中学受験の家庭教師がインテリだけど超淫乱女だった・・・・・・・・・・・





【体験談】投稿者は医者家系だったので中学受験のために家庭教師をつけられていた。その家庭教師が女でしかも超淫乱女だったのだ・・・。

katekyo

小学生の頃のことです。

うちは医者家系なので是が非でも某有名中へ行かされるため、親が俺に家庭教師をつけていました。
カテキョは某・国立大学生の女でした。
白いシャツ、黒いブラが透けています。タイトスカートにスリット・・・俺の目の前で生足を自分で触りながら・・・股を開いたりしました。

「女はやだよ」
食後に・・・俺は言いました。
母は皿を下げています。

父はにやっとし、「いいじゃないか。今のうちに色んなことを教えて貰えよ」と言いました。
その頃、俺は夢精したりするようになっていたので、カテキョの女が本当にいやでした。

女に関心を持つことは汚らわしいと思っていたからです。
カテキョ女は身体に張り付いたようなワンピースを着てきました。
乳首が浮いています。

メガネの奥の目がにやにやしていていやらしいので、俺は頭を掻きむしりました。
「あぁら、どうしたのぉ」
カテキョは俺の身体をベタベタ触ってきました。

ボールペンで俺の太もも辺りを触り・・・チンコをつんつんしました。
「やめろよ」
俺は怒鳴りました。

「いらいらしてるのぉ?ダメねぇ」
カテキョは俺を椅子に座らせ、身体を押しつけてきました。
香水の匂いがぷんぷん、胸のボインとした感触・・・

「汚い!やめろ」
俺はカテキョを振り払いました。
振り払った瞬間に頬をビンタしてしまいました。
カテキョのメガネが飛びました。

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