【鬼畜】処女の彼女を部屋に来るなり無言でレイプした結果・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・





【体験談】一見優しい男ほど実はとんでもない鬼畜かもしれない・・・

自分で精神が壊れているという投稿者の男(25)。そんな男に4年前、彼女ができた。大人しくて夢見がちな23にもなって処女の彼女。彼女に告白されたとき、男は自身の異常さについて語ったが、彼女はそれを受け入れた。しかし初めて男の部屋に来た時、男は彼女にその異常性をぶちまけた・・・。

mental

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四年くらい前の話。
俺、25歳で彼女の唯は普通のOLの23歳だった。

唯は大人しい雰囲気で、別の会社だけど、会社同士の共同事業で何度か一緒になることがあって、唯のフォローしてるうちに、向こうからアプローチされて付き合うことになった。

ただ、アプローチって言っても、中学生、下手すれば小学生レベルのアプローチで、かなり遠回しだったり、仕事の流れで
「あの…………ご飯…………一緒に食べませんか…………?」
みたいに、昼飯誘うとか、ささいなことで真っ赤になりながら言われたので、アプローチ受けた当初から、俺に気があるな、ってことはわかった。

俺は、正直、表面上はまともに見えても、いろいろあって頭ぶっ壊れ気味だと思う。
まともな社会生活送れるのですら奇跡なくらい、精神的に壊れてる。

そのうちに、唯からメールで告白された。

「直接言うのは勇気がなくて言えないので、メールでの告白でごめんなさい、好きです。迷惑かもしれませんが、わたしのこと、恋人にしてくれませんか?」

みたいな感じだったと思う。
ちょっと垢抜けてないタイプだけど、それなりに可愛いので、悪い気はしなかったけど、精神的にぶっ壊れ気味なので、そのことをメールで伝えると、

「大丈夫です、優しいの知ってますから」
みたいな返事が来た。

本当はぜんぜん優しくないが。

それから付き合うようになって、最初は一緒に飯食いに行くくらいだったけど(長時間一緒にいたら、緊張でやばいらしいので)唯のこといろいろ聞いた。

23歳にもなって、ぬいぐるみが好きで、時々話しかけたりしてるとか、買い物は母親と一緒に行くことが多いとか、付き合うのも、デートするのも初めての経験とか、夢見がちな女の子がそのまま成長した雰囲気だった。

ただ、退屈はしなかったどころか、そういう話聞いて、正直、ぶっ壊れるくらい興奮した。
そんな女の子に、欲望全部ぶつけたらどういう反応するんだろうって。

そして、初めて唯を家に呼んだとき、その時は付き合って一ヶ月くらいだったと思う。

まだキスも済ませてなかったし、相変わらず俺と一緒にいるときは緊張してた。
当然、部屋に初めて入るってこともあって、唯は緊張してて、そんな唯の態度がそそって、俺は部屋に入るなり、唯にビンタした。

「え、あ、あのっ……わ、わたし……」

早速涙目になる唯、その表情がたまらなくて、乱暴に服を剥ぎ取る。
俺に会うたびに、一生懸命選んだんだろう、可愛らしい服も、ボタンが弾け飛んで、滅茶苦茶になった。

……正直、その最中も、唯の反応にぶっ壊れるくらい興奮して、行動がどんどんエスカレートする。

唯は、ガクガク震えてた。
叫び声も出せないくらいに、ただ呼吸乱れてるだけで、縮こまるだけ。

そんな唯の態度に、どんどんエスカレートする。

ほぼ裸になった唯を、強引にベッドに押し倒して、パンツ一枚、ブラはなんとか引っかかってるだけの唯の尻を、平手で思いっきりぶっ叩いた。

かなりいい音がして、唯がびくんって身体を震わせる。
その態度がたまらなくて、何回も何回も叩いた。

興奮して、乱暴にパンツ脱がせて、さらに何回も叩く。

初めて見る唯の小ぶりな尻が腫れ上がって、興奮して、当たり前だけど、俺の掌はじんじんするし、唯の身体を起こして、顔を見ると、せっかくの可愛い顔が、涙と鼻水でぐちゃぐちゃになってた。

…………たまらなかった。

そのまま乱暴にキスして、震える口の中を舌で掻き回す。

「ひっくっ……ひっくっ……」
って、唯が恐怖に震えて泣いてるのも興奮する。

そのまま、アソコを乱暴に舐めた。

シャワー浴びてない、生々しいアソコは、こんなことされて濡れるはずもなく、そこを、乱暴に唾と指を使って、無理矢理濡らす。

唯は、ただ震えるだけで、されるがままだった。

そのまま、強引に、乱暴に足を開かせて……そのまま、強引にねじ込んだ。

「ぁっ……ぁあああああっ……」

みたいな感じで、唯はうめき声を出す。

涙と鼻水でぐちゃぐちゃになった唯の表情に興奮しながら、初体験なのに強引に処女膜破られて、血が出てるアソコに興奮しながら、あっという間に唯の中で射精した。

自分がぶっ壊れてることは自覚してる。

だけど、整ったものとか、大事にされてるものとか見ると、ぶっ壊したくなる衝動に駆られるし、唯と付き合って一ヶ月程度だけど、23歳までバージンでこの性格だってことは、親とか友達とかに大事にされてきたんだろう、そう思うと、壊したくて壊したくてたまらなかった。

行為が終わって、一時間。

その間、唯は泣きじゃくってて、一時間経って、やっと普通に話せる程度には回復したらしい。

「ごめんなさい……あの……わたしのこと、嫌いだったんですか?」

「いや、そうじゃなくて」

その時の俺はまぁ、部屋に入るなりビンタされてレイプされたら、普通そう思うよな、とか、冷静になってた。

で、唯に俺のことを説明した。

「あの……壊れてるって……どういう意味か、わかり、ました……」

「…………そっか」

何かぶっ壊した後は、後悔とか感じることもあって、その時も正直、後悔してた。
ただ、後悔よりぶっ壊す快楽とか衝動のほうが強いから、我慢できない。

今までの人生そうだったから。

結論から言うと、当たり前だけど唯と別れた。

唯は恋人って関係を続けたそうだったけど、なんというか、俺のほうの罪悪感が半端なくて。

それに、一度許されると、行き着くところまでいきそうだったし、取り返しのつかないことしそうだったから。

それから四年、相変わらず俺はぶっ壊れたままだけど、唯は結婚することになったらしい。

俺がこういうこと言えるアレじゃないけど、幸せそうで良かったと思う。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
実は唯が二重人格者で逆にレイプされたら面白かったのに・・・。

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