【変態】妹の持ち物チェックしてたらとんでもないものを見つけてしまった結果・・・・・・・・・・・・





【体験談】ただの変態じゃないか・・・

投稿者男性の妹はかなり可愛くていいにおいがする。香水の匂いではないので妹の持ち物を調べてみると制汗剤の臭いだった。そしてどんどんと妹の持ち物調査にハマっていく投稿者。それを使ってオナニーもしだした。しかしある時、驚くべきものを見つけてしまう・・・。

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動画で見る場合はコチラ!※BGMが出ますのでご注意ください。

妹(JK)は兄の俺が言うのもなんだが、かなり可愛いと思うんです。
兄心がふんだんに入ってるからちょっと大げさかも知れませんけど(笑)

で、その妹のあゆらが…何だか知りませんがすげえいい匂いがするんです。
香水とかじゃなくてなんです。何だろう…気になっていました。

風呂上がり最強、部活動から帰って来た時も相当クンクンしちゃいます。
ローファーもスクバも制服も体操着もいい匂いがするんです。

で、我慢出来なくなって妹の使ってる化粧のたぐいを色々調べてみました。
(もちろん、妹が留守中に部屋に入って)
シャンプーはエッセンシャルってやつでトリートメントとかもそれ一式。

スクバを覗いたら、部活動バッグのほうには8×4のブルーと塗るクリームみたいなパターンの「フレッシュベリー」ってやつでした。

他にも「足シュー」と言われるものとか、色々制汗剤を使ってるみたいです。
俺の部屋へ持ち帰り、あゆらのスプレーを部屋中にシュっとするともれなくあゆらがいるような気分になります。

ムラムラしましたので、洗濯していない体操着を持ってきて、嗅ぎながらオナりました。
このオナ方法にハマったので、あゆらの学校用品の色んな匂いを嗅ぎながらオナニーしました。

まず、部活終わりに、あゆらは家ですぐシャワーを浴びます。
部活動後のパンティ(あゆらの部活は軟式テニス)は汗でびっちょり濡れています。

股のクロッチ部分には縦シミがあります。
オリモノみたいな白い汚れと、拭きそびれたおしっこの黄色とほんのり匂いがします。

ジャージの短パンの股部分にもアソコの匂いがちょっとします。
お尻部分はぐっちょり汗で濡れています。
8×4を吹きかけているみたいで、8×4のいい匂いと、あゆらの汗の匂いが入り混じっています。

次に体操着の上の腋部分と首部分は汗で湿っています。
ワキガではないらしく、そういう匂いはしませんがやっぱり、ほんのり汗の匂いと8×4の匂いはします。

俺は腋部分をチュウチュウ吸って、汗を味わうのが好きです。
そして胸の部分も裏側から触ります。
スポーツブラも汗を吸収していて、ツンとしたいい匂いがします。

ルーズソックスは厚みがあるので、匂いも汚れもきっちり吸い込んでいます。足裏なんかひどく汚れています。
足の指一本一本が分かるくらいに汚れています。
足汗で濡れています。
ローファーの中と似た匂いがします!

それらを全部、洗濯機に放り込んでいます。
俺のパンツも一緒に入れておきます。
そして、あゆらが風呂から出てこないうちに、部屋へ行きます。

スクバと部活動バッグの両方を覗きます。
スクバの中にはいっちょまえに、安い化粧道具や「エンジェルハート」なんて香水を入れています。
誰から貰ったんでしょうか?

財布、定期入れ、勉強道具などが入っています。
底には噛んだガムを丸めた紙が入っていたので、俺はそのガムを口に含んで噛みます。
あゆらの味がします♪

スクバの中にも8×4をかけているのか、同じいい匂いがします。
他に、何か変なものが入っていました。
石けん…?
良く分からないのでネットで調べてみました。

なんと!!!!!!!!膣をきつくするソープでした!!!!!!!!!
何でこんなものを持っているのでしょうか!?
俺はあゆらが入っている浴室へ向かいました。

「おい!!!!!!!!!!!」

ノックもせずにあゆらの風呂の戸を開けました。

「ちょ、ちょっと!お兄ちゃん!なんなの!?」
あゆらはお湯に潜り、裸を隠しています。

「おまえ!なんなんだ!?これは!!!!!!」
石けんをあゆらに見せます。

「ち、ちょっと!なんで勝手にみてんの!?」
あゆらは怒りながら、半身を浴槽から出しました。

ぽろん、と胸が片方見えました。
かなり大きいです。
華奢なのにエロい身体つきになったものです。

俺はちょっと興奮しながら、
「おまえ、なんでこんなもの使ってアソコを小さくしようとか思ってるんだ!?」
と、問い正します。

「あゆらだけじゃないもん。今、友達もみんな使ってるもん!」
「なぬー!?じゃあもうみんなセックスしてるのか?あゆらも…」
「ち、ちがうもん。してないもん。だけど…」

「だけどなんだ」
「する時に、相手から「大きいね」とか「ゆるい」とか言われたらやなんだもん…」
あゆらは涙を流しました。

「そ、そっか…。でもなんであゆらのアソコがゆるいだなんて思ったんだ?」
聞いてみます。
「自分で…触って…他の人はよくわかんないけど…」
あゆらは顔を真っ赤にしました。

俺は「どれ。じゃあ、判断してやるよ」と言いました。
「絶対、変な風にしないでね…」
あゆらは俺を睨みました。

俺は頷き、あゆらのアソコに指を入れてみました。
「き…きつい」
と、言いました。

「ほんとう?良かった~♪」
あゆらは笑って俺に抱きつきました。
「俺はな、名器かどうかも判断出来るんだぜ。今度調べてやろうか?」
俺は勃起しているチンコを押さえながら言いました。

「うん!」
あゆらは目を爛々とさせています。
「じゃあ、お兄ちゃん、お風呂出たら調べて♪」

俺は今、あゆらの部屋のベッドにいます。
風呂場からはあゆらの鼻歌が聞こえてきます。
まずは、自分の腋に8×4しておきます。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
いや、最後の展開無理があるだろ・・・。

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