気持ちいいのですが、山芋の表面のヒゲみたいなのとか、ざらざらが痛くなってギブアップ。しかも何か痒くなりました・・・・w

でもまだ満足いかなくて、冷凍でカチコチに凍ったままのイカを握り、アソコに突っ込みました。
「あ・・・・・・・あぁ、こ、これは・・・・・」
私はうっとりしました。
ちょっと・・・・いいかも・・・・・・・
太い胴体と長い頭が・・・・しかも硬いっっっ・・・冷たいけど。

イカでガンガン突きまくりました。
大学生カップルが意外と長い事、イチャコラしてるんで、こっちも長引いてしまいました。
イカも徐々に溶け始めてきました・・・・。
部屋が・・・変な匂いがします。

まさに「イカクサイ・・・・・・・」

私は窓を開けました。
手も、アソコも全部ヌルヌルでイカくさくなっていました。
慌てて、オナを中止にして、イカを捌きました。
で、はらわたで塩からを、身は醤油で焼きました。

それから、お風呂に入り、アソコを洗いました。
山芋のせいか、痒くて痒くて・・・・悲惨でした。

片付けに勤しんでいるうちに、学生カップルも終わって、彼女が帰って行きました。
だからもう一度、彼の部屋へ行き、
「さっき頂いたイカを、焼いてみましたのよ。しおからもとても美味しそうなんで、良かったら食べて」
と言いました。

「本当は、あなたを食べたいのだけど・・・・・」とは、言えませんでしたけどねw

 

管理人の戯言(´・ω・`)
いつもありがとうございます。泣けました・・・。

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