【悲惨】レズ同志で露出プレイ楽しんでいたら知らないオジサンに見つかって酷い目に・・・・・・・・・・・





【体験談】変態露出レズカップルの悲劇・・・

投稿者女性は専門学校時代に同性と付き合っていた。そしてある日、女の子同士のプレイに飽きてきたため、二人で下着をつけずにミニスカートで外出して野外プレイを楽しんでいた。しかし電車で痴漢ごっこをしていたら中年のおじさんに電車から引きずり降ろされた・・。

rezu

専門学校時代、同性と付き合っていた。

最初はその子が生活費苦しいっていってて、うちは亡くなったおじいちゃんが買ったマンションの一室に住んでいたから、部屋も余っていたし、うちにくる? って言ったのがきっかけで仲良くなった。

ナナコは明るくって、ちょっとだけぽっちゃりしているけど、さらさらの黒髪ロングヘアで雰囲気でいうと篠崎愛ちゃんみたいな感じ。

うちはそれと対照的で、肩につかないくらいの髪で服装もカジュアルだったから、男にまちがわれることもあった。

最初はお酒に酔って悪ノリで、自分のよりもかなり大きなナナコの胸を「もんでみてもいい?」って聞いて、揉んだのがきっかけだったと思う。

指がしっとりもっちり沈んでいく感触が面白くって、対照的にプリッと固いところがあったから、そこを爪でコリッとやってみたら、ナナコが「あっ……」て喘いで。
気まずい雰囲気になるより先に、「もっと声出させたい」って思っちゃって……。

そっからはたまに胸触りあったり、ローターでお互いのアソコを刺激しあったりしてたんだけど、やっぱ女同士だと本当のセックスはできないよね。
おもちゃ使えばいいけど、冷たいし、人の肌とは程遠い。

何か刺激的なことはないかなって思って、ナナコと話し合った結果、露出プレイしてみようって話になった。
めったにはかないミニスカだったけど、ナナコとペアルックで揃えて外出。
もちろん、下着はつけていなかった。

うちはブラをつけていないと、お肉が流れちゃってほんとに貧乳。
でもそのくせ、乳首が勃起しやすいというか、すぐにたっちゃうんだ。
それで、カットソーにうっすらと乳首の形が透けてた。

ナナコは巨乳で、乳首はふんにゃりしているから、そんなには透けていなかった。
でもぴったり張り付いたカットソーに下着のラインが浮いてないってことは、ブラつけてないってことがバレバレ。

そのまんま電車に乗って、池袋にいって、買い物したりスイーツ食べたり……一日歩き回った。
たくさん人いるから、ぜったいに気づいてる人もいる。
そう思ったら興奮しちゃって……駅のトイレの狭い個室に二人で入って、かわるがわる、クンニした。

ネットで見た駐屯クンニっていう、ちゅーって吸いながらクリをとんとんするやつを試したら、ナナコってば太ももに垂れるくらい感じちゃって。

からかったら、
「主ちゃん、これがどんだけ気持ちいいのか知らないから笑ってられるんだよ~!」
って、仕返しされて、うちのアソコもとろっとろに。

一回軽くイッてから、帰宅のラッシュの山の手線に乗って、その中でもナナコとぴったり密着。
身長は二人ともそんなに高くないから息苦しかったんだけど、ナナコのスカートの中に手を入れて、アソコに指をいれたら、すごいよがってて。

ナナコも仕返しにってうちに指入れてきて……息苦しいと、すごい気持ちよくて、ふたりして足フラフラ。
ナナコがさすがにハァハァしてきて、ばれてたりしたらどうしようって思っていたら……何駅目かで、人が降りるときに、バッグが引っ張られて。

仕方なく駅に降りてみたら、50歳台くらいのスーツのおじさんが、うちのカバンのもち手掴んでた。
「なんですか?」
ってたずねたら、
「ちょっと来なさい」
って問答無用で手ひっぱられて……

気付いたら駅の身障者用の広いトイレに連れ込まれてて、
「君たち、公衆の場でそういうことしていたら、通報されたら捕まるんだよ? 僕が今通報することだってできるんだ。一生を無駄にするようなことを軽々しくしたら、親御さんが悲しむぞ」
とか、いろいろグダグダいってきた。

めんどくさいのに見つかっちゃったなぁ~ってため息ついたらバレちゃって、おじさん激怒。
「通報してやるぞ! いやなら、電車の中でやってたことを今ここでやってみせろ!」
って。

それで通報しないでもらえるなら……って、ナナコとお互いのアソコに指を入れあって、キスしてねっとり舌を絡ませて……ブラがないからカットソー越しでも爪でこりこりってやったら、ナナコの乳首がだんだん勃起してきて。

アソコに指を入れて動かしながら、カットソーの上からナナコの乳首にしゃぶりついた。
ぷりっと弾力のある乳首を舌の先で転がしていたら、ナナコの膣がきゅうきゅう締まってきて……。
「いった??」
「うん……」
ナナコがとろんとした顏でうなずいて、もうこれで満足だろうっておじさんを見たら、おじさん、チャック開けてチンチンをぼろんって出してるの。

「何出してるんですか…!」
「気が変わった。君じゃなくて、そっちのおっぱい大きい子。エッチさせてよ。ちゃーんと避妊はしてあげるから。そしたら通報しないでいてあげる」

ふざけるな! って思ったけど、ナナコが、
「わかりました。ぜったいですよ。約束破ったら、乱暴されたって駅員さんに言いますから」
っていって、手を洗う台に手ついて、おしりをおじさんに向けた。

同性だっていっても、いっしょにいるうちに好きになっていたから、好きな子が目の前で犯されるのは辛い。
ナナコもそれは一緒だったみたいで、

「主ちゃん、ごめんね。目瞑ってて。こっち見ないで」
って。

目瞑ってても、おじさんがいちいち、
「おほっ…これはいいおっぱいだなぁ~。何カップあるの?」
「うおおお……とろとろにとろけてる……チンコが溶けそうだよ」
とかって実況するから、嫌でも状況が分かっちゃう。

最初はいやいや我慢してやってるって感じで、喘ぎ声を漏らさなかったナナコだけど、最後には、
「あっあっあっ……やっぱりオチンチンって気持ちいいよぅう……主ちゃん、ごめんね、ごめんねっ……子宮口オチンチンでとんとんされるのサイコォ……っ」
って、もだえてて。

そういえば、避妊するっていってたけど、あのおじさんゴムとか持ち歩いてたのかなって不安になってみてみたら、やっぱゴムなんてついてない。

「ちょっと!! 避妊するって言ってたじゃん!!」
って掴みかかろうとしたら、
「主ちゃん、ダメぇ、もう少しでイケそうなのぉ……おじさん、中に出さなかったらそれでいいからぁ」
って。

中に出さなくっても、生で入れてる時点で危ないのに……おじさんもおじさんで、
「ごめんねぇ、ゴム持ってなかったんだ……ちゃ、ちゃんと外に出すからねっ……あー……でももうだめだぁ、気持ちよすぎて外に出すなんてもったいないよねぇ」
って、ナナコの腰をつかんで、がつがつ腰動かして、思いっきり突き上げてそのままブクビクって……。

「いやあ、ごめんね~。中に出しちゃったよ~。お友達にかき出してもらってね、ね!」
って、おじさんはさっさと服整えて、5000円札を置いて逃げてった。
お金なんかいらないって思ったけど、ナナコが妊娠でもしたら困る。

夜でも空いている病院みつけて、避妊薬もらいにいこう。
そんで5000円使っちゃおう。

そう提案したら、ナナコは、
「大丈夫、私生理あんまりこないから。たぶん、自然に妊娠するの難しいんじゃないかな。ね、だからそのお金でおいしいもの食べて帰ろう。そのほうがいいよ」
って、最寄駅まで戻って、お気に入りのお店で夕食を食べて帰った。

正直、味なんてほとんどわからなかったけど……うちに気を使ってるのか、終始、いつもよりしゃべるナナコが逆に痛々しくって。

 

後日、ナナコは急に「彼氏っぽい人ができた」って言い出した。
まさかあのおじさんじゃないだろうねって問い詰めたら、
「同じ専門の男の子だよ。主ちゃんも知ってる子」って。

それなら……ってうちも身を引いたんだ。
やっぱ同性の付き合いなんて、そんなもんだよねって。……そりゃ、それなりに傷ついたけど。

数か月たったころにナナコの妊娠が発覚。

でも、ナナコの彼氏になった子にそれとなく尋ねたら、「避妊は毎回完璧にしてた」っていうんだ。
そしたらもう、相手はあのおじさんしかいないじゃない? ナナコにそういっても、
「○○君の子供だもん。主ちゃん、自分が彼氏いないからってひがんでるんだ」
とか言って聞かなくって。

気まずくなって、ナナコはうちを出ていっちゃったんだけど……そのうち学校にも来なくなって、ナナコの彼氏もうちを避け始めた。

「何があったの? ナナコは最近なんで学校こないの?」
って聞いたら、
「俺は避妊してた。だから俺の子じゃないし、別れてほしいっていったら音信不通になった」
って。

ナナコの実家も知らなかったし、ケータイにメールや電話をいれても一切反応なし。
軽い気持ちで、あんなことやらなきゃよかった……って、何年たっても思い出す。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
メンヘラっぽいね。

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