子供の頃、妹とやってたマッサージ器対決がヤバかった・・・・・・・・・・・・・・





【体験談】投稿者男性が中2の頃、小学生の妹とやってたマッサージ器対決。マッサージ機の上に跨ってどれだけ我慢できるか、というものだったのだが・・・。

masage

妹が小4、自分が中2の頃からマッサージ器対決という遊びをやっていた

マッサージ器というのはよく床屋さんとかに置いてある長方形で、取っ手の付いている物で、物心つく前から家に置いてあるものだったが・・

そのマッサージ器は、遊び道具のようになっており、妹と一緒にマッサージごっことかで使ったりしていたのですが、ある時妹が振動してるマッサージ機の上にまたがりながら、
「うっー、ここに座ってると、くすぐったくて我慢できないー!」と言いながら悶えていました。

何故か「お兄ちゃんもまたがってみてよ」という妹に促され、自分もまたがって振動させてみましたが、普通の体勢で座っても股間が刺激されるわ けでもなく、金玉とお尻のあたりが振動するだけで、お尻が痒くなるくらいで何ともありませんでした。(股間を当てれば気持ちいのはすでに知っていた)

妹がワクワクしたような顔で見ているので「ギブ、ギブもう無理」という感じで苦しんだフリをして妹を喜ばせていました。

自分は既にエロい知識は少しは付いていたので、妹が感じてると気づいた時には、どっちが長く座ってる事ができるかという勝負を提案していました。
時間を計って長く座る勝負をよくやるようになりました。
先攻と後攻になって先攻よりも後攻が長く座っていることが出来れば勝ち。
そんなルールで負けず嫌いな妹にいたずらしていました。

妹の機嫌を損ねるのもあれなので、同じくらいの勝敗にもしてましたが、このゲームを続けていくうちに妹が、「くすぐったいけど、ちょっと気持ちいい」と、言うようになり、我慢できる時間も長くなってきました。
たまに顔を真っ赤にしながら腰を動かしたり、うめき声をあげるまでになり、完全に感じてるのが分かるくらいまで分かるようになっていました。

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