【裏山】炎天下の作業で助手の女の子の汗だくボディにムラムラしてたら・・・・・・・・・・・・・





【体験談】投稿者は炎天下で作業する作業員。8月の炎天下に助手の女の子と二人で作業するという羨ましいシチュエーション。汗だくになった帰り、会社に寄らずに車で助手の女の子の家まで送ってあげたらまさかのお誘いが・・・。

asedaku

8月中旬の金曜日から最近までの出来事。忘れないうちに書き残す。
俺の勤務先は地盤測量系の事務所。
炎天下の測量作業は軽く死ねるww

同じ事務所の去年入社の女の子。
個人的にはAKB48の板野友美似だと思うんだがそれは俺がこの子を気に入ってるからだと思う。
社員からは活発で楽しい子という評判だけどたまたま駅で帰り方向が一緒なのが判った事が仲良くなった始まり。
その後俺のアシスタントとして事務をこなす。
但しあんまり恋愛みたいな感情は浮かんでこなかった。
やっぱり可愛いけど一応社員同士だし…とか思ってた。

その金曜日は炎天下で二人で県道脇の家屋を測量。
汗だくな俺と友美(ファンの人ごめんなさい、一応この仮名で)
「先輩、休憩しませんか?」
「じゃこれ終わったらなぁ~」
「は~い」
はっと後姿を見たとき俺はなんか身体の奥底から湧き上がる殺意にも似た欲望というか欲情を感じた。

暑いからか髪をポニーテールみたいに上げてうなじも汗びっしょり、作業着も汗で体に張り付いててラインもぴったりと浮き出て、しゃがんだりたったりするのでお尻のラインも割れ目もぴっちり食い込んでる。
ブラジャーの後ろホック部からサイドも生地が判る位に浮き出ててフェチ心を暴走域にまで高めてくれる。

休憩してても燃え上がった欲望が全然抑えられない。
二人で並んで路肩でお茶をガブガブ飲む。
くだらない事話しているんだけど全然頭に入ってこない。
汗だくの友美の顔とか耳辺りが気になって気になって仕方が無い。
作業着から見える胸元もぐっしょり濡れてTシャツもきっと透けるほど濡れてる筈。
そう思うと全然我慢が出来兄ない。
草むらやコンビニトイレで思いっきりオナニーしちゃおうか?と真剣に考える。

タオルで汗をぬぐいながらお昼ご飯。
「先輩なに食べます?」
「さっぱりとソバでいいよw」
「あっ!あたしも!」
ダメだ、もうエロい目でしか見られない。
そんな自分を呪った。社員なんだ、アシスタントなんだ!ダメだ!
だけど思いはこの子を俺のものにしたいという欲望が渦巻いてた。

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