【愕然】頭の弱い妻の弟「姉さんはお尻に入れながらま○こを触られると喜びます」→試してみた結果・・・・・・・





【体験談】投稿者男性の妻の弟は普通の人より少し頭が弱いが、素直で人が良いので投稿者は彼の事が好きだった。しかしある日、彼が暴力事件を起こしてしまい、一定期間、施設に入れられる事に。彼の出所の日、迎えに行ってやりそのまま自宅に泊まらせてやったのだが・・・。

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「ほんとすまなかったです。なんかオレ、ホントすまなかったです」
目の前のソファーで、大きな体を縮めて汗をかきながらしきりに恐縮しているのは、俺の妻である美加の弟、 隆志君だ。

彼は、なんというか、頭の回転が人より遅いところがあって、美加もそれを気にしてか、昔からあんまり彼を俺に会わせたがらない様子があった。

だが、俺は別にそんな偏見は無いつもりだし、話してみれば、彼の素直で純朴な人柄がよく分かって、俺はむしろ彼が好きなくらいだった。

だが、そんな彼が傷害事件を起こした。

酒の席で、職場の同僚にお前はバカだとネチネチ言われ続け、酒のせいもあってついカッとなって1発だけ殴ったら、運悪く相手がかなりの大怪我を負ってしまったのだ。

彼の頭の事や、酒の席である事、またその経緯を考慮しても罪を完全に逃れる事は出来ず、結局彼は特別な施設に一定期間収容されることになった。
今日はいわばその『出所日』というわけである。

最初は、彼が施設に入ったため一人暮らしになってしまっていた義父が、彼を施設に迎えに行き、そのまま実家に戻る予定だったのだが、その義父が昨日急に体調を崩して迎えにいけなくなってしまったため、俺が午後半休をとって、とりあえず家に連れたきたというわけである。

俺自身は、彼の事件には大いに同情の余地がある、というか、その場にいたら俺がヤローを殴ってたかも、とさえ思っていたため全く気にしていな いのに、他人にはちょっとおせっかいすぎるぐらい世話を焼きたがる美加が、こと彼に関しては、そのきれいな眉をひそめて「ホテルにでも泊まらせればいい じゃない」と冷たい事を言うのが大いに不満だった。

「俺全然気にしてないぜ」
と俺がいくら言っても、彼女は細い腕を組んでその小さな唇を尖らせているだけだった。

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