素人AVプロダクションの面接担当だった頃に50代のパチンカー熟女が面接に来た結果・・・・・・・・・・・・・・





【体験談】投稿者男性が素人AVプロダクションの面接担当だった頃、パチンコにはまって借金がある50代の熟女が面接に きた。一応、裸の写真を撮って仕事があれば後日連絡する、という話を彼女にするのだが、心の中で仕事なんかあるわけないだろうと思っている投稿者。しかし 後日、彼女のせいで投稿者は悲惨な目に遭う・・・。

jukujo

 俺が素人AVのプロダクションの面接担当だった頃のことです。

「お金が必要で……」と、面接に来たのは五十代のパチンコにハマって闇金から金を借りまくって返せなくなっているというババアでした。

 見た目は、まぁ、ふつうのババアで、面接として「裸をポラロイドで撮らせて貰います。で、仕事があったら連絡します」と伝えました。

 ババアはさっさと脱ぎました。股引を穿いていて、如何にもババアな肌着をつけていました。俺は垂れ下がったおっぱいと、腹と、だらしない尻の姿を撮影しました。

「一応、マンコの写真も撮りますんで……四つん這いになってください」と言いました。

 ババアは恥じることなく四つん這いになり、カメラ側にマンコとアナルを向けた。「顔は向けたほうがいいですか?」と訊かれ、俺は「あ、じゃあ、一応……」と言いました。

 ビラビラが真っ黒で、にわとりの鶏冠のような感じでした。アナルにはいぼ痔が出来ていました。

 たぶん、仕事の紹介は無理だろうな、と思いながらも資料を「今日の面接者」分として上に提出すると、数日後、「あのババアを使う企画がある」という話しになりました。

 それでババアを呼び出し、会社の一室で待たせました。

「あんなババア、どうやって使うんだよ……」と、俺は謎に思っていました。

「これを、あのババアに出してこい」

 と、上司は一本の高級栄養ドリンクを差し出しました。

↓↓↓続きを表示↓↓↓



 記事をシェアする