ずっと好きだった美人過ぎる叔母に性の悩みを打ち明けた結果・・・・・・・・・・・・





【体験談】投稿者男性は子供のころから綺麗な叔母が好きだった。大学生になった今も好きでたまらなかった。ある日、家に帰ると叔母が来ていた。いつものように声をかけてくる叔母。しかし投稿者は気持ちが抑えきれず、無視してしまう。その日、叔母は泊まると言うが、相変わらず無視しているとその夜・・・。

oba

俺の叔母さんは美人過ぎます。

正確な歳は分からないけど、俺が小さい頃から「大人」だったから相当な熟女のはずです。

でも、いまだにキレイなんです。まったく歳を取らない感じです。

叔母さんは昔から俺を可愛がってくれました。
子守歌を歌ってくれたり、一緒にザリガニをつったり・・・柔らかくていい匂いのする手を繋ぐだけでどきどきした記憶が蘇ります。

作家の川上未映子という人を見た時には叔母さんかと思ったくらい似ています。
YUKIと川上を足して割らずに更に足して盛った感じです。

俺にとって叔母さんが初恋の人です。
初恋どころか、今も好きなんですけど・・・・。

叔母さんも人妻なんだと知った時の絶望感ったら・・・。
俺は本気で死のうと思ったほどでした。

叔母さんを思ってオナると罪悪感に苛まれるから、川上やYUKIをズリネタにしてセンズリしていました。

大学から帰り、家のドアを開けました。

ん!!!!!!!!!!!!!!

叔母さんの匂いがします!
叔母さんが家に遊びに来たみたいです。靴が並んでいました。

俺はワクワクします。

「叔母さん!」

「あ、やっちゃんだ!」

俺が声を掛けると、叔母さんも俺を呼んでくれました。
相変わらず超絶キレイです。

いい匂いがする・・・・。

めまいがします。

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