職場の女の子と「ぷよぷよで勝ったらおっぱい揉ませる」という賭けをした結果・・・・・・・・・・





【体験談】投稿者男性は職場の女の子を飲み会の帰りに送って行って上がり込んだ。というのも”ぷよぷよ”が好きだというので対戦するという名目で。彼女には彼氏がいたが、酔った勢いもあってか、勝てば”おっぱいを揉める”という条件を承諾させるのだが、話は意外な方向へ・・・。

chichimomi

職場の女の子がぷよぷよ好きだっていうから、飲みの帰りに家まで送ってあげたついでに、上がり込んで対戦した

いまいち盛り上がらないので、負けたら罰ゲームを導入
おれが勝ち→「3分間うしろからオッパイもみもみ」
女が勝ち→「次の出勤日にホテルの豪華ランチおごる」

そんなに軽いタイプの子ではないため、おれの罰ゲームの内容を聞いて「えー!」って叫ばれた。
でも交渉の末、30秒なら…ということになった。

おれは連鎖をまたたく間に組み上げつつも、僅差で逆転勝利した。
あまりに圧倒してしまうと、次が続かないからだ。
彼女は「本当に揉むの?」と言っていたが、おれはすかさず背後に回り込み、「30秒数えて」と言ってから胸を揉み始めた。

最初はこわばっていた彼女は、あえぐことも呼気を荒くすることもなかったが、次第に体の力が抜けていくのを感じた。
たぶん気持良かったのだろう。30秒どころか、結局3分くらい経ってからようやく彼女は、「はい、終わり」と少し荒い呼吸で告げた。

それを5Rくらい繰り返したところで、おれは掛けに出た。
「次かったら、生で揉ませて」と言ったのだ。
彼女は「えー」と言いながらも、否定もしなかった。
そして生で乳を揉み、指のあいだで乳首を転がした。
ついには彼女も、息が荒くなるのを隠しきれない様子だった。

このまま最後まで行けると思ったが、「次勝ったらあそこ舐めたい」
と言った時には、さすがに「それは無理」と言われた。
それでもゴリ押しで勝った物の、やはりどうしてもクンニは抵抗がある様子だった。

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