知的障害の女の子にイタズラしてしまった男子の末路・・・・・・・・・・・・・





【体験談】投稿者は1つ学年が下の軽度の知的障害の女の子に邪な感情を抱いていた。そしてついに彼女を放課後に呼び出し、イタズラをしてしまう。止まらなくなった投稿者はそれからもいたずらを続ける。しかしある日、学校で驚くべきことを聞くのだが・・・。

yacchimatta

一学年下のクラスに軽度の知的障害者の女子がいました。
ミカちゃんという名前でした。

発育が良く、身体はムチムチでした。
おっぱいもお尻も大きいけど胴体も太いし足も太い・・・でもなんか分からない感情を覚えさせる肉体です。

顔は異様に幼い感じでした。

普通に可愛いです。唇が厚くて常に口を開けています。

指を吸ったり、よだれを垂らしたりしていました。

同級生からはいじめられているようでした。

でもなんだか分かっていないミカちゃんはへらへらしていました。

俺はミカちゃんのことばっかりを考えていました。

なんでだろうか・・・。

自分でも分かりませんでした。

廊下でミカちゃんを見かけました。

廊下のすみで丸くうずくまっています。肉まんみたいな感じです。

体操着の下にはブラジャーのヒモが・・・。

まわりに誰もいないのを確認してから・・・

「今日の放課後、遊ばない?」と聞いてみました。

ミカちゃんは頷きました。

「じゃあ、〇〇川のそばで待ってるんだよ」

と伝え、逃げました。

帰り、ミカちゃんが待っているかわくわくどきどきしながら川へ向かいました。

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