30代人妻ですが、バイト先の男子大学生がセックスに自信がないと言うので・・・・・・・・・・・・・・





【体験談】こんなオバちゃんいたらいいな・・・

投稿者女性は三十代の自称”おばちゃん”。先日、勤め先のバイトの大学生に性の悩みを相談される。そこで一肌脱ごうとラブホに行くのだが・・・。

jukujo

動画で見る場合はコチラ!※BGMが出ますのでご注意ください。

三十代のおばちゃんですw
こんなことろに登場しちゃってごめんなさいねw

実はこんな事がありました・・・。
私の勤め先のバイト君(大学生)が、
「〇〇さぁん、、ちょっと相談いいっすか、、、、、」
と、言って来ました。
「いいわよ。どうしたのかしら?」
「いえ、、、あとで、、、」
と、言うので、一緒にお昼ごはんを食べながら、バイト君の相談に乗る事にしました。

私「で、どうしたのよ」
バイト君「、、、」
私「言ってごらん???」
バイト君「ええ、、実は、、ボク、アッチの自信がないんです」
私「アッチって?」
バイト君「カマトトぶらないでくださいよぉ!」
私「!?あ、アレね?おセックスね?」

バイト君は耳まで真っ赤にしています。

私「自信がないってどんな風なのかしら」
バイト君「ちょっと言いづらいっす、、、あの、、、、、、早いというか、、、、小さいし」
私「ほうほう。そんなに問題なのかしらね?」
バイト君「問題っすよ、、、、、」

私「そうかぁ。男の子はそんな事悩むのねぇ」
バイト君「マジ悩みっす、、、、生きて行かれないかも知れませんよ、、、」
私「バカねえ、大丈夫よ。そんなの慣れだから!」
バイト君「とは言ってもねえ、、、」
私「分かった。おばちゃん人肌脱ぎましょう!」
バイト君「、、、、、、え?」

私は腕まくりをして見せました。

私「私が、キミの腕前を見てあげるわよ」
バイト君「マジっすか、、、、」

私は三十代のおばちゃん。
バイト君(21歳)に比べれば、そりゃあ経験数は多いはずなのです!
ならば、若者に自信を与えるためにも、おばちゃん、人肌脱ぎますよってな感じでw

今日の仕事が終わった後、一緒にラブホテルに行く事にしました。
私「もちろん、惚れた腫れたなんかなしだわよ!パパパっとヤッてお仕舞いよ!」

入室する時、バイト君がお金を払おうとしたので、
「ここはおばちゃんに任せて置きなさい!若い子とのデートの為にとっときなさいよ!」
と、私が支払いました。

私的にも、若い男の子のおチンチンを味見出来るんだから、ラッキーですものねw

と、いうわけで早速、一緒に部屋に入りました。
そこで服を脱ぎました。
私「おばちゃんだから、ごめんねw」
崩れた身体の線を隠そうとしちゃいますw
バイト君は「え、、、キレイっすよ。おっぱいも大きいし、色も白いし、、、充分キレイですよ」と言ってくれましたw

ご冗談をw
でもおばちゃん嬉しいわw
ありがとうw

そんなわけで二人で裸になり、シャワーで洗いっ子をしました。
バイト君は身体が華奢でした。
アソコは…とちょっと拝見w

普通よ?
小さめだって言うけど、そんなもんじゃないかしら?
私は「全然いいじゃない!とっても元気で素敵ね」とちょっと触れてみました。
バイト君「!!!!!!や、やばいんです、ちょっとでも触られると、もうやばいんです!!!!!!!」
大慌てです。
おやおやw
ごめんなさいねw

でも、私はバイト君のビンビンになったおチンチンを包み込んで、ゆっくり擦ってみました。
顔を見ると、とても辛そうに顔をしかめてます。
私「大丈夫???」
バイト君「気持ち良すぎて、、、、、危険です」

と、いう事で、一緒にベッドに移動しました。
バイト君を大の字に寝かせて、私がお口でパクっと頂きましたw
美味しいw
たっぷり唾液で濡らして、舌で裏スジを覆い尽くし、浮いた血管や皮まで味わっちゃいますw
チンチンの先からちょっとしょっぱい透明のお汁も出て来ました。
じゅるっと頂きますw

私も欲しくなっちゃって、おチンチンの上に跨がりました。
自分でアソコを指で開き、ちょっと大きめのビラビラをめくり、ぬるっとした穴の中へ、おチンチンを招き入れようとすると・・・。
おチンチンの先がツルン、とし、刺激を与えてしまったみたいで、
バイト君は「あぁ、、、、、、あぁぅ!」と声を出し、イってしまいましたw

私のせいです。
私「ご、ごめんねえ、、、、、またちょっとして元気になった二回戦やってみましょ♪絶対、上手にしてあげるからね。おばちゃんに任せてね」
バイト君「、、、、すみません」

そんな感じで一回目は失敗しちゃったのですw
明日の仕事後に、二回目を約束してますから、その時は頑張りますよ!
立派な男に育てますよw

 

管理人の戯言(´・ω・`)
五十代の間違いじゃないのか・・・?

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