【終了】従姉の家の脱衣所で従妹の巨乳ブラ発見→オナニーした結果・・・・・・・・・・・・・・・・





【体験談】投稿者はスキーをするために北陸の従姉の家に泊まりにきていた。風呂に入ろうと脱衣場に行くと籠の中に従姉(巨乳)のブラジャー発見。興奮して、そこでオナニーしていたら突然ドアが開く。そこに立っていたのは従妹本人だった・・・・・。

kyonyu

おれはスキーをやりに北陸のいとこのとこへ毎年行ってました。
初日滑りに行かず、家でだらだらしてただけでした。
深夜テレビを見ていると、いつの間にか1時を回っていました。

明日早いのでこれはやばいと思い、さっさと風呂に入って寝ることにしました。
脱衣所で服を脱いでいると、なんと籠の中にいとこのねーちゃんのパンツとブラが…(いま思うと叔母のやつだったかもw)

当時いとこは24歳。
まぁ、かなり年の離れたいとこでしたが、顔も可愛く、胸も結構ありました。

おれは思わずブラを手にとると、まじまじと眺めました。
これがいとこ(さとみ・仮名)がつけてたブラなのかと思うと、これまでにないような興奮を感じたのを覚えてます。

おれは本能的にブラをとると、まじまじと見つめて、それを自分のアソコに巻き付けてオナニーを始めました。

刺繍がこすれて、思いの外気持ちよかったです。
おれのアソコはもう射出寸前でした。
突然、脱衣所のドアが開きました。そこに立っていたのはさとみでした。

いまでもそのときのさとみの口の半開きになった顔は忘れません。
それでもおれは手を止めることができず、「はぁっ…」と情けない声を出してイッてしまいました。

はっと我に返ったおれは、さとみを見ました。
もうだめだ、半殺しにされる、と覚悟を決めました。

しかし、さとみはそんな怒った様子も見せず、
「いまそういう年頃だからしょうがないよね」(たぶんこんな感じ)
と、言いました。

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