【実話】33歳、ニートの私が家賃の代わりに大家さんに中出しされ続けた結果・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・





【体験談】やっぱり世の中金なのか・・・

33歳の投稿者は人間関係が元で会社を辞めて以来、職が見つからず、貯金を切り崩す日々が続いていた。そんな中、ついに家賃も払えなくなり、大家さんに支払いを待ってもらうようお願いに行くのだが、2回目のお願いの時、大家さんの悪魔の囁きが・・・。

jijjiji

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嘘みたいなホントの話です。

33歳独女の私は2年前の春、勤めていた会社を退職しました。

退職理由は人間関係。
辞める少し前、私は職場で大先輩のおばちゃん、いわゆるお局さんを些細なことで怒らせてしまったんです…

それから毎日小さな嫌がらせが続いて、気が弱かった私にはそれが耐えられず遂には退職してしまいました。

その後数ヶ月はリフレッシュもかねて再就職先も探さずダラダラと毎日を過ごしました。

働いていた頃は外食したりエステに行ったりと思いのままにお金を使っていたのですが、そのクセが無職になっても抜けなくて私の貯金はみるみる減っていきました。

さすがにまずいと思った私は重い腰を上げて就職活動をすることにしたんです。
しかし、再就職先はなかなか決まりませんでした。

貯金は減る一方…数ヶ月後には家賃すら払えなくなってしまいます。

困った私は大家さんに家賃の支払いを待ってもらえるようお願いをしに行きました。
「そんなわけで来月分のお家賃、待って頂けませんでしょうか…?」

「困るんだよねぇ~そういうの…まぁ一ヶ月だけなら待つよ」

50代中盤で頭の薄くなったの大家さんが、ふ~っとタバコの煙を吹きかけながら私に言いました。

その時はそれでなんとかなったのですが一ヶ月はあっという間に過ぎ、それでも次の仕事が決まらなかった私は再度大家さんの元を訪れました。

「家賃、もう一ヶ月だけ待って頂けませんでしょうか…」

「はぁ?こっちだってボランティアで部屋貸してるんじゃないんだからさぁ…」

「そこをなんとか…お願いします…」

「悪いけどもう待てないよ。まぁ…」

大家さんがニヤリといやらしく笑いました。

「お姉さんが身体で払ってくれるってんなら話は別やけどなぁ~」

大家さんは冗談っぽく言いましたが、追い詰められて判断力が鈍っていた私にはこれが悪魔の囁きのように聞こえたんです。

「わかりました…身体で払えばいいんですね…」

それを聞いて大家さんは少し驚いた顔をしましたが、雰囲気を察したのかすぐに私を玄関から部屋の中に招き入れました。

部屋に入ると大家さんはすぐ私の服を強引に脱がせ、タバコ臭い息をハァハァさせながら私の身体にむしゃぶりついてきました。

「はぁはぁ…もうええやろ…?」

そう言って大家さんはビンビンに膨れ上がったペニスを私に見せつけました。
それからコンドームもつけずに挿入しようとしてきたんです。

「嫌っ!生で入れるのは絶対やめて!」

「ええやん…子供できたら面倒みたるさかい…なぁ…」

大家さんは私の返事も聞かずに無理やり生で挿入してきました。
パンパンと激しく腰を打ちつける音が部屋の中に響き渡ります。

「はぁはぁ…もうアカン…中に出すで!!」

「嫌っ、やめて!それだけは!」

私の抵抗も虚しく、大家さんは膣内にドクドクと精液を注ぎ込みました…

 

その後も私は家賃を身体で払い続け、大家さんのたび重なる中出しにより遂には妊娠してしまいました。

子供は無事生まれ、大家さんは宣言通り養育費や生活費を工面してくれました。
私も今はパートで働いているため子供となんとか生活できていますが、大家さんとの肉体関係は今でも続いていたりします…

 

管理人の戯言(´・ω・`)
大家の大げさな関西弁で全部嘘くさくなった・・・w

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