【近親相姦】エロすぎて人気があるオカン(38)を束縛した結果・・・・・・・・・・・・・・・





【体験談】オカンの本性がとんでもなかった・・・

投稿者男性の母親は38歳。友人たちが揃って「お前のオカン抱ける」と言ってくるほどエロい。しかし投稿者は少しその気になっている母親をキモいとしか思っていなかった。はずだったのだが、友人に言われるほどなんだか腹が立ってきて母親に色目を使うことを禁止すると・・・。

jukujo

うちのオカンは38歳です。
父親はいません。
オカンが女手一つで育ててくれました。

俺にとってはただのババアですが、世間的には需要があるようです。
俺の学校の友達とかが家に来ると、
「お前のオカンめっちゃエロwww」
と言われます。
「余裕で抱ける」
と言います。
俺にとってはただただキモいんですが、オカンは喜んでいます。

オカンは今まで茶色みたいな(肌色?)ストッキングばっかり穿いていたんですが、何故か黒の透け透けストッキングのようなものを穿くようになったり、赤いブラジャーを友達の目のつく場所に干したりします。
しかも誘惑するような感じで俺の友達に迫っています。

「いつかお前のオカン抱いてしまいそうだわw」
友達の祐二がそう言いました。
俺は何故か怒りが込み上げて来ました。
俺のオカンをいやらしい目で見続ける野郎どもがむかついてくるのです。

俺は家に帰りオカンを注意しました。

「化粧禁止」
「派手な下着禁止」
「黒いストッキング禁止」
「女らしいこと全般禁止」
「色目禁止」

にしました。
すると、オカンが泣き始めました。

オカン「ひっく、ひっく…」
俺「なんで泣くん?」
オカン「おチンチンがないと生きていけない…」
俺「…」
オカン「美味しいおチンチン舐めたり、アソコに入れたりしないと、干からびてしまう…」
俺「だって今までしてないでしょ?」
オカン「…してたよ」

オカンは性遍歴を告白して来ました。
パート先、俺の学校の担任、塾講師、ご近所の老人…
めちゃくちゃでした。
そんなにチンコ中毒の母親だと思ってもみなかったので大ショックです。

続けて、こう言いました。

「アンタのチンチン、貸してくれる?」

「…は?」

俺は固まりました。
その時、オカンは俺のチンコを触って来ました。
オカンの巻き髪から女の匂いがしました…。
赤く塗った指の爪…オカンはズボンの上から俺のチンコを触りまくります。
テクニシャンでした。

俺は気持ち悪さと興奮で頭が変になりそうでした。
オカンは黒いワンピースを脱ぎ始めました。
黒いレースのブラジャーに矯正下着のようなもの、さらにガーターベルトまでしていました。
エロ杉です。

オカンは自分のおマンコを撫でながら、俺のことも脱がしました。
「あぁん…あぁ、うん…」
オカンは眉間に皺を寄せて喘いでいます。
自分の指で、下着越しにクリを撫でています。

オカンは肉でむっちりした白い身体をくねらせながら、俺のチンコを出しました。
そして、頭を埋めて俺のチンコを舐め始めました。
「汗とおしっこのいい匂いよ…感じちゃうわ」
オカンはそう言いながら、俺のチンコを強制勃起させました。

俺も「あぁ…」と声を出してしまいます。
オカンのフェラはやばかったです。
ぬらっとした舌の動きが凄くて、さらに頬の肉と唾と粘膜で最高に気持ち良くなります。
ちゅっぽ、ちゅっぷと音を立てながら、頭を動かします。

オカンが動くたびにいい匂いがします。
オカンは自分でブラから胸を出します。
葡萄みたいな乳首を自分の指でつまみながら、フェラを続けます。

俺がイキそうになると、オカンは舌テクを寸止めします。
「もうイカせてよ~」
と、俺はオカンの頭を押しつけました。
そして強制イラマチオをさせます。

オカンはのどチンコを駆使し、チンコの先をのどの奥まで飲み込みながら、刺激します。
俺は「も、もう、もうダメだーーーーーイクぅぅぅ」と、思いっきり射精しました。
オカンはどぴゅっとした俺の液をごっくんごっくんと飲みほしました。
お掃除フェラも入念にしてくれました。

「めっちゃ気持ち良かったよ…」
オカンに告げました。

すると、オカンは、「こらー!私のことも気持ち良くしなさい!男失格よ!これからは女を気持ち良くさせられるよう毎日調教だからね!!!!!!」と言いました。

俺はすっかりオカンの専属肉棒性欲処理みたいになっています…。

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