妻の実家で未亡人の義姉(45)にマッサージされて勃起してしまった結果・・・・・・・・・・・・・・・





【体験談】普段おしとやかな義姉が豹変する・・・

投稿者男性が妻の実家の墓参りに行った時の話。墓参りの後、妻は買い物に行ったので実家で未亡人の義姉(45)と二人きりになる。横になりながら「腰が痛い」というと義姉がマッサージしてくれる。気持ちよくて気付けば勃起していた。そして我慢できずに触ってほしいと頼む投稿者・・・。

tekoki

考えてもいなかった夏の昼下がり、義姉のマッサージが男を屹立させた。
思いもしなかった義姉と一線を越えることとなった。

それは四十三歳夏の昼下がりのことだった。

妻の実家の墓参をすませ、夏の暑い陽が照りつける中を、義姉の夫の墓参に車を走らせた。
義姉の夫は数年前、ガンに侵されて他界し、義姉は一人暮らし、まだ四十五歳の女盛りだ。

家は、山間にぽつんと建つ一軒家で、隣家とは百メートルは離れていて誰にも災いされない静かな環境にある。

妻は昼食を済ませて買い物に出かけた。
田舎の広い家には義姉と二人だけになって、私は六畳の居間に寝転がっていたが腰が痛く、つい「…腰が痛い…」と声を漏らした。

すると近くにいた義姉が 「揉んであげようか…」 と言ってくれた。

私は例え義姉とはいえ、独り身の女性に触られることに戸惑いを感じたが
 「そうですか…申し訳ないことですが、少し揉んでください…」
と言うと義姉は
、「じゃぁ、その浴衣を羽織って…、そこに、うつ伏せになって…」
と云った。

私が言われるままうつ伏せになると、義姉の手は、肩、背中、腰、尻朶、太腿と揉みほぐしてくれて、心地よい時間が過ぎていった。

やがて義姉は 「右を上にして横になって…」 と云ったので、云われるままに向きを変えると、義姉は、私の右腕、右腰、右足と揉んでくれていたが、主には太腿を中心に揉んでくれていた。

時々、義姉の手が太腿の付け根あたりに触れる。
義姉は意識して触れているのかどうか、わからないが、心地よい変な気分になった。

からだが次第に仰向けに変化していく。
心地よさに恥ずかしいと思いながらも、とうとう仰向けになってしまった。

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